えっちなお姉さんズ(009)


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さっき桃ちゃんの中でおっきくなってしまってちんちんを、今2人がかりで舐められてます。
佐紀ちゃんが先っぽを咥えると桃ちゃんが根元を咥え、その逆になったり、2人で左右から舐めたり・・・
僕のちんちんはピクピクしっ放しで、先っぽから透明な汁が出ています。
「あぁっ!」
また変な声を出しちゃいました・・・
だって、桃ちゃんが僕の・・・お尻の穴を舐めるんです・・・
すごくむず痒くて・・・気持ちよくて・・・
「ねえ、お尻の力抜いて。」
桃ちゃんに言われ、僕は気持ちいいのを我慢するために入れた、お尻の力を抜きました。
「あぁっ!桃ちゃんっだめぇっ!」
僕のお尻に桃ちゃんの指が入っちゃいました・・・
体中ヌルヌルだから痛くはなかったけど・・・なんか変な感じで・・・それでもちんちんは大きいままで・・・
「んあぁっ!」
桃ちゃんが、指を・・・出し入れするんですぅ・・・
「今度は桃にお尻を指で犯されて、タマタマを吸われながら、佐紀ちゃんがしてくれるからねっ。」
桃ちゃんが僕のお尻を指でいたずらしながら可愛い笑顔で僕にそう言いました。
「佐紀は桃みたいに早くないわよ。そんなに早くは出せないから覚悟してねっ!」
佐紀ちゃんもとびきりの可愛い笑顔で僕に言いました。
僕は首をブンブン横に振って泣きました。
「泣いてもだめっ!佐紀がイクまでがまんよっ!先輩のしごきには耐えなくっちゃね。さあ、しごくわよぉっ!」
「佐紀ちゃん上手いっ!」
佐紀ちゃんは笑っている桃ちゃんにピースして僕を跨ぐと、熱くて狭いおまんこにゆっくりちんちんを挿しました。

「あうぅぅ・・・さ、佐紀ちゃんっ!」
佐紀ちゃんの熱くて狭いおまんこが、僕のちんちんを包んで締めます。
「あっ!桃ちゃんだめぇっ!」
桃ちゃんが僕の金玉を咥えて強く吸うんです。お尻の指も・・・激しく出し入れするんですぅ・・・
ちんちんが勝手にピクピクして、白いのが出そうなのに・・・出ないんですぅ・・・
「ちんちんおまんこで擦るわよ。がんばってねっ!」
気持ちよ過ぎて泣いている僕の顔を両手で挟んで、佐紀ちゃんが微笑んで見つめます。
佐紀ちゃんにそんな顔で見つめられたら・・・頷くしかないじゃないですか。
泣きながら頷く僕に、佐紀ちゃんは優しくキスしてくれて、口の中を舐めてくれました。
あぁ、やっぱり佐紀ちゃんは優しいなぁ・・・そう思って気を抜いた時でした。
「んんっ!んーっ!」
佐紀ちゃんが僕の舌を強く吸いながら、お尻をすごい速さで上下させはじめたんです!
佐紀ちゃんの熱くて柔らかいお肉が僕のちんちんをしごきます。
僕はどうすることもできなくて、佐紀ちゃんを抱きしめて耐えました。
「さ、佐紀ちゃん・・・おねがい・・・出したいよぉ・・・」
「だめっ!男の子なんだからがまんしなさいっ!・・・んっ!」
「あぁっ!そんなぁ・・・」
佐紀ちゃんがお尻に力を入れて、おまんこを・・・もっときつく締めたんです。
「桃っ!」
「うあぁっ!」
佐紀ちゃんが桃ちゃんに声をかけると、桃ちゃんが僕のお尻の穴を・・・
お尻の中で桃ちゃんの指が、ちんちんの付け根の裏をグリグリするんですぅ・・・



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