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DLCマップ・キャリアモード 翻訳および攻略





Rob Dyrdek's Fantasy Plaza


Own the Spot


Rob's Streetsnake

鋭角に蛇行した床を指定されているように見えるが、横にあるオレンジ色の床の部分も
スポットの有効範囲内なので、長いレッジを利用したグラインドで稼げる。

The Big Load

ハンドレールや階段で構成されたファンボックスのような地形。
このスポットも横に走る長いレッジを利用することにより易々とクリアできる。
Fantasy Factory内から助走をつけて一気にグラインドしよう。

Corner's Edge

ふたつの階段とハバで構成されているが、使うのは主にハバの部分。
ピクニックテーブルが置いてある方向から助走をつけてハバでフリップtoグラインドtoフリップ。

Venting on Rails

屋上に設置された複雑に重なり合ったレールの中から使いやすそうなものを見つけよう。
一番高いところを走っているレールに向けてランプから飛び乗るのが一番確実。

Wheelchair Accessible

蛍光色のレールと曲がったスロープで構成されたスポット。
助走距離がかなり長めに取れるので、蛍光色のハンドレールからスロープのハバに向けて
フリップtoグラインドを狙っていこう。キマればかなりのポイントが期待できる。


フィルムチャレンジ


Hell On Wheels

  • 指定された5箇所でグラインドをキメろ
Fantasy Factory屋内にある構造物でグラインドをキメるチャレンジ。
スタート地点に一番近いポイントはしっかり溜めてフリップをすれば低速でもクリア可能。
他の4箇所は左右に分けて取り組む。ひとつのラインで続けてクリアする必要はない。

Around The Outside

  • 壁に設置されたレッジをグラインドしてギャップをキメろ
  • ハンドレールでグラインドをキメろ
  • 地面から生えているオレンジ色のパイプから段差の上へギャップをキメろ
  • トレーラーベッドへギャップをキメろ
建物周辺に配置された4箇所のポイントで指定のトリックをキメるチャレンジ。
3箇所目は長めに助走をつけてオレンジ色のパイプを足掛かりにして段差の上に飛び乗る。

Riverside Blast

  • 隣の建物の屋根にギャップをキメる
  • 水路へギャップで飛び込む
ふたつの建物の屋上を経由して水路へ飛び込むチャレンジ。
隣の建物に飛び移った勢いを殺さないようにしつつしっかり溜めて水路へフリップ。
どうしても水路への距離が足りない場合は近くにあるランプを利用するのも手。

Rooftop Blitz

  • 指定された8箇所でトリックをキメろ
屋上に配置された構造物を利用してトリックをキメるチャレンジ。
単にフリップで乗り降りしてもいいし、レッジをグラインドしてもかまわない。
奥の2箇所を攻める為には策越えが必要だが、転倒しないように注意しよう。

Platform Jumper

  • 指定された3箇所でギャップをキメろ
Fantasy Factoryの建物裏でギャップをキメるチャレンジ。
それぞれギャップ内にダストボックスを置いてあるのがヒント。
ダストボックスのレッジでグラインドして対岸に飛び移れればギャップクリア。
ダストボックスを遠く感じる場合は移動して調整しよう。


コンテスト


Fantasy Jam

  • ラウンド1:Fantasy Factory内のすべてを使って競う
  • ラウンド2:屋上のすべてを使って競う
2ラウンド制のコンテストで勝敗を決めるチャレンジ。
双方ともグラインドできる場所が多いのでグラインド中心に攻めるとクリアしやすい。



Community Center


Own the Spot


Wedges and Leages

レッジとレールで構成されたファンボックスのようなスポット。
しっかり助走をつけてLateflipなどを組み合わせたフリップでレールかレッジに乗り
少なくとも1回はレール上でフリップを入れて、難易度の高いフリップで降りるようにしよう。

Hubbway

地下鉄の駅構内に設置された階段とハンドレールのスポット。
一段上から坂を下ってレールに乗れば普通にKilledまで持ち込めるはず。

Rails a Plenty

6つのレールが並べてあるスポット。
レールの間隔が非常に短いので、あまりギャップを意識せずにグラインドをキメても問題ない。
長さがじゅうぶんにあるので一発Killedも楽勝だろう。

Poolside Kill

いわゆる普通のプール。小ぶりで深いのが特徴。
TailWalkを出せる人なら特に手を加えなくてもKilledまで持ち込めるだろう。
バートテクニックが得意でない人は、プール脇に立っている小屋の屋根の上に乗って
屋根の上から加速してプールに飛び込むことでKilledできるかもしれない。

The Canopy

2段に構成された長いレッジをもつ植え込みのスポット。
すぐ脇に設置されているランプを使ってもいいが、レッジでグラインドするだけですぐ終わる。
比較的難易度の高いチャレンジが多いDLCの中でも最低ランクのチャレンジと思われる。


フィルムチャレンジ


Pad Hopping

  • 並んだパッドをマニュアルでクリアしろ
3つ並んだ円形のパッドの上をすべてマニュアルで通過するチャレンジ。
つまりフリップtoマニュアルtoフリップtoマニュアルto…という感じに入力することになる。
タイミングが難しい上に速度が足りないと届かないこともある。
見た目よりも早めにフリップして次のパッドに移るようにするとクリアしやすい。

Get Down From There!

  • グラインドでギャップを越えろ
  • グラインドでギャップを越えろ
  • 地上へのギャップをキメろ
建物の屋上でのチャレンジ。屋上へは中央の建物にある階段から昇る。
単にクリアするのが目的であれば、あまり左スティックを操作せず落下位置の見定めに専念。
最後の落下は自然落下だとクリアにならないので、何かフリップを入れて落ちるように。

Boot Camp

  • レッジでグラインドをキメろ
  • 階段ギャップをキメろ
  • 壁から壁へトランスファーをキメろ
  • マニュアルでギャップをキメろ
2箇所目はハンドレールをグラインドしてもクリア扱いとなる。
3箇所目は水色の方から行きがちだが、正しくは茶色の方。間違えないように。
最後はマニュアルtoフリップtoマニュアルでギャップを越える。要スピード。

Let's Get Technical

  • ハバを飛び越えろ
  • レッジでグラインドをキメろ
  • 植え込みでグラインドをキメろ
  • ハンドレールでグラインドをキメろ
制限時間が短い上に地味にいやらしい課題が続くチャレンジ。
最初の下り坂でイヤでも加速してしまうのであまり加速する必要はない。
4箇所目が右に折れているので、ひと呼吸置いてから挑戦するとクリアしやすい。

Mirror's Rails

  • 指定された6箇所でグラインドをキメろ
6箇所のうち4箇所が同じ方向に下っているので流れでクリアするのは難しいが
どのレールもかなり低めに設定されているので下からでも簡単に乗ることができる。
制限時間にかなり余裕があるので落ち着いてクリアしていけば問題ないはず。


コンテスト


Community Day Jam

  • ラウンド1:コート内のすべてを使って競う
  • ラウンド2:水路内のすべてを使って競う
  • ラウンド3:駅構内のすべてを使って競う
ラウンド1と3は使いやすいオブジェクトが少ないので、フラットランドも地味に重要。
あとは少なめではあるがレールを使って倍率を稼ぐとクリアしやすい。
ラウンド2のハーフパイプはNPCが意外と強いので、エアで徹底的に稼ぐ必要がある。



The Parkade


Own the Spot


Parkade Roof

立体駐車場の最上階に用意されているハンドレールと階段のスポット。
レールを使う場合は近くに置いてあるキッカーを利用すると乗りやすくなる。

Hubba Hideout

太いハバと小さな階段で構成された非常にシンプルなスポット。
それだけに、どの部分を利用してポイントを稼ぐべきか一瞬戸惑ってしまうかもしれないが
階段上の両脇にあるベンチを踏み台にしてハバの上からスタートするとあっさりクリアできる。

Exit Stairset

2つの踊り場をもつ3つの階段で構成されたスポット。
あまり助走距離がないのと落差が低いので階段ギャップ中心に狙うのは難しい。
素直に両サイドのレッジを狙っていった方がクリアしやすい。

The Clutch

ビルの角に設置されたランプ状の構造物を中心としたスポット。
初見では何をすればいいのかわからないが、Killedまで持ち込むにはグラインド必須。
オススメは日差しの当たっている方の通路から加速してベンチを越えてグラインド。
ランプ状構造物のレッジまでグラインドして外に落ちるようにすれば高得点が期待できる。

Funky Ledge

凹字型の構造物のみで構成されたスポット。
周囲のランプ状の部分が使えそうに見えるが、有効に利用するのはなかなか難しい。
いっそ構造物の上に乗り、溝を挟んで対岸へ向かって飛ぶ方がシンプルである。


フィルムチャレンジ


Trouble with Stairs

  • ハンドレールでグラインドをキメろ
  • 階段ギャップをキメろ
  • 階段ギャップをキメろ
  • レッジでグラインドをキメろ
4箇所の短い下り階段でトリックをキメるチャレンジ。特に難しいことはない。

Who Needs Hubbas?

  • レッジでグラインドをキメろ
  • レッジの終点までグラインドで降りろ
  • 車道へギャップをキメろ
2箇所目のレッジは結構いいかげんな判定なので最後まで滑らなくてもクリアできる。
3箇所目のギャップはある程度の加速と溜めが必要なので助走必須。

Emergency Exit

  • グラインドからギャップをキメろ
  • 下の階へギャップをキメろ
  • 外のダストボックスへブラインドギャップをキメろ
1箇所目はグラインドtoフリップtoグラインド。特に問題もなくクリアできるはず。
2箇所目以降は高く飛び過ぎて頭をぶつけないように注意。
特に3箇所目は塀を飛び越える程度の控えめなフリップでよし。

Safety First

  • ハンドレールでグラインドをキメろ
スロープの壁に設置されたハンドレールでグラインドをするだけでクリアできる。
高く飛び過ぎて乗れないという人はFastPlantを使えばすんなり乗れるはず。

Gonz Gap

  • 3種類のフリップでギャップをキメろ
広場の端にあるレッジからレッジへフリップでギャップをキメるチャレンジ。
フリップという指定があるのでオーリーやノーリーではカウントされない。
なぜかこのチャレンジでは同じトリックを繰り返しても複数回カウントされることがある。


コンテスト


No Parking Zone

  • ラウンド1:指定されたレールでグラインドで競う
  • ラウンド2:指定された場所でベストトリックを競う
  • ラウンド3:屋上の半分を使ってベストトリックを競う
ラウンド1は同じレールにNPCが集中するため事故が起きやすい。
ラウンド2ではその事故を利用してスケーターを飛び越えると高得点が期待できる。
ラウンド3はスタート地点左方向にある長いレールを利用するとシーケンスを組みやすい。
いずれのラウンドも1200点以上が目標。



Oliver Elementary


Own the Spot


Stay in School

建物のエントランスに用意された複数のハンドレールと階段から構成されるスポット。
エントランス内部から助走をつけ、キッカーからハンドレールに乗るのが一般的だろう。

The Ledge

文字通り複数のレッジで構成されたグラインド系スポット。
青いレールがつながっている方のハバの最上部からハバの上を下ってレールに乗れば
カーブの先まで延々とポイントを稼ぎ続けることができるだろう。

Why is this here?

一見ハーフパイプ風のスポットに見えるが、四辺をグラインドした方が簡単である。
無論ハーフパイプを利用してポイントを稼ぐことも可能。

Lunch Bank

文字通りバンク状になったスポット。駆け上がってレッジに乗るのが常套手段。
一見上のフロアから飛び込んで高得点を叩き出せそうに見えるが不可能である。

The Fence

駐車場の端を仕切っているフェンスを中心としたスポット。
駐車場側の土台がランプ状になっているので、加速をつけてフェンスに乗ればよい。
両サイドには幾つかのオブジェクトが用意されているのでポイントの水増しもしやすい。


フィルムチャレンジ


Cutting The Grass

  • グラインドだけで700点以上出せ
加算されるのはレール上でのトリックのみ。乗り降りの際のフリップは含まれない。

Roof Blaster

  • 1つめの屋根にギャップをキメろ
  • 2つめの屋根にギャップをキメろ
  • レールを飛び越えるギャップをキメろ
最初のギャップは若干後退して助走距離を伸ばすとクリアしやすい。
最後のギャップはレールにかする程度であればクリアと見なされる。

Big Huck

  • ヒネリを入れたグラブエアでギャップをキメろ
ヒネリとグラブさえ入力されていればオーリーでもOK。とにかく遠くに飛ぶように。

Three Stair Alley

  • レッジでグラインドをキメろ
  • レールを飛び越えろ
  • レールを飛び越えてギャップをキメろ
2箇所目と3箇所目のレールに乗らないように注意するだけ。

Gone Rogue

  • ハンドレールの上でフットプラントをキメろ
  • レッジでグラインドをキメろ
  • レッジのグラインドで600点以上出せ
1箇所目はちゃんとフットプラントを成功させても認識してくれないことがある反面、
ハンドレール上でグラインドとスライドをキメることでクリアできてしまったりする。
2箇所目は普通の流れで挑戦しようとするとまず確実に転倒させられるので
3箇所目を先に終えた後、逆走してレッジが低くなってるあたりを狙えば楽勝。

Megalo-Manual

  • ノーリーtoノーズマニュアル
  • ノーズマニュアルtoテールマニュアル
  • テールマニュアルtoノーズマニュアル
  • ベンチ越えのギャップをキメろ
最初のノーリーが最大の難関。速度はあまり気にせずとにかくしっかり溜めること。
ノーズからテール、テールからノーズへ移行する際フリップは入力しないこと。
つまり自然落下の最中に操作を切り替える必要がある。
(※このチャレンジをクリア済みチャレンジから再挑戦しようとするとフリーズする症例あり)


コンテスト


Oliver High Memorial

  • ラウンド1:コートのすべてを使ってベストトリックで競う
  • ラウンド2:廃車の上を飛び越えてベストトリックを競う
ラウンド1はスタート地点から一番右側にあるピクニックテーブルがオススメ。
転倒するたびに再挑戦しやすく、エアのポイントを稼ぎやすい。
ラウンド2は駐車場の奥に見えるランプ状の部分を有効活用すること。
また、NPCの転倒を見計らって飛ぶようにすれば1000点越えも可能なので狙っていこう。



Maloof Money Cup Pack


コンテスト


Maloof Pro Street

  • ラウンド1:ストリートパートの左半分を使ってベストトリックで競う
  • ラウンド2:ストリートパートの右半分を使ってベストトリックで競う
  • ラウンド3:ストリートパート全体を使ってベストトリックで競う
非常に狭く使用できるオブジェクトが限定されている上に参加人数が多いので
トリックの失敗よりもNPCスケーターとの衝突でストレスを溜めることになる。
オブジェクトとオブジェクトの間を移動する際に難易度の高いフリップなどを入れて
細かくポイントを重ねていけば難しくない。

Maloof Pro Vert

  • ラウンド1:ランプとハーフパイプを使って総合ポイントを競う
  • ラウンド2:ハーフパイプのみを使って総合ポイントを競う
ラウンド1はプレイヤーひとりで挑戦できるのでこれといった問題はないが
ラウンド2はストリートコンテストと同じく、NPCスケーターが非常に邪魔になる。
周囲の動きをチェックしつつx3を維持していけば大差で勝てるだろう。