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珍場面

  • layer10:愛の告白大会
    • 後半、玲音が徐々に深層に近づいていくlayer10:love。ここでは実は玲音モテまくりです。具体的には…
      • タロウ
      • 康雄
      • カール
    • 玲音モテまくりでしょ?タロウならまだしも、他の2人は少し危険な香りが…(今なら放送も危ういかも;;)

  • layer11:ぐるぐる…
    • 玲音がワイヤードの情報を無理やり自分の体にインストール(?)しようとして、その様子が延々と流れるlayer11:infornography。
      それまでの玲音の身の周りでの出来事が仲井戸麗市の素晴らしい音楽と共に流れるんだけど、正直そっちよりインストールするために体中にコード類をぐるぐる巻きにした玲音(通称:ぐるぐる玲音)がなんかすごいヤヴァイ意味でも魅力的。ここには載せられないけど検索したら見られるはず。

  • layer13
    • 玲音によってもう一度作り直されたリアルワールド。
      かなり様子が変わっています。タロウ達は普通の小学生になっているし、MIB達はなぜか電柱で修理をしていたり(もしかしたら元からある程度"そっち寄り"の技術があったからそう言う風に仕立てたのかも?)してます。序盤に死んでしまった少年もとても幸せそうにしていたんだけどただ一人嫌な気持ちを持ったままでいる人物が。
      英利政美。
      やはり本当の親友だったありすを苦しませたりした代償は多いのでしょうか…。

  • 実はlainって結構凄いんすよ。エヴァのパクリなんて言ったらブッころ(ry
    • 90年代の"アニメバブル"末期の作品な上に一目見ただけでは訳分からんであろう世界観なため知っている人は少ないlain。
      でも実は1998年度の文化庁メディア芸術祭アニメーション部門優秀賞なるスゴイ(のか?)賞を貰ってるんすよ。その授賞理由として…

      「女子中学生の玲音を軸に、ワイアードな世界と現実の世界を交差する現代の世相を描いた作品である。コンピュータの発達となまの人間の生き方を描きながら、現代の人間の存在を問うている点が評価された。学校での友人関係や家族の関係など扱われている内容は日常的だが、提起している問題はきわめて哲学的で深い。」

      らしいです。

  • layeerXX:まさか…!!

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  ※この画像は橘総研等によってデータを操作されている可能性があります。