えっちなお姉さんズ(261)


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「お兄ちゃんは舞とせっくすするのやなの?・・・」
舞が目に涙をいっぱいに溜めて僕を見つめるんです。
「いや、そうじゃなくって、僕だって兄妹じゃなければ・・・したいよ・・・」
慌てて否定した僕に、舞が力いっぱい抱きついてきました。
「じゃあしてっ!舞はお兄ちゃんにして欲しいのっ!お兄ちゃんじゃなきゃやなのっ!」
「舞・・・」
「舞だって兄妹じゃなきゃ・・・お兄ちゃんと・・・」
「舞っ!」
僕は舞を抱きしめました。
もういいんです!こんなに僕のことを思ってくれてる女の子が居るんです。
それが妹だって関係ありません!むしろ兄妹だからこそ、兄として妹の叶わぬ想いに応えてあげたいんです!
「ごめんね舞、兄ちゃんも舞が好きっ!」
「お兄ちゃん・・・じゃあ・・・」
「うんっ!おねがい舞っ!兄ちゃん舞とえっとしたい!」
「うんっ!」
泣きながら嬉しそうに頷く舞に、僕は唇を重ねました。
あっ!舞ぃ・・・舞が舌を入れて来たんです。まったくりーちゃんはろくでもないことばっかりっ!・・・
まあいいや。僕は舞の小さな舌を吸って、口の中で舐めまわしてあげました。
舞の舌を舐める度、いつも可愛いと思っていた妹が余計に可愛く思えてくるので不思議です。
「んっ!・・・」
舞が小さく呻いて舌を引きました。僕はそれを追っかけて舞の口の中に舌を入れました。
「んっ!・・・ん・・・」
最初ちょっと戸惑った舞は一瞬目を見開き、僕と目が合うと、また恥ずかしそうに目を閉じました。
それから口の中で遠慮がちに小さな舌を動かして、僕を舐めてくれました。
あぁっ!妹に舌を舐められるのがこんなに気持ちいいなんてっ!
「んんっ!・・・お兄ちゃんっ!お腹でおちんちん動かさないでっ!もう・・・」
「ごめんね舞・・・気持ちよくってつい・・・」
あまりの気持ちよさにちんちんがビクビク動いちゃったんです。
僕と舞は2人で赤くなって見つめあい、2人で照れ笑いしました。

僕と舞はお風呂から上がり、僕のベットで向かい合ってます。
僕の前でバスタオルを身体に巻いた舞が、女の子座りで恥ずかしそうにもじもじしてます。
「やっぱ恥ずかしい?」
「うん・・・さっきまで平気だったんだけど・・・なんか意識しちゃう・・・あっ!」
僕は舞を寝かせ、舞に体を重ねました。
「兄ちゃんこれからもっと恥ずかしいことしちゃうんだよ。がまんできそう?」
「・・・うん・・・するぅ・・・」
「兄ちゃんは舞のお尻の穴まで舐めちゃうけどいい?」
「えぇっ!そんなのはだめだよぉっ!」
舞が真っ赤になって僕に首を振りました。
いきなり舐めて泣かれるよりはと思って先に言ったんだけど、失敗だったかなぁ・・・
「だめっ!舞が気持ちよくなるようにするんだから、舞は恥ずかしいのがまんしていっぱいおまんこ濡らしてっ!」
「うぅ・・・分かったよぉ・・・」
僕は真っ赤な舞に軽くキスして体を起こしました。
舞の身体に手を伸ばし、バスタオルをゆっくり剥ぎ取ります。
改めて見る舞の身体は細くて小さくて・・・でも、小さな胸の膨らみと、深く切れ込む割れ目がなんともえっちです!
僕はもう1度舞に身体を重ねました。
「じゃあ始めるよ。舞は身体の力を抜いて、兄ちゃんに任せてね。」
「うん・・・お兄ちゃん・・・」
「なに?」
「優しくしてね・・・」
「うん。」
「あっ!・・・」
僕が頷いて舞のおっぱいを舐めはじめると、舞の顎が小さく上がり、恥ずかしそうな声が上がりました。
妹のそんな声を聞いた僕は、なんかすっごく興奮しちゃって、可愛い乳首をベロンベロン舐めまわしたんです!
「あっ!お兄ちゃんくすぐったいぃっ!あっ!あんっ!」
身をよじってくすぐったさに耐える舞の胸の上で、小さな乳首が硬くなっていきます。
硬くなった乳首を舐め転がされる度に、舞の身体がくねくね動き、えっちな声が聞こえてきます!


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