設定集


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OEからの移行方法

  1. OEのメールをUNIX mbox 形式に変換。
  2. その後文字コードをShift-JISに変更してからインポートすればOK。
  3. メールの数が少なければ、OEのメッセージを適当なフォルダにD&Dして、それをそのままQmail3のリストビューにD&Dすればインポートできる。
変換ソフト OE2
http://www.tietew.net/soft/OE2/
■本家ドキュメント
http://q3.snak.org/doc/ImportAndExport.html

QMAIL3 をデフォルトのメーラにしたい

素直にインストーラ版を使ってください
Zip 版で自力で設定したいなら WindowsFAQ などのサイトを参考。
その上で「フォルダオプション」の「ファイルタイプ」タブ以下から下記のように設定。

拡張子:利用不可 ファイルタイプ:URL : MailTo プロトコル
アクション:open
アクションを実行するアプリケーション:C:\QMAIL3\q3u.exe -s "%1"

全文検索 HyperEstraier の導入方法

  1. HyperEstraier を適当なフォルダに展開、そこに PATH を通す。
  2. [オプション]-[検索]-[全文検索]で HyperEstraier を選択。
  3. [検索]-[全文検索]-[インデックスの更新]を実行。
コレで HyperEstraier による全文検索が可能に。
検索対象はインデックスに含まれてるメールだけなのでインデックス更新は適度に実行すること。
タスクスケジューラで定期更新とか。
■WIKIのメール検索に便利なスクリプトもある。

HyperEstraier
http://hyperestraier.sourceforge.net/
hyperqm -QMAIL3の全文検索をちょっぴりGmail風にするツール-
http://freemind.s57.xrea.com/hyperqm/index.html

ツールバーのヘルプに任意のファイルを参照

menus.xmlに追加します。
ツールバーのヘルプにreadme_ja.txtを参照させたいなら。
<menuitem text="*Hyper Estraier" action="HelpOpenURL" param="&quot;C:\\Program Files\\QMAIL3\\readme_ja.txt&quot;"/>

これで関連付けているテキストエディタでそのまま開いてくれる。
パスに空白があるときは&quot; でくくっておかないといけない。
■本家説明
http://q3.snak.org/wiki/wiki.cgi?page=%A5%EA%A5%EA%A1%BC%A5%B9%A5%CE%A1%BC%A5%C8%2F2%2E9%2E29

ツールバーのヘルプに便利なものを追加

menus.xmlに下記を追加

  • 本家ドキュメントの検索
<menuitem text="ドキュメント検索(Google)" action="MessageMacro" param="@Progn(@Set('a',@RegexReplace(@InputBox('検索ワードを入力してください'),/\s/,'+',@True())),@Execute(@Concat('http://www.google.co.jp/search?hl=ja','&amp;amp;q=',$a,'+site%3Ahttp%3A%2F%2Fq3.snak.org%2Fdoc%2F&amp;amp;lr=lang_ja')))"/>

  • このwikiへのリンク
<menuitem text="QMAIL3 まとめサイト" action="HelpOpenURL" param="http://www42.atwiki.jp/qmail/"/>

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