えっちなお姉さんズ(131)


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「今度はみやが入れてあげるっ!絶対いかせるんだからっ!」
マットに突っ伏したままピクピクしている佐紀ちゃんに、雅ちゃんが後からちん太くんを合わせました。
「みやぁ・・・」
佐紀ちゃんが雅ちゃんに振り向きました。
「思いっきりいかせてね・・・」
さ、さすが佐紀ちゃん・・・気持ちよくなれるなら、なんでもありって感じです・・・
「あぁんっ!嫌がってくれないとみや面白くないぃっ!・・・もうっ!」
「んっ!・・・んあぁっ!」
膨れっ面の雅ちゃんが、佐紀ちゃんの腰に手を当てて、一気にちん太くんを根元まで押し込みました。
お尻だけ高く突き上げてマットに突っ伏している佐紀ちゃんは、首を反らせて顔を上げ、ちん太くんの侵入に声を上げました。
「んあっ!・・・あぁっ!・・・いいよぉ・・・んっ!・・・」
膝立ちで腰を振る雅ちゃんの動きに、佐紀ちゃんの腰が反って、お尻だけが更に高く突き上げられます。
「あぁんっ!佐紀ちゃん可愛いっ!気持ちよくいかせてあげるからねっ!・・・あっ!ちょ、ちょっとっ!だめっ!」
興奮した僕が雅ちゃんに後から入れようとすると、雅ちゃんがおまんこを手で塞いで阻止しました。
「そんなぁ・・・雅ちゃん・・・」
「だめっ!佐紀ちゃんをいかせたらさせてあげるからっ!だから今はだめっ!」
雅ちゃんにきつく言われ、僕は仕方なく雅ちゃんから離れました。
項垂れる僕とは反対に、雅ちゃんは安心したのか、嬉しそうに佐紀ちゃんのおまんこを突いています。
ちんちんを勃てながらしょんぼりしている僕の膝を、佐紀ちゃんの手が叩きました。
顔を上げると、ちん太くんで感じてちょっと苦しそうな顔の佐紀ちゃんが、僕を見ています。
「んっ!・・・んあっ!・・・こっち・・・あっ!・・・おいで・・・はぁっ!・・・」
僕が傍まで行くと、佐紀ちゃんは顔の前のマットを叩きました。
「ここ・・・んあぁっ!・・・」
僕は佐紀ちゃんの言う通りに、佐紀ちゃんの顔の前に座りました。
「佐紀が・・・あっ!佐紀がしてあげるっ!・・・んあっ!・・・んんっ・・・」
「あぁっ!佐紀ちゃぁんっ!」
佐紀ちゃんはちん太くんの快感に耐えながら、僕のちんちんを咥えてくれました。
「んっ!・・・んあっ!・・・出してもいいからね・・・んんっ!・・・」
それだけ言って、佐紀ちゃんはまた僕のちんちんを咥えました。
佐紀ちゃん・・・僕は佐紀ちゃんの優しさが嬉しくて、汗だくの佐紀ちゃんの前髪を撫でてあげました。

「んんっ!んっ!・・・んーっ!・・・んっ!・・・」
僕のちんちんを咥えて舐めながら、佐紀ちゃんは雅ちゃんにおまんこを突かれて感じています。
あっ!あぁっ!でも・・・それでもちんちんを舐めまわす舌が止まらないのは、さすが佐紀ちゃんです!
「おちんちん咥えてると、佐紀ちゃんの声が聞けなぁいっ!」
「ごめんね雅ちゃん・・・あっ!でも僕・・・すぐ出ちゃいそうっ!」
不満気な雅ちゃんは、不満をぶつけるように激しく佐紀ちゃんの奥を突きました。
奥を突かれると、佐紀ちゃんが反射的に僕を吸うんです!
ただでさえ気持ちいい佐紀ちゃんのちんちん舐めなのにぃっ!
「ねえっ!早く出しておちんちん抜いてあげてっ!佐紀ちゃん苦しくなっちゃよっ!」
「う、うん、そうだよね・・・あっ!でっ、出そうっ!」
佐紀ちゃんの舌が先っぽをグルグル回って・・・あっ!吸ったりしたら、もう・・・
「あぁっ!佐紀ちゃん出るぅっ!んあっ!・・・あっ!あぁっ!・・・」
「んんっ!・・・」
佐紀ちゃんは僕が出している間も、舌を止めずに先っぽを舐めまわしてくれるんです!
「んあぁ・・・佐紀ちゃぁん・・・あぁっ!・・・」
佐紀ちゃんの口の中に最後まで出しても、僕は気持ちよさにちんちんを抜けません。
あうっ!佐紀ちゃんも、もう出なくなったちんちんを舐め続けてくれてるんです!
「出ちゃったんならおちんちん抜きなさいっ!」
雅ちゃんが怒ってます・・・
「う、うん・・・ありがとう佐紀ちゃん・・・」
「んんっ!」
佐紀ちゃんが僕を見上げて首を振ってます。でも、佐紀ちゃん苦しそうだし・・・僕は佐紀ちゃんからちんちんを抜きました。
「あぁんっ!ごめんねぇ・・・んっ!んあぁっ!・・・」
謝る佐紀ちゃんの口から、僕の白いのが溢れ出ました。
「気持ちよすぎて・・・あっ!・・・飲めなかったのぉっ!・・・んっんあぁっ!」
佐紀ちゃんが泣きながら僕を見つめるんです。
僕は首を振りながら佐紀ちゃんに顔を近づけ、佐紀ちゃんにキスしました。
僕の白いの混じりの佐紀ちゃんの唾は、ちょっと苦かったです。


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