えっちなお姉さんズ(179)


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結局昨日はお風呂から上がって、約束だからみんなと普通にえっちしました。それも2回ずつ・・・
寝たのは3時近かったし、やりすぎたし、朝からちょっとフラフラです。
佐紀ちゃんに朝7時に起こされたし・・・
朝風呂にみんなで入って、朝から1本抜かれてみんなに回し飲みされちゃうし・・・
授業中はずっと友理奈の身体に隠れて寝てました。
平日のお泊りは非常に危険だということが分かったのでもうしません!
でも、授業中の睡眠と友理奈に食べさせてもらった給食で、午後の授業が終わって起きた時にはちんちんが立ってました。
「大丈夫?今日出来そう?」
裏門に向かって歩いていると、友理奈が心配して聞いてくれました。
僕は友理奈の手を取り、ちんちんを触らせました。
「ほらっ!」
「あっ!・・・今日はしてもらえないのが残念だなぁ・・・」
僕のちんちんが硬くなってるのが分かった友理奈は、ちょっと寂しそうに俯きました。
僕は友理奈の腰に腕を回して抱き寄せ、俯く友理奈を見上げました。
「日曜日はまたいっぱいしようねっ!友理奈が止めてって言うまで抜かないからねっ!」
「うんっ!約束だよ!」
友理奈が嬉しそうに微笑みました。
そんなことをしていると、部室の前に着いてしまいました。
部室がある佐紀ちゃんちのマンションの前で友理奈は立ち止まり、僕を抱き締め見下ろしました。
「じゃあ日曜日にね。おちんちん鍛えて・・・いっぱいいかせてね。」
友理奈はそう言うと僕にキスして、笑顔で手を振って帰って行きました。
さて、じゃあ今日もちんちん鍛えるか!
僕は気合を入れてエレベーターに乗りました。

部室には佐紀ちゃんと雅ちゃんとちぃちゃんが既に来ていました。
「お待たせっ!」
僕は3人が居る居間に入るとすぐに全裸になりました。
「あんっ!今日は気合入ってるわねっ!」
佐紀ちゃんが嬉しそうに僕のちんちんに手を伸ばしました。
僕はその手を掴み、佐紀ちゃんを引き寄せて制服を脱がせました。
「あぁんっ!ガッついちゃいやぁんっ!あっ!ねえちょっとぉっ!あんっ!」
抵抗する佐紀ちゃんを全裸にし、僕は雅ちゃんの制服に手を掛けました。
「あっ!みやはいいよぉっ!自分で脱ぐぅっ!あっ!いやぁんっ!」
僕は雅ちゃんを押し倒して馬乗りになり、嫌がる雅ちゃんも全裸に剥きました。
「ちょっとみやぁ、なに剃ってんのよぉっ!」
「あぁんっ!だから嫌だったのにぃ・・・」
ツルツルに剃ったおまんこをちぃちゃんに見られ、雅ちゃんは恥かしそうに真っ赤になりました。
恥かしそうにおまんこを隠して座る雅ちゃんをそのままにして、僕はちぃちゃんの制服を脱がせにかかりました。
「昨日僕が剃っちゃったんだよ。ねえ、ちぃちゃん覚えてる?」
「な、なにを?・・・」
不安そうにちぃちゃんが僕を見つめました。
「今日はちぃちゃんがいっぱい泣くんだよっ!」
「う、うん・・・約束だもんね・・・なにするの?・・・」
不安気なちぃちゃんのパンツを脱がせながら、僕はちぃちゃんに今日やりたいことを伝えました。
「まずはちぃちゃんもツルツルになろうねっ!僕のちん毛が生えるまで、おまん毛生やすのは禁止っ!」
「えーっ!やだっ!だめっ!サッカー終わってからシャワー浴びれなくなっちゃうぅっ!」
嫌がるちぃちゃんを、佐紀ちゃんと雅ちゃんに手伝ってもらって、みんなでお風呂場へ連れて行きました。


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