短縮魔法一覧


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

※このリストはトウヤ登録のものです。

起動キー 効果
A列(回復魔法系統を登録)
A-1 回復魔法。体力回復あるいは軽い傷を癒すことが出来る。
F-1では同じ位置に連続発動してしまうため、傷を治す目的の場合はF-1を使わずに連発する必要がある。
A-2 回復魔法。A-1より強力。
魔力消費は決して低くないので、どちらを使うべきかは状況による。
A-3 解毒魔法。大抵の毒は解毒可能。
A-9 沈静魔法。乱れた心を落ち着かせる効果がある。
A-10 精神回復魔法。魔法由来の精神系喪失状態の回復。
物理的な記憶喪失の回復は無理
A-11 対魔魔法。死霊系統の魔物を打ち払う効果。
力をセーブして識別にも使用可能。
B列(武具強化・効果軽減魔法系統を登録)
B-1 武器が輝き、硬度や切れ味が強化される魔法。
どのくらい強化されるかは、元の武器の強さに依存する。
B-2 盾が輝き、衝撃を緩和する魔法。
非常に重い攻撃等で、盾で防いでも吹き飛ばされる可能性がある場合に使用する。
B-3 魔法による精神干渉(念話、あるいは睡眠・混乱・魅了等)を防ぐ魔法。
フユカの言霊を防ぐために登録したが、どうやら効果はないらしい。
B-4 魔法軽減のバリアを貼る魔法。
C列(攻撃魔法系統を登録)
C-1 無属性魔法弾による攻撃。
C-2 魔法で超重力を発生させ、押しつぶす攻撃。
範囲が限定されるため極端に大きな敵の場合抑えられないことがある。
C-3 直線状に炎の魔法を飛ばす攻撃。
C-5 矢状の雷属性の魔法弾を飛ばす攻撃。
C-6 土属性の魔法弾、すなわち石を飛ばす攻撃。
C-7 C-3の上位魔法で、対象を炎の渦で飲み込む攻撃。
トウヤの短縮魔法の中では2番目に強力。
C-8 C-4の上位魔法で、地を這う氷の魔法による攻撃。
足を凍らせることによる足止めに使用できる。
C-9 C-5の上位魔法で、相手の頭上に雷を落とす攻撃。
上位攻撃魔法系で魔力対効果が最も高く、汎用性もあるので使用しやすい。
C-10 C-6の上位魔法で、地面からツララ状の岩が現れる攻撃。
魔法で生成するので足場が岩である必要はない。
C-11 風の刃が相手を切り裂く魔法。
対象周辺に現れることから命中精度が高いと言える。
C-12 魔法の水流で相手を流す攻撃。
単体より他の魔法との組み合わせでの使用が主。
C-13 魔法で生成した木の根が相手を襲う攻撃。
木属性ダメージにもなるし、簡易束縛にもなる。汎用性高し。
C-14 金属の性質を持つ魔力の矢を飛ばす攻撃。錬金術とは別物。
五行思想における金にあたる属性魔法として使用する。
D列(能力強化魔法系統を登録)
D-1 物理攻撃力(筋力)強化。
元の能力の2~3割程強化される。
D-2 魔法攻撃力強化。短縮魔法にも効果がある。
元の能力の2~3割程強化される。
D-3 物理防御力強化。傷を受けにくくなる。
元の能力の2~3割程強化される。
D-4 魔法防御力強化。状態異常魔法への耐性ではない。
元の能力の2~3割程強化される。
D-5 速度強化。
元の能力の2~3割程強化される。
E列(装備品への付加魔法系統を登録)
E-1 装備品に炎を付加。
装備の可燃性には影響されず、装備自体が傷つくことはない。
E-2 装備品に冷気を付加。
対熱攻撃の防御用に使うのが主。
E-3 装備品に電気を付加。
装備の通電性には影響されないが、精密機械武具への影響は物に依るため注意が必要となる。
F列(短縮魔法の発動法を変更する特殊キーを登録)
F-1 直後の始動キー魔法を連続発動とする。
同じキーを連続で宣言するのと同じ効果か違う効果かは魔法に依る。
F-2 直後の始動キー魔法を複数対象とする。
同じキーを連続で宣言するより多少効率が良い。
F-3 直後の始動キー魔法を罠魔法とする。F-4とセット。
直後のF-4付加で発動した魔法が打ち消された際に、こちらの魔法が発動する。
F-4 直後の始動キー魔法を罠魔法とする。F-3とセット。
この魔法が消されると(命中による消滅含む)、直前のF-3付加で宣言した魔法が発動する。
直前にF-3付加の宣言が無い場合は何も起こらない。
G列(状態異常魔法を登録)
G-1 毒霧を発生させ、相手を毒に冒す魔法。
毒霧自体でのダメージは無い。
G-2 相手を麻痺させる魔法。
G-3 音波により精神を狂わせ、相手を混乱させる魔法。
G-4 相手を眠らせる魔法。
ぐっすり寝たい時にも使える。
H列(能力低下魔法を登録)
I列(生活使用魔法を登録)
I-1 念話魔法。
I-2 魔法によってキャンバスを作り出し、メモをとる魔法。
記憶領域としているキーを宣言しない限りその情報は保存される。
I-3 I-2のメモ帳の左半分の保存用領域として確保。
魔法ではないが、I-3を宣言することによって、左半分に保存されている内容を完全消去できる。
I-4 I-2のメモ帳の右半分の保存用領域として確保。
魔法ではないが、I-4を宣言することによって、右半分に保存されている内容を完全消去できる。