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なお - 人は侍になるのを辞退した模様
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物置
最終更新日時 2009年10月25日 (日) 18時40分59秒

順位 試合 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策 寸評
1 3 140 71 63 6 .52 .265 . . 133 111 ナージャ四冠逃し激怒
2 4 140 ?? ?? ? ? . . . . 1?? 1?? ?? ささら入団
3 3 140 ?? ?? ? ? . .28? . . 1?? 144 8?
4 6 140 59 78 3 ? .431 .2 . . 1?? 1?? ??
5 5 140 63 71 6 4 .470 .265 3.82 3.9 127 154 70 後半戦で一時は首位に立つも勝ち方がわからなくなり5位に終わる
6 6 140 62 74 4 9 .455 .268 4.15 4.2 157 149 42 切り替えていく
7 1 140 76 64 0 6 .542 .282 4.14 4.4 155 131 35 初優勝!最高や!
8 3 140 71 67 2 5 .514 .283 3.93 4.6 156 136 31
13 1 140 80 60 0 6 .571 .302 4.69 5.3 197 104 25 近鉄の猛追振り切り優勝、広島にも劣勢から二連勝で逆転!日本一に輝く
14 3 140 73 64 3 5 .532 .289 4.14 4.7 139 128 29 上位ニチームが勝率6割を超える勝ちっぷりで連覇を逃す。そのニチームがなければ実質優勝だったのは想像に難くない
15 1 140 95 43 2 10 .688 .307 3.52 5.9 197 152 22 リーグ新記録となる95勝で優勝。前シーズンの実質優勝とあわせると3連覇ということになる
16 1 140 97 40 3 7 .708 .313 3.59 6.0 175 122 24 前年のリーグ記録を上回る97勝でシーズンは他チームを圧倒!日本シリーズも広島相手に暴れまわり4勝2敗で日本一となった。
17 2 140 85 53 2 8 .615 .306 3.89 5.6 154 99 28 一位でシーズン終了も日ハムにまさかの逆転優勝を喫した。一敗の差で二位。悔しいのう。ちなみにナージャのラストシーズンだったがそんなことはどうでもいい、でも引退の年に首位打者は評価してあげてほしい
18 2 140 78 61 1 6 .561 .283 4.25 4.8 142 55 27 汐王寺茉莉花加入。ジョルジュが18勝でMVPに輝く大活躍。しかし近鉄の投手力に圧倒され二位に終わった。
19 1 140 77 63 0 4 .550 .297 3.78 5.3 160 30 43 ウッチャーは新人王に輝く活躍、どうでもいいが某二世も加入。投打とも他チームをかなり上回るがかみ合わせが悪かったため苦戦した。ヤクルトに最終戦までもつれたがなんとか日本一に輝く。ちなみに日本一ながらMVP獲得者なしだった
20 1 140 83 54 3 7 .605 .285 3.69 4.8 174 34 59 前半つまずくもなんとかオリックスを振り切った。打撃三部門のタイトル独占など投打の軸がかみ合いパを制す。しかし中日に敗れ日本一は逃す
21 6 140 63 75 2 6 .456 .284 4.42 4.7 160 45 56 手を抜いたため最下位におわる。来期から本気を出すことがチーム会議で決定された。
22 5 140 61 77 2 4 .442 .284 4.37 4.2 121 42 46 本気を出す予定だったが、開幕直前の戦力外ラッシュにより戦力が低下し5位という成績に・・・ダイエー史上最強の4番バッターながもんのラストシーズンとなった。
23 3 140 74 64 2 8 .536 .286 3.90 4.7 146 54 52 投手を三人補強しAクラスに。来季に期待だ。リードオフマン大野、エース立花、ストッパーショタコバのラストシーズンは優勝で飾れず
25 6 140 43 95 2 3 .311 .273 5.20 3.8 123 36 22 暗黒に負けない強い気持ちが欲しいです
26 5 140 53 85 2 5 .384 .279 4.84 3.7 93 63 23 暗黒真っ盛り。主砲市井がオフに移籍した。ドラフトで大道寺知世を獲得した。キャンプ失敗が流行る
27 5 140 60 77 3 5 .437 .277 4.46 3.5 73 49 24 暗黒とかには絶対負けない!強い気持ち!打撃陣は長打が少なく得点力不足、やはり主砲市井の抜けた穴は大きかった。投手陣も防御率3点台二人と崩壊気味。試合回しもし放題。苦しい
33 2 140 74 62 4 8 .544 .291 3.67 4.4 110 87 21 前半を首位で折り返し怒涛の快進撃を続けるも後半戦に入り一時7.5あったゲーム差をひっくり返される。Vたい!ホークス!!西武との直接対決で大幅に負け越したのが痛かった。しかしながら着実に力をつけてきているはず、来季に期待。
34 1 140 77 61 2 6 .557 .296 3.98 4.9 121 70 15 前半戦はAクラスターン。後半は見事逆転し優勝した。しかし日本シリーズはあやうく4TATEの危機に。ヤクルトの強さは異常、オフに山崎敏が引退、久選手が名無しに。
35 4 140 71 67 2 6 .514 .306 4.05 5.1 138 41 43 前半戦38勝30敗で1位ターン!後半戦は知らない。来期に切り替えていく
36 2 140 76 60 4 10 .558 .306 3.68 4.8 119 31 42 前半戦首位で折り返すも貫禄のVやねん!後半戦なんてなかった。
37 1 140 80 56 4 11 .588 .291 3.61 4.6 98 42 38 前半戦首位ターンでまたもや後半失速かと思われたが、大型連勝で突き放して優勝を決めた。投打のバランスの良さが勝因か。しぐれ選手とLouise選手の花道を優勝で飾った。なお日本シリーズは阪神にたいして2勝をあげた。
38 1 140 82 57 1 7 .589 .301 3.57 5.2 130 59 36 前半戦首位ターン。後半はロッテに逆転されマジックを何度も点灯される苦しい戦いに。だが緊縛4人の豪華打撃陣に好投手が揃う総合力で次第に差を縮め、最後に2連勝し140試合目にして劇的な優勝を決めた。ながとさんが契約忘れで無念の名無し化。日本シリーズでは横浜2連敗後4連勝で19期以来の日本一に輝いた。ドラフトでヤニキが入団
39 3 140 68 68 4 5 .500 .273 3.15 3.8 89 59 40 荒らしさんの活躍で得点力大幅ダウン、連覇を逃した。綾波レイ、ナージャ二世、百万遍選手がこのシーズンにて引退した。名無しが増えまた暗黒に戻りかねないが強い気持ちで乗り切ってほしい。
41 3 140 70 68 2 11 .507 .280 4.28 4.5 110 42 57 強い気持ちが足りない
42 6 140 60 77 3 4 .437 .291 4.82 4.5 101 29 58 ナージャ、大野久が入団も苦戦。下位のままシーズンをおえた。オフには亀井選手、大河選手を獲得。優勝へ向け戦力はととのったか
43 3 140 70 66 4 7 .514 .282 4.44 4.6 127 66 33 最下位から3位に浮上。このシーズンにて前田選手が最後のシーズンを終えた。ドラフトで吉見選手、FAで鬘さん、JOYN選手、新規で俺だって海賊王になりたい選手を獲得。大型戦力補強で優勝あるで
44 1 140 82 55 3 7 .598 .300 4.27 5.7 170 77 24 前半戦は首位オリックスに3ゲーム差の2位に終わる。しかし後半は直接対決で大きく勝ち越すなどし首位に立つと、最後は息切れしたがそのまま逃げ切って優勝した。2番から7番までが19本塁打90打点以上を記録するなどの超強力打線に加え、防御率2.66で17勝をあげたエース火曜日の男、防御率1.05で34セーブの守護神のっちなどを中心とした豪華投手陣で見事優勝を果たした。日本シリーズも広島に対して4勝1敗で日本一に。6人がB9、MVPは亀井選手、のっち選手が受賞した。ショーン・レイン、のっち両選手のラストシーズンを優勝で飾った
45 3 140 76 63 1 10 .546 .296 3.97 5.0 167 67 26 西武に大きく負け越し3位に終わる。強力打線と若い投手陣の噛み合いが悪く、ちぐはぐしたシーズンだった。亀井、ローズマリー両選手が.337の高打率を記録。鬘さんは18勝の大活躍。若い選手が多いだけに来季はリベンジだ
46 1 140 91 46 3 9 .664 .309 4.05 5.6 159 106 24 前半だけで49勝をあげ独走態勢に入る。特にヤニキは一時打率4割に到達するなど打ちまくった。後半も勢いは変わらずそのまま優勝した。ヤニキは.366、117打点で打点王、MVPに。火曜日の男は2.76、19勝で投手二冠にMVP。陽耀勳は新人ながら17勝2敗4セーブと大活躍し新人王に輝く。ジェラード選手は今期限りで引退となった。日本シリーズは横浜を4勝2敗で下し日本一に。6人がB9に輝いた。オフにはわんわんおさんが中日に移籍、救世主が新規入団した
47 2 140 73 62 5 6 .540 .300 4.20 5.2 166 127 21 seibuhati-toya
48 3 140 77 62 1 7 .553 .292 4.38 5.3 163 84 27 鬘さん、救世主が名無しに。ドラフトは回避、決して忘れたわけではない…。火鳥勇太郎が37盗塁で盗塁王に。PIECELOVEさんが29セーブで最優秀救援投手、ベストナインに。大河選手がベストナインに
49 3 140 80 59 1 7 .575 .288 4.23 5.1 159 97 29 赤子が名無しに。西武が94勝、檻が83勝するなど大きく差をつけられ3位に終わる。
3番ヤニキが35HRで本塁打王とB9、4番こばとが130打点で打点王、B9に輝く。また火鳥勇太郎が45盗塁で二年連続の盗塁王に。
オフにはドラフトであの炎上ユニット『私達』で有名な六道聖を獲得。また西武の優勝の原動力となった49期MVPの月館千代を獲得した。その一方でインデュラインがオリックスへ移籍し涙目となった。しかし、その後ハマの大ベテラン投手音羽、ロッテの若手剛腕投手ヴェルサイユを相次いで獲得。まさに綺麗な強奪である。そして来季は強奪檻、チート西武に対抗できるのか注目である。
50 1 140 91 48 1 10 .654 .311 4.02 6.1 203 100 34 超強力打線で優勝、ヤニキ.340、37HR138打点の活躍で三冠王,MVPに。日本シリーズは阪神に4TATEをくらう。外野と一塁を除く内野のベストナインを独占。火鳥勇太郎は三年連続盗塁王。火曜日の男が2.49、13勝。俺だって海賊王になりたいがセーブ王
51 3 140 80 57 3 6 .583 .297 4.21 5.5 169 101 32 前半は大河選手が大活躍。後半はチヨ選手が華麗な帳尻を見せる。音羽投手がMVP。先発投手全員不調で開幕ダッシュに失敗するなど自滅した
52 1 140 95 44 1 10 .683 .302 4.19 6.0 190 92 20 前半は首位ターン。宿敵西武、オリの直接対決に勝ち越し3強のパを制した。ヤニキ、こばと、大河選手の3割30本100打点トリオに打率3割5分の緊縛ナージャ、盗塁王火鳥、二番チヨの上位が出塁し強力打線。投手もMVPを獲得した火曜日の男を中心に打たれながらも要所をしめ優勝した。火曜日の男はラストシーズンだったが最多勝、MVP、B9の大活躍。古手川唯選手が新人王に輝く
53 3 140 81 58 1 8 .582 .303 4.43 5.7 173 68 32 オリックス、西武にエースをあてられ苦戦する。ローズマリー選手がシーズン前に引退、音羽選手、こばと選手は最後のシーズンとなった。中盤くらいつくが、連敗しオリックスに優勝を許した。オフには強打者石田銀様がヤクルトより、右の本格派鶴直人が阪神より、ベテラン長距離砲霧島が横浜より加入した。またV10が日ハムに移籍。
54 1 140 86 52 2 11 .623 .314 4.75 6.8 231 39 26 なんとか西武の猛追を振り切り優勝!ヤニキ、大河、銀様、ティアナ・ランスター、霧島の100打点クインテット、3割8人の強力打線と鶴直人、先発転向したのっちらが中心となった先発陣が粘り強く投げ勝ちにつなげた。ヴェルサイユが15勝でチームトップの白星。ヤニキが39HR154打点で二冠王、特に前半のみで99打点を記録するなど驚異的な活躍だった。チーム打率のシーズン記録を更新した。シリーズは阪神を4TATE
55 1 140 91 47 2 8 .659 .293 4.05 6.0 207 22 25 巨人を4勝3敗で下し二連覇。オフには長くチームの主砲として活躍したヤニキが広島に移籍。4000本安打を達成した月館千代が引退、箱崎智紗に転生した。中田翔が新規入団。
56 1 140 88 51 1 9 .633 .289 3.86 5.6 199 30 30 ヤニキが抜け心配されたが、霧島が44HR128打点で二冠王MVPの活躍のほか大河、ナージャ、ティアナ、銀様なども活躍し穴を感じさせなかった。リードオフマン火鳥をはじめ若手野手もがんばった。投手はヴェルサイユが最優秀防御率2.46、17勝、120奪三振で投手3冠MVP、鶴直人が2.66、16勝の活躍を見せる。他の先発も10桁勝利。リリーフも要所を締める活躍。日本シリーズは阪神に3勝4敗で敗れた。なおナージャさんるいしゃがASで.583(2本4点)の活躍を見せるがMVPを逃し激怒した
57 2 140 73 63 4 5 .536 .282 4.19 5.2 172 34 30 優勝した西武をはじめ4チームには勝ち越すも、最下位ハムに10-18と苦戦し4連覇逃す。アリサ・C・フェルミナが2.59、15勝で実質投手二冠。火鳥勇太郎、霧島は最後のシーズンとなった。オフに天野ハルカ、愛宕に転生。美しいチーム愛すなぁ
58 4 140 72 67 1 4 .517 .278 4.31 4.8 176 21 31 混戦となったパリーグ。前半は3位につけ首位をうかがう位置につける。しかし最後に失速し、近鉄に優勝を許した。なおナージャにるいしゅが二冠王も誰からも祝福されず激怒した。また俊足巧打好守の支倉志乃が西武から加入。主に5番を打った銀様が近鉄に移籍した、辛いです…
59 5 140 65 71 4 5 .477 .268 4.08 4.1 143 41 31 大河選手の最後のシーズンとなったが世代交代の影響もあってか苦戦した。のっちが2.50で最優秀防御率、アリサ・C・フェルミナが14勝で最多勝に輝くなど投手陣の奮闘が目立った。オフにはまさかのお早川移籍に球界が驚きにつつまれた
60 2 140 73 64 3 7 .532 .288 3.89 4.7 153 46 23 混戦もハムに優勝許す。ティアナ・ランスターが.339、24本塁打111打点の活躍。杉内きゅん、ヴェルサイユが15勝。2.20で陽耀勳が最優秀防御率に輝く。久しぶりのドラフトでちょこっとを獲得。
61 2 140 79 59 2 7 .572 .287 3.76 4.7 142 46 39 前半首位も後半失速。中継ぎ三人が10桁勝利を挙げた、なお先発には一人も10桁勝利はいなかった。まな板は15勝で最多勝に輝いた。ナージャは引退しまた転生した
62 2 140 75 63 2 5 .543 .281 3.50 4.4 142 59 38 ハムに優勝許す。ナージャ新人王。箱崎智紗30盗塁、支倉志乃.346で実質タイトル。ヴェルサイユ最多奪三振。杉内きゅんリーグ3位の2.56も負け越しというムエンゴプレイ。チャット欄では卑猥な言葉が飛び交うなど野球に対する集中力を欠きV逸も仕方なしか。オフにはのっちが転生しカエラ姐さん入団。三笠新規入団
63 3 140 70 67 3 5 .510 .280 4.14 4.1 133 37 34 ハムにはかなわず、5連覇許す。長きにわたって先発として活躍した鶴∞が引退。炎が広島より加入。お早川がしゃべる。海賊王36セーブで最多セーブ、ヴェルサイユ2.72で最優秀防御率。
64 3 140 68 69 3 6 .496 .294 4.21 4.4 128 51 19 (V逸して)すまんな。海賊王が最後のシーズンにMVPに輝いた。セーブ歴代3位などの成績を残し絶頂引退、転生し大剣豪に。ヴェルサイユ2.25で最優秀防御率。
65 3 140 67 70 3 5 .489 .301 4.84 4.8 147 128 22 長い間先発で活躍したヴェルサイユ引退。D'espairsRayに転生。41盗塁で箱崎智紗が盗塁王に。ティアナ・ランスター.357、110打点の活躍
66 4 140 71 67 2 6 .514 .283 4.77 4.8 159 112 22 ティアナ・ランスター引退、陽耀勳が名無しに。打倒おハム失敗。城島入団
67 4 140 71 68 1 5 .510 .280 4.16 4.3 121 117 21 おハムの9連覇オリが阻止。城島したたかなぐって失踪。ちーんの偽物さん出現。36盗塁で箱崎智紗盗塁王。2.53で杉内きゅん最優秀防御率。TDNとホモビデオに出演した選手がいるらしい
68 3 140 75 64 1 10 .539 .295 4.16 4.9 148 108 22 長い間先発で活躍したアリサ・C・フェルミナ引退。内野の要として活躍した古手川唯ヤクルトへ移籍。ドルキヤクルトより獲得。佐々岡信司をドラフトで獲得。シュミット新規入団。若返ったチームで奪回目指す
69 3 140 73 64 3 4 .532 .294 4.58 5.4 169 143 21 箱崎智紗41盗塁で盗塁王。若い投手陣が苦戦した。オフには長く上位打線で活躍した支倉志乃が引退したが、ドルキ、スサノオ、真空ナインをFAで獲得。優勝への戦力は整ったか
70 2 140 74 62 4 6 .544 .295 4.82 5.4 173 133 10 優勝争いもオリックスに競り負ける。.376、43盗塁で箱崎智紗が首位打者盗塁王。31セーブで佐々岡信司投手がセーブ王。まな板が16勝で最多勝。全員守備C以上堅い守備も一発に泣く投手が多かった
71 1 140 98 41 1 13 .705 .305 3.66 6.2 182 132 9 4TATEで中日をくだし久しぶりの日本一に輝く。ドルキが.357、46HR132打点でMVP三冠王。まな板が2.66、16勝で二冠。真空ナイン、カエラ姐さんも16勝で最多勝に。オフには鳳鳴、三瀬を新規で獲得。鳳鳴は変態の粛正をを高らかに宣言した
72 1 140 95 45 0 10 .678 .320 4.16 7.1 208 133 13 圧倒的な打撃陣と強力投手陣で連覇。打率は新記録を樹立した。日本シリーズは横浜に1勝しかできず。ベストナインに8人選出。MVPに42HR135打点のナージャ、中継ぎで19勝のシュミット。新人王は12勝の活躍をした鳳鳴が受賞した
73 1 140 87 49 4 7 .639 .297 3.80 5.8 188 122 10 横浜に雪辱を果たし日本一に。ナージャ(.331、43HR138打点の二冠)、シュミット(2.59、18勝で中継ぎながら二冠)が2年連続MVP。三瀬30セーブで最多セーブ、かたつむり33盗塁で盗塁王。ベストナインにシュミット(2)、ナージャ(6)、音無小鳥(4 27本塁打105打点)、箱崎智紗(5 .316、31盗塁)、ドルキ(4 34本塁打117打点)。カエラ姐さん2.97、16勝、D'espairsRay3.29、15勝。
(特に面白い文じゃなくて)すまんな
74 1 140 105 33 2 11 .760 .325 3.66 7.3 219 144 19 広島を4TATEで下し日本一。安定感のある投手陣に加え、シーズン通して史上緊縛打線が爆発。ASに野手7人投手4人出場、B9も9人選出などダイエー始まって以来の歴史的なシーズンとなった。
75 1 140 112 28 0 13 .800 .327 3.22 7.2 218 126 16 奪三振以外のタイトル独占など去年以上の強さを見せた。112勝は昨年の新記録を7勝上回る。だが野手の高齢化が進むなど今後の不安材料も多い。オフにはスサノオ、天野はるかが引退、転生した模様。成績は物置にあるで
76 1 140 98 38 4 10 .720 .314 4.09 6.8 205 90 18 長年先発として活躍したまな板実質早期引退。小鳥転生、チサ引退。成績は物置
77 1 140 83 54 3 8 .605 .279 3.97 5.3 203 34 26 近年の野手若返りにより得点能力は激減するのではないかと心配されたが、この危機をナージャさんじゅうきゅうさいが救う。その変態的な打棒を奮い、打率.348 52本 152打点で三冠王に輝く。またD'espairsRayが防御率と勝利の二冠に輝くなど投手陣も得点力の不足をカバーする。広島との日本シリーズは4勝2敗で日本一に
78 1 140 84 49 7 5 .631 .282 3.50 5.3 200 35 32 ロッテとの優勝争いをなんとか制し連覇。ドルキが.340、46HR140打点で二冠王の活躍でMVP。シュミットも2.12、18勝で投手二冠の活躍をしMVP。小笠原昌子が24セーブ、吉永サリーも9HR52打点の活躍で新人王に輝く。なおナージャよばんだしゃは帳尻で30HR100打点をマークした模様
79 1 140 89 49 2 8 .644 .284 3.62 5.6 188 32 28 強力投手陣で連覇。日シリでは横浜を4勝3敗でなんとかかわした。真空ナインが19勝、113奪三振の二冠でMVP。ドルキが37HR129打点の二冠でMVP。シュミットが2.18、16勝の活躍で最優秀防御率に。
81 1 140 90 48 2 9 .652 .294 3.39 5.5 190 36 38 (80期を忘れてしまって)すまんな。横浜に4勝1敗で前年の雪辱果たす。ドルキ、41HR121打点の活躍で二冠王MVP。真空ナイン2.95、22勝でMVP。シュミット2.35、16勝。小笠原昌子34セーブ。ナージャ微妙な成績も新人王
82 1 140 78 61 1 12 .561 .288 3.73 4.8 145 32 35 強力投手陣でロッテを1.5差で振り切り連覇。日本シリーズは中日に敗退。ドルキが二冠MVPで最後のシーズンを飾った。鳳鳴が無冠ながらMVPを獲得した、投票に熱い陰謀を感じる
83 1 140 90 50 0 7 .642 .292 3.72 5.2 155 36 56 注意するのは横浜の4TATEだけ。引退者大漁で来季に不安も
84 4 140 73 65 2 6 .528 .278 3.84 4.5 145 57 32 ネフェルピトー首位打者、かたつむり盗塁王。引退や移籍などで戦力が低下し苦戦、しゃーない
85 2 140 72 67 1 7 .517 .279 4.17 4.8 152 36 42 なんとか2位を確保、シュミットが最優秀防御率
87 1 140 91 48 1 9 .654 .293 3.69 5.5 194 34 21 86期もリーグ優勝した模様。(更新忘れて)すまんな
89 1 140 106 31 3 20 .773 .310 3.46 6.9 202 53 21
90 1 140 103 36 1 17 .741 .322 4.00 7.3 223 41 16
92 1 140 97 39 4 8 .713 .317 4.56 6.8 218 46 17 西武と熱い優勝争いを繰り広げる。日シリは知らない。なお91期は日本一になっていた模様
93 1 140 90 48 2 7 .652 .303 4.09 6.7 209 23 14
94 1 140 97 41 2 10 .702 .315 4.10 7.1 219 23 12
95 1 140 98 48 1 10 .705 .324 4.19 7.8 265 41 12
96 1 140 92 48 0 11 .657 .307 3.98 6.7 235 35 19
97 2 140 85 55 0 6 .607 .298 4.80 6.0 193 44 14
98 3 140 74 62 4 7 .544 .276 4.22 4.8 161 51 21 打撃陣が不調。その中でも白蛇厨二病が.353で首位打者に、さらにB9も獲得
99 3 140 72 67 1 7 .517 .289 4.83 4.9 152 49 25 スパホαのラストシーズンを飾れず
100 4 140 69 70 1 8 .496 .289 4.99 4.4 138 64 22 節目のシーズンだったがBクラスに甘んじる。ユーリセーブ王、鶴屋さんB9、ラミレスが新人王に。今季で炎上マンが引退
101 5 140 62 76 2 5 .449 .288 4.31 4.1 129 53 16 白蛇厨二病が首位打者、彩冷えるが最優秀防御率と最多奪三振の二冠。ユーリと東儀白がB9に輝く。しかし順位は5位
102 3 140 70 69 1 5 .503 4.87 4.1 134 111 22
104 6 140 53 87 0 3 .378 .284 5.57 4.4 128 121 23 この頃から名無し投手による投壊に悩まされる。ヴィンセントが引退、転生
105 2 140 71 64 5 5 .525 .281 70.05 4.9 160 80 39 名無しの小松投手の防御率が587.43になるというバグが発生。今思えば終了の前触れだったのかもしれない
106 4 140 65 74 1 7 .467 .284 5.12 4.7 145 69 35 この期を以って昼ペナ終了。参加者の皆様お疲れ様でした。ありがとう分家!
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