えっちなお姉さんズ(010)


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「あぁぁ・・・出させてぇっ!お願いぃっ!」
「あっ!ちょ、ちょっとっ!・・・そんなに勝手に動かないでっ!あっ・・・んんっ!」
白いのを出したくてたまらない僕の体が、勝手にちんちんを佐紀ちゃんに出し入れしてしまいます。
自分で気持ちよさを調節していた佐紀ちゃんが、僕が勝手に動くので怒っています。
でも・・・僕にもどうしようもないんです。
「ごめんね、ごめんね佐紀ちゃん・・・止まらないの・・・動いちゃうの・・・」
「あぁんっ!もうっ!・・・んんっ!」
佐紀ちゃんがまた僕の口に舌を入れてきました。
「気持ちいいからっあっ!・・・許してあげるんんっ!・・・」
佐紀ちゃんの首が反り返ります。
でも、佐紀ちゃんのお尻はすごい速さで僕のちんちんをおまんこに出し入れさせ続けます。
「やぁんっ!佐紀も・・・佐紀もいきそうぅ・・・」
佐紀ちゃんが僕の頭を抱いて、耳を噛みながら囁きました。
「どうやって出したい?」
「・・・チュウして・・・」
「うん・・・」
佐紀ちゃんがちょっと身体を起こして僕を優しく見つめました。
「桃っ!もういいわよっ!」
佐紀ちゃんは振り向いて桃ちゃんにそう言うと、僕に抱きつき舌を入れてくれました。

桃ちゃんが金玉を吸うのを止めてくれました。
でも、お尻の指は抜いてくれません。
お尻の指は付け根の裏でグリグリさせたまま、桃ちゃんはちんちんの根元を舐めはじめました。
「んんっ!んんーっ!んーっ!」
僕と佐紀ちゃんは口が塞がっているので呻き声しか出せません。
僕の腰が勝手に動くのと、佐紀ちゃんのお尻の上下の動きで・・・出ますっ!もうだめですっ!
「んんっ!・・・んっ・・・」
僕は佐紀ちゃんに舌を吸ってもらいながら、すごい勢いで佐紀ちゃんの中に白いのを出しました。
「んっ!んふぅ・・・んんっ・・・」
僕が出すと、佐紀ちゃんのお尻が止まり、ゆっくり一番奥まで入れてくれました。
ビクビクしながら白いのを出す僕のちんちんを、佐紀ちゃんのおまんこがキュっキュと締めて押さえつけます。
「えへっ・・・いっちゃた・・・あんっ泣かないの!」
気持ちよ過ぎて泣く僕を、佐紀ちゃんは優しく抱きしめてくれました。
「・・・佐紀ちゃん・・・」
泣きながら見つめると、佐紀ちゃんはもう一度僕に舌を入れて、優しく口の中を舐めてくれました。
「んんっ!」
桃ちゃんが僕のお尻から突然指を抜いたので、ちんちんに残っていた白いのがまた少し佐紀ちゃんの中に出ました。



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