第一回賢者オフレポート


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

18歳未満の良い子はブラウザの戻るをクリクリしてね!













4:00 部員F起床
5:00 部員F新幹線乗車
9:20 部長M、部員I、部員F合流

部員F 一回り弱年上のおっさんたちと初対面+デビュー戦(玄人的な意味で)のためガッチガチに緊張

10:00 山手線池袋駅到着
    修行中のマナーや立ち振る舞い、お願いの仕方についてのレクチャーをしながら修行場へ移動

10:30 修行場受付到着

部長Mの「今回よかったら来週5人くらいつれてくるから!ね!ね!安くして!ね!」という大嘘で値引き成功

デビュー戦の部員Fは人気を重視した選択。
部長MはWの数値を気にせずBの数値を追いかけ、
部員Iは体験入店の初々しさを求める。


13000円を払っていざ出陣。
と思ったら部員Iだけが何故か14000円払ってる。
「こちらです。」と渡された紙袋にはスクール水着が入っていた。

自分でもってくんだそれ


11:00 チェックイン

フロントのばばあの変な気遣いにより3並びの部屋に通されそうになる。
部長Mは修行の最中に
「それわっしょいわっしょい」と手拍子をする癖があり、聞かれちゃうと恥ずかしいので
バラバラのフロアに変更してもらう。


11:10 対戦相手到着

部員F
人気は嘘をつかない。
部員I
アゴが来た
部長M
ザ・魔雲天みたいな体系の悪魔超人が来た。

団体成績1勝2敗。




12:00 修行終了
部長Mが一番先に修行場を出る。
15秒後ふりかえるとそこにはアゴと部員Iが。

「自動販売機みたいな体系だったから、目を閉じて別のいやらしいことをずっと考えていたよ」
「アゴに少しだけ体とか他のパーツがついてた。7割がアゴ。」と互いの健闘を称えあう


12:10
まだ出てきていない部員Fを待ち伏せし、一緒に出てくるであろう対戦相手を一目見てやろうとするが、
ホクホクとした笑顔で単体で出てくる不思議。

「かわいかったっす!でも終わったらすぐ帰しました」

やだこのひとつめたい



部長M、部員Iは

俺達はプライベートで染み付いてしまった悲しい癖
(本当は、ことが終わったらすぐ「もう帰っていいよさよならバイバイ元気でいてね」とか言いたいのにそれをぐっと我慢してなんだか余韻を楽しんでいるふりをしてだらだらとご奉仕して好感度を挙げる的な媚び諂い)
の呪縛から逃れられなかったというのにイケメンは死ね

と思いました。



池袋から30分かかる場所で開催されるカラオケオフの集合時間は12:00だったんだけれども
賢者モードでカラオケとかどうでもよくなってるのでゆっくりラーメン食ってから行ったら
大遅刻して怒られた。



途中でジャンヌダルクの
きみはぼくの 体をまたぎ 乱れる姿は まさに
きみは言う もっと激しく かきまわしてよ 狂いそうだと

とかいう歌を歌ってみたけどイった直後に流れっぱなしのAV見たときのような虚無感に襲われました。

おしまい
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。