えっちなお姉さんズ(166)


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「入れちゃうよ・・・んあっ!・・・あっ!・・・はぁ・・・」
佐紀ちゃんは両手がお弁当とお箸で塞がってるので、腰の位置調整だけで器用に入れちゃうんです。
「出した分の蛋白質を補給しなくっちゃねっ!」
佐紀ちゃんは僕を笑顔で見つめながら、そう言ってやたらとお肉だけを僕の口に詰め込むんです。
「美味しい?」
「・・・うん・・・」
僕は口の中が一杯なので上手く答えられず、佐紀ちゃんを見つめながら頷きました。
「今は栄養補給中なんだから、気持ちよくっても出しちゃだめだよ。・・・はぁっ!・・・あっ!・・・」
「んんっ!・・・さっ、佐紀ちゃんだめっ!そんなにしたら出ちゃうよぉっ!」
僕は口の中のお肉を急いで飲み込み、慌てて佐紀ちゃんを抱きしめました。
だって佐紀ちゃんがしゃがみ直して、身体を捻りながらおまんこを上下させるんだもんっ!
「あんっ!きつく抱いたら動けないぃっ!」
「だから動いちゃだめだってばぁっ!ちゃんとご飯食べさせてよぉっ!」
いたずらっぽい笑顔で見つめる佐紀ちゃんに、僕は真剣にお願いしました。
その様子がおかしかったのか、佐紀ちゃんはクスクス笑いながら、またお肉を僕の口に押し込みました。
「ごめんね。今度はあたし達が泣いてあげる約束だったよね。」
「・・・」
僕が頷くと、佐紀ちゃんはお弁当とお箸をテーブルに置き、僕を抱きしめました。
「可愛いからついいたずらしたくなっちゃうのっ!」
「んんっ!んーっ!」
佐紀ちゃんがおまんこを思いっきり締めたりするもんだから、僕はお肉が喉に詰まっちゃいました。
「んっ!・・・んーっ!・・・」
「あんっ!ゆっくり噛んで食べないからだよぉ・・・もう・・・」
佐紀ちゃんはそう言いながらテーブルのペットボトルに手を伸ばしました。
お茶を口いっぱいに含んだ佐紀ちゃんは、僕にキスして、口移しでお茶を飲ませてくれました。
「はあ・・・苦しかったぁ・・・」
「出ちゃう前に抜いてあげるね・・・んっ!・・・あっ!・・・」
佐紀ちゃんがおまんこからちんちんを抜きました。
おまんこから出てきたちんちんは、佐紀ちゃんのヌルヌルで濡れて光ってます。

ヌルヌルに光るちんちんを、今度は友理奈が跨ぎました。
「佐紀ちゃんので濡れてるから、スルっと入っちゃうわよっ!・・・あっ!・・・」
「んっ!・・・んあっ!・・・」
友理奈の中だってものすごくヌルヌルなんですっ!ちんちんは根元まで一気に滑り込んじゃいました!
「ゆっくりなら動いてもいい?」
友理奈がちょっと赤くなって聞きました。
「ご飯の間くらい、なんでみんながまんできないのっ!」
「だってぇ・・・」
僕が怒ると、友理奈がモジモジしながら僕を見つめました。
「今日人数多かったでしょう・・・いつもより回数少ないんだもぉん・・・」
上目使いに僕を見る友理奈はすっごく可愛いです。でも・・・僕はいつもより回数多いんだけど・・・
「ねえ・・・だめぇ?・・・」
「もうっ・・・ゆっくりだよ。いかせちゃだめだからねっ!」
「うんっ!」
僕が仕方なく許すと、友理奈は嬉しそうに笑顔で頷き、早速動き出しました。
「このくらいなら平気?」
「うん・・・あっ!締めちゃだめっ!」
友理奈がゆっくり動きながら聞くので頷くと、友理奈が喜んでおまんこを締めました。
「そのくらいはがまんしてっ!はいっ!あーんして・・・」
僕が口を開くと、友理奈はテーブルに置いたお弁当から、ご飯を食べさせてくれました。
そんな僕と友理奈に、ご飯を食べ終わった佐紀ちゃんと雅ちゃんが近付いて来ました。
「ご飯の塩っ気が足りなかったら言ってね。」
「なんで?」
雅ちゃんに言われたので聞き返すと、雅ちゃんは真っ赤になり、替わりに佐紀ちゃんが僕に囁きました。
「おまんこ舐めさせてあげるっ!」
僕は佐紀ちゃんに首を振りました。
「みんなのおまんこ味が薄いんだもん。ご飯のおかずにならないよ。でも・・・後でゆっくり舐めさせてね。」
「うんっ!」
3人が同時に僕に抱きつき、みんなできつく抱きしめました。
僕は結局まともにご飯食べられませんでした・・・


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