えっちなお姉さんズ(013)


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ちぃちゃんの細い腕を1本ずつ手で擦ります。
ちぃちゃんの腕は細いんですが、結構筋肉質で、腕を曲げると二の腕が硬く盛り上がります。
「やぁんっ!くすぐったいぃっ!」
腋の下を掌で擦ると、ちぃちゃんがくすぐったさに身体を捩りました。
僕はちぃちゃんの後ろにまわり、ちぃちゃんの背中に体をくっつけて擦り合わせました。
そのまま後ろから手をまわして、ちぃちゃんの小さなおっぱいを掌で擦ってあげました。
「あんっごめんね・・・千奈美のおっぱい・・・佐紀ちゃんみたいに小さくて・・・」
「余計なこと言わなくていいのよっ!」
佐紀ちゃんが怒っています。
でも、僕は佐紀ちゃんのおっぱいもちぃちゃんのおっぱいも大好きです。
「ううん・・・柔らかくて、可愛いおっぱい・・・すっごく大好き・・・」
ちぃちゃんの肩に顔を乗せてそう言うと、ちぃちゃんが顔を横に向けてキスしてくれました。
僕はちぃちゃんの正面にまわり、両膝を閉じて膝下だけを開いて座っているちぃちゃんの膝に手を掛けました。
「開いちゃうの?・・・」
恥ずかしそうなちぃちゃんに僕が頷き返すと、ちぃちゃんが膝の力を抜いてくれました。
膝を少し開くと、ちぃちゃんのおまんこが太腿の間に見えてきました。
ちぃちゃんのおまんこは、割れ目の上の可愛い膨らみにちょっと毛があるだけで
それはとてもおまんこを隠しきれる量ではありません。
ピッタり閉じたおまんこをもっとよく見たいんですが、先ずは身体を洗うことにし、左足を持ち上げました。
太腿から膝、膝から足首へと両手で擦り、足の裏と足の指を1本ずつ洗うと、ちぃちゃんはくすぐったさにクスクス笑っています。
僕は右足も同じように洗ってあげた後、ちぃちゃんの太腿を大きく開かせました。

大きく開いた太腿に引っ張られ、ちぃちゃんのおまんこは閉じていられなくなり、少し開いて中が見えています。
「ちぃちゃん・・・きれい・・・」
「いやっ!・・・あんまり見ないでぇ・・・」
ちぃちゃんが恥ずかしそうに顔を背けました。
あまり高さはないけれど、厚めの小陰唇と大き目のクリトリスが恥ずかしさにピクピクしています。
僕はちぃちゃんのおまんこ全体を掌で覆い、優しく前後に擦ってあげました。
「あっ!んんっ!・・・やぁん・・・」
ちぃちゃんの日に焼けた身体が小さく震え、前屈みになって僕の肩に手をつきました。
ああ、この椅子はこのためにこんな形なんだ・・・
ちぃちゃんが前屈みになっても椅子に手を挟まれずおまんこが洗えるので、この時初めて椅子の形の意味が分かりました。
人差し指と中指で左の小陰唇を、中指と薬指で右の小陰唇を挟み、ゆっくり優しく擦ってあげます。
中指にはコリコリのちぃちゃんのクリトリスが当たっています。
「あんん・・・あっ!はぁんっ!・・・あっ!・・・」
ちぃちゃんは眉間にしわを寄せてちょっと苦しそうな顔をしています。
僕はもう1ヶ所洗ってないことに気がつき、ちぃちゃんのお尻に手をまわしました。
ちぃちゃんのお尻の割れ目に沿って左手をすべらせると、指先にしわしわの穴が触れました。
僕はおまんこに当てた右手と一緒に、お尻の左手も動かしてちぃちゃんの股全体を擦って洗いました。
「いやぁん!お尻は洗わなくていいよぉっ!あっ!いやぁんっ!」
ピクピク震えるちぃちゃんが可愛くて、僕はちぃちゃんのお尻の穴を指先でくすぐりました。
もちろんコリコリになっているクリトリスも同時にです。
「あっ!ねえっ!もう・・・もう止めてっ!あっ!・・・あぁっ!」
ちぃちゃんの身体が少し大きめにビクっと震え、ちぃちゃんが僕にもたれかかりました。
「がんばったわねっ。ちぃ、いっちゃったみたいよ。」
いつの間にか僕の横に来ていた佐紀ちゃんが僕の頭を撫でてくれました。


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