えっちなお姉さんズ(206)


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僕は雅ちゃんのお尻から舌を抜いて、雅ちゃんの身体を這い上がって抱きつきました。
「もうっ!ほんとに困った子なんだからっ!いっちゃったじゃないっ!」
雅ちゃんが照れて笑いながら僕を見つめ、僕の頭を小突きました。
「ごめんね。雅ちゃんもう大丈夫そう?」
「うん・・・きっと大丈夫だよ。お尻・・・ヌルヌルしちゃって気持ち悪いもんっ!」
僕が聞くと、雅ちゃんはお尻をモジモジさせながら答えました。
「じゃあ入れちゃうよ。力は抜いててね。」
「うん・・・いかされちゃって力なんて入んないよ・・・」
「よかったっ!じゃあいくよっ!」
「うん・・・んっ!んあっ!入って来るぅっ!あっ!んあっ!・・・」
僕が雅ちゃんの両足を抱えて前からお尻にちんちんを入れると、雅ちゃんが下から僕をきつく抱きしめてくれました。
「なんか普通にえっちしてるようにしか見えないけど・・・みやほんとに大丈夫なの?」
そんな僕と雅ちゃんを見て、まあさんが雅ちゃんを心配しています。
マットの横で見ているまあさんには、雅ちゃんの身体がいつもより少しきつく曲がってる意外は普通に見えるのかも?
「じゃあ近くでよく見てみれば?ほら、梨沙子もおいで。」
佐紀ちゃんがまあさんとりーちゃんを連れて、僕と雅ちゃんのすぐそばまで来ました。
「みや、ちょっと2人に見せてあげてね。」
「うん・・・でも、あんまり見ちゃいやよぉ・・・」
佐紀ちゃんにお願いされて雅ちゃんが僕に頷きました。
僕は雅ちゃんに頷き返し、ゆっくり体を起こしました。
「うっ、うそっ!・・・」
「あっ!みやのお尻におちんちん・・・」
僕と雅ちゃんの間に現れたピッタり閉じたおまんことピンピンに広がったお尻の穴を見て、まあさんとりーちゃんが驚いてます。
「痛くないの?ねえ、みや大丈夫なの?」
「うん、不思議と痛くなくて・・・気持ちよかったりするの・・・あぁんっ!2人ともそんなに見ないでよぉっ!」
顔を赤くしてお尻を見つめるまあさんとりーちゃんに文句を言いながら、雅ちゃんはそれ以上に顔を真っ赤にしました。

「あの、まあさん、りーちゃん、2人がそこに居ると僕動けないんだけど・・・」
2人が僕と雅ちゃんの間に顔を突っ込んで見てるもんだから、僕もちょっと恥かしかったりして・・・
「あっ!ごめん・・・りーちゃんもうちょっと離れて見ようか。」
「う、うん・・・」
2人はまだ少し呆気に取られた感じだけど、身体を起こして退いてくれました。
はぁ・・・これで僕も動ける・・・
「じゃあ2人とも見ててね。これから僕ちんちんで雅ちゃんのお尻の中にいっぱい出すからねっ!」
「う、うん・・・」
「あぁんっ!ばかぁっ!恥かしいんだから余計なこと言うなぁっ!もう・・・」
雅ちゃんが足をバタバタさせて恥かしがってます。ごめんね雅ちゃんつい・・・
「みやが恥かしいの忘れるくらい気持ちよくさせてあげてっ!」
佐紀ちゃんが僕に後から身体をくっつけて、耳元で囁きました。
僕は佐紀ちゃんに頷いて、雅ちゃんの両膝の裏に手を置いて、ちんちんを動かしはじめました。
「あっ!んあっ!あっ!いやぁっ!見られてるのにぃっ!んあっ!気持ちよくなっちゃうぅっ!」
「雅ちゃんっ!見られてるのは気にしないのっ!いつものことじゃないっ!それよりうーんと気持ちよくなろうねっ!」
「うんっ!あっ!おねがいねっ!いかせてねっ!んあっ!先に出したら許さないからぁっ!」
「うんっ!がんばるよぉっ!」
とは言っても・・・見られて恥かしがってる雅ちゃんは締まるんですぅっ!
本気で気を引き締めないとすぐ出ちゃいそうですぅっ!
「すっごぉいっ!みやのお尻の穴めくれちゃいそうだねっ!」
「いやぁっ!梨沙子近いよぉっ!もっと離れてぇっ!あっ!んあぁっ!」
あぁっ!りーちゃんなんてこと言うんだよぉっ!雅ちゃんがまた締めちゃったじゃないかぁっ!
「みやほんとに気持ちいいんだね・・・濡れっぱなしだもん・・・」
「んあぁっ!まあさんもだめぇっ!あんまり見ないでったらぁっ!あぁっ!」
あぁっ!まあさんまでぇっ!おねがいだからこれ以上雅ちゃんを刺激しないでぇっ!
「雅ちゃぁんっ!あんまり締めると僕出ちゃうぅっ!んあぁっ!」
「いやぁんっ!だめぇっ!約束したでしょうっ!あぁんっ!2人とも近いってばぁっ!いやぁっ!」
あぁっ!雅ちゃんそんなにきつくっ!だめぇっ!


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