えっちなお姉さんズ(260)


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舞がお風呂から出て行ってくれないので、僕は諦めていっしょに入ることにしました。
嬉しそうに椅子に座る舞の身体を洗ってあげてるんです。
正面に座った僕に右手を差し出して洗わせながら、舞は僕を可愛く笑いながら見てるんです。
あうぅ・・・それにしても舞ぃ・・・おねがいだからおまんこ隠してよぉっ!兄ちゃん目のやり場に困っちゃうよぉっ!
床に胡座をかいて座って舞の身体を洗っていると、目の前の舞の可愛い割れ目が目に入っちゃって、ちんちんがおっきくなっちゃうんですぅっ!
「お兄ちゃんのえっちぃっ!」
ちんちんが大きくなる様子を眺めていた舞が、いじわるく僕に言うんですぅ・・・
「舞ぃ、おまんこ隠してよぉ・・・これじゃあ兄ちゃん、硬くなるのが止めらんないよぉ・・・」
「もうっ、舞の裸が見れて嬉しいくせにぃっ!えいっ!」
「あっ!だめっ!舞ぃっ!」
舞が両足を僕の方に伸ばして、両足の裏でちんちんを挟んだんですぅっ!
そのまま足の裏でちんちんを上下に擦るんですぅっ!
足の裏で挟んだために、膝が開いちゃって・・・おまんこが丸見えなんですぅっ!
舞の幼いおまんこは、結構足を開いてるのに、まだまだきれいな1本線なんですぅっ!
「舞ちゃんおねがいっ!兄ちゃんなんでも言うこと聞くからぁっ!また出ちゃうから止めてぇっ!」
「ほんとに?ほんとになんでも言うこと聞くぅ?」
舞の足の裏が気持ちよすぎて、僕はガクガク首を縦に振りました。
舞は足でちんちんを挟んだまま僕の手を引き顔を近づけました。
舞はものすごく真剣な顔で僕を見つめ、ゆっくり口を開きました。
「舞と・・・せっくすして・・・」
「そっ、それはだめだよ舞ぃ・・・」
「なんでよぉっ!なんでも言うこと聞くって言ったじゃないっ!」
「あぁっ!舞っ!やめてぇっ!あっ!あぁっ!・・・あっ!・・・」
また出ちゃいました・・・だって怒った舞が足の裏を激しく動かすんだもん!
勢いよく飛んだ白いのが、舞のお腹にくっついて垂れてますぅ・・・
それを見て笑う舞がなんとも言えずえっちですぅ・・・

僕と舞は身体の泡を落として浴槽に向き合って浸かりました。
舞はお湯の中で相変わらず僕のちんちんをいじってます。
兄として妹を止めなきゃいけないんだけど・・・
2回も出しちゃったので、僕はもう舞の言うことに逆らえないんですぅっ!
「お兄ちゃん、舞とせっくすする決心ついた?」
あうぅ・・・舞ちゃんまだ諦めてなかったのね・・・そうだっ!
僕は舞を引き寄せて抱きしめて見つめました。
「おっ、お兄ちゃん?・・・」
「舞、舞がどこまで知ってるのか兄ちゃん知らないけどさ、セックスってちんちん入れるだけじゃないんだよ。」
「しっ、知ってるもん・・・」
舞が赤くなって俯きました。
「ちんちん入れるためには、おまんこ濡らさなきゃだし、そのためには兄ちゃんがおまんこ舐めたりするんだよ。」
「・・・」
知ってはいても改めて言われると恥ずかしいみたいです。
舞は俯いたまま僕の胸に顔を押し当てて何も言いません。
「兄ちゃんが舞のおまんこ開いて、中まで舐めちゃうんだよ。そんなの恥ずかしくてやだろう?」
「・・・がまんするもん・・・」
舞が顔を上げて僕を見つめました。
困ったなぁ・・・諦めてくれないよぉっ!
「ねえ、お兄ちゃんはしたことあるの?」
「えっ?・・・」
「なんか妙に詳しいけど・・・したことあるの?・・・」
「・・・うん・・・」
あぁっ!舞に真剣な顔で見つめられて、つい頷いちゃいましたぁっ!
傷つけちゃったかなぁ?汚れたお兄ちゃんて思われちゃったかなぁ?あぁっ!どうしようっ!
「よかった・・・」
え?・・・舞?・・・
「舞は話で聞いただけだもん。お兄ちゃんがやり方知ってるんなら、舞、お兄ちゃんに任せちゃう。」
「いや、そういう問題じゃなくってさぁ・・・」
尚も尻込みする情けない兄を、舞が悲しそうな目で見つめるんですぅ・・・


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