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FxCop



警告の抑制

using System.Diagnostics.CodeAnalysis;
[module: SuppressMessage("Microsoft.Design", "CA2210", Justification = "抑制した理由")]

※CODE_ANALYSISシンボルを定義しておくこと


メッセージ

MSDNのVisual Studio Team System内に、日本語版のヘルプがある。


Microsoft.Design(デザイン上の警告)*

CA1000 ジェネリック型の静的メンバを宣言しません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182139.aspx
CA1001 破棄可能なフィールドを所有する型は、破棄可能でなければなりません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182172.aspx
CA1002 ジェネリック リストを公開しません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182142.aspx
CA1003 汎用イベント ハンドラのインスタンスを使用します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182178.aspx
CA1004 ジェネリック メソッドは型パラメータを指定しなければなりません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182150.aspx
CA1005 ジェネリック型でパラメータを使用しすぎないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182129.aspx
CA1006 ジェネリック型をメンバ シグネチャ内で入れ子にしません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182144.aspx
CA1007 適切な場所にジェネリックを使用します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182179.aspx
CA1008 列挙型にゼロの値を含めないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182149.aspx
CA1009 イベント ハンドラを適切に宣言します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182133.aspx
CA1010 コレクションは、ジェネリック インターフェイスを実装しなければなりません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182132.aspx
CA1011 基本型をパラメータで渡すことをお勧めします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/3hk32yyz.aspx
CA1012 抽象型にはコンストラクタを含めないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182126.aspx
CA1013 加算と減算をオーバーロードする場合に等値演算子をオーバーロードします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182164.aspx
CA1014 アセンブリを CLSCompliantAttribute でマークします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182156.aspx
CA1016 アセンブリを AssemblyVersionAttribute でマークします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182155.aspx
CA1017 アセンブリを ComVisibleAttribute でマークします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182157.aspx
CA1018 AttributeUsageAttribute で属性をマークします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182158.aspx
CA1019 属性の引数にアクセサを定義します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182136.aspx
CA1020 少ない型数の名前空間を作成しないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182130.aspx
CA1021 out パラメータを使用しないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182131.aspx
CA1023 インデクサは多次元にしないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182152.aspx
CA1024 適切な場合にはプロパティを使用します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182181.aspx
CA1025 繰り返しの引数をパラメータ配列で置換します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182167.aspx
CA1026 既定のパラメータを使用しないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182135.aspx
CA1027 FlagsAttribute で列挙をマークします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182159.aspx
CA1028 列挙ストレージは Int32 でなければなりません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182147.aspx
CA1030 適切な場合にはイベントを使用します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182177.aspx
CA1031 汎用的な例外の種類をキャッチしないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182137.aspx
CA1032 標準の例外コンストラクタを実装します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182151.aspx
CA1033 インターフェイスのメソッドは、子の型から呼び出すことができるようにします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182153.aspx
CA1034 入れ子になった型は参照できないようにします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182162.aspx
CA1035 ICollection 実装に厳密に型指定されたメンバを含めます
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/49stb304.aspx
CA1036 比較できる型でメソッドをオーバーライドします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182163.aspx
CA1038 列挙子は厳密に型指定します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182148.aspx
CA1039 リストは厳密に型指定します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182154.aspx
CA1040 空のインターフェイスを作成しないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182128.aspx
CA1041 ObsoleteAttribute メッセージを表示します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182166.aspx
CA1043 インデクサには整数型または文字列型の引数を使用します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182180.aspx
CA1044 プロパティを書き込み専用にしないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182165.aspx
CA1045 型を参照渡ししないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182146.aspx
CA1046 参照型で等値演算子をオーバーロードしないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182145.aspx
CA1047 シールされた型にプロテクト メンバを宣言しないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182138.aspx
CA1048 シールされた型に仮想メンバを宣言しないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182140.aspx
CA1049 ネイティブ リソースを含む型は破棄できるようにします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182173.aspx
CA1050 型は名前空間に宣言します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182134.aspx
CA1051 参照できるインスタンス フィールドを宣言しないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182141.aspx
CA1052 静的なメンバのみの型はシールします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182168.aspx
CA1053 静的なメンバのみの型にはコンストラクタを含めないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182169.aspx
CA1054 URI パラメータを文字列にすることはできません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182174.aspx
CA1055 URI 戻り値を文字列にすることはできません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182176.aspx
CA1056 URI プロパティを文字列にすることはできません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182175.aspx
CA1057 文字列 URI オーバーロードが、System.Uri オーバーロードを呼び出します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182170.aspx
CA1058 型は、一定の基本型を拡張することはできません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182171.aspx
CA1059 メンバは特定の具象型を公開できません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182160.aspx
CA1060 P/Invoke を NativeMethods クラスに移動します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182161.aspx
CA1061 基本クラス メソッドを非表示にしません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182143.aspx
CA1062 パブリック メソッドの引数を確認します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182182.aspx
CA1063 IDisposable を正しく実装します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms244737.aspx
CA1064 例外は public として設定する必要があります
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/bb264484.aspx
CA1065 予期しない場所に例外を発生させません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/bb386039.aspx
CA2210 アセンブリに有効な厳密名がありません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182127.aspx


Microsoft.Globalization(グローバリゼーションの警告)*

CA1300 MessageBoxOptions を指定します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182191.aspx
CA1301 アクセラレータが重複しないようにします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182185.aspx
CA1302 ロケール固有の文字列をハードコーディングしないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182186.aspx
CA1304 CultureInfo を指定します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182189.aspx
CA1305 IFormatProvider を指定します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182190.aspx
CA1306 データ型のロケールを設定します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182188.aspx
CA1307 StringComparison を指定します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/bb386080.aspx
CA1308 文字列を大文字に標準化します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/bb386042.aspx
CA1309 順序を示す StringComparison を使用します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/bb385972.aspx
CA2101 P/Invoke 文字列引数に対してマーシャリングを指定します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182319.aspx


Microsoft.Interoperability(相互運用性の警告)*

CA1400 P/Invoke エントリ ポイントは存在しなければなりません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182208.aspx
CA1401 P/Invoke は参照できないようにします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182209.aspx
CA1402 COM 参照可能インターフェイスでのオーバーロードを避けてください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182197.aspx
CA1403 Auto 配置の型を COM 参照可能にすることはできません。
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182194.aspx
CA1404 P/Invoke の直後に GetLastError を呼び出します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182199.aspx
CA1405 COM 参照可能な型の基本型は COM 参照可能でなければなりません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182202.aspx
CA1406 VB6 クライアントに対して int64 引数を使用しません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182195.aspx
CA1407 COM 参照可能な型では静的メンバを使用しません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182198.aspx
CA1408 AutoDual ClassInterfaceType を使用しないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182205.aspx
CA1409 参照型を COM から作成できるようにします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182203.aspx
CA1410 COM 登録メソッドは一致しなければなりません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182200.aspx
CA1411 COM 登録メソッドを参照可能にすることはできません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182201.aspx
CA1412 ComSource インターフェイスを IDispatch として設定します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182207.aspx
CA1413 COM 参照可能な値型ではパブリックでないフィールドを使用しません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182196.aspx
CA1414 ブール型の P/Invoke 引数を MarshalAs に設定します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182206.aspx
CA1415 P/Invokes を正しく宣言します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182204.aspx


Microsoft.Maintainability(保守性の警告)*

CA1500 変数名はフィールド名と同一にすることはできません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182216.aspx
CA1501 継承を使用しすぎないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182213.aspx
CA1502 複雑度が高くならないようにします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182212.aspx
CA1504 紛らわしいフィールド名を確認します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/bb164506.aspx
CA1505 メンテナンスできないコードを使用しないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/bb386043.aspx
CA1506 クラス結合度を大きくしすぎないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/bb397994.aspx


Microsoft.Mobility(モビリティの警告)*

CA1600 アイドル状態のプロセス優先度を使用しません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182219.aspx
CA1601 電源の状態の変更を妨げるタイマを使用しません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182230.aspx


Microsoft.Naming(名前付けの警告)*

CA1700 列挙値に "Reserved" と名前を付けないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182236.aspx
CA1701 リソース文字列の複合語は、大文字と小文字を正しく区別しなければなりません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/bb264481.aspx
CA1702 複合語では、大文字と小文字が正しく区別されなければなりません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/bb264474.aspx
CA1703 リソース文字列は正しく入力されなければなりません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/bb264483.aspx
CA1704 識別子は正しく入力されなければなりません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/bb264492.aspx
CA1707 識別子にはアンダースコアを使用できません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182245.aspx
CA1708 識別子には、大文字/小文字以外の相違が必要です
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182242.aspx
CA1709 識別子の大文字/小文字を正しく使い分ける必要があります
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182240.aspx
CA1710 ID に正しいサフィックスを含めてください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182244.aspx
CA1711 識別子に不適切なサフィックスを含めないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182247.aspx
CA1712 列挙値に型名のプレフィックスを付けないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182237.aspx
CA1713 イベント名に Before または After のプレフィックスを付けないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182238.aspx
CA1714 フラグ列挙は、複数形の名前を含んでいなければなりません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/bb264486.aspx
CA1715 識別子に正しいプレフィックスを含めてください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182243.aspx
CA1716 識別子はキーワードと一致しないようにします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182248.aspx
CA1717 FlagsAttribute 列挙のみが複数形の名前を含んでいなければなりません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/bb264487.aspx
CA1719 パラメータ名はメンバ名と同一にしないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182252.aspx
CA1720 識別子には型名を含めないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/bb531486.aspx
CA1721 プロパティ名は get メソッドと一致しないようにします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182253.aspx
CA1722 識別子に不適切なプレフィックスを含めないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182246.aspx
CA1723 適切な用語を使用します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182258.aspx
CA1724 型の名前が名前空間と一致しないようにします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182257.aspx


Microsoft.Performance(パフォーマンスの警告)*

CA1800 不要なキャストです
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182271.aspx
CA1802 適切な場所にリテラルを使用します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182280.aspx
CA1804 使用されていないローカル変数を削除します。
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182278.aspx
CA1805 不要な初期化です
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182274.aspx
CA1806 メソッドの結果を無視しない
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182273.aspx
CA1809 ローカルを使用しすぎないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182263.aspx
CA1810 参照型の静的フィールドをインラインで初期化します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182275.aspx
CA1811 呼び出されないプライベート コードを作成しないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182264.aspx
CA1812 インスタンス化されない内部クラスを作成しないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182265.aspx
CA1813 属性がシールされていません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182267.aspx
CA1814 多次元配列よりもジャグ配列を優先します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182277.aspx
CA1815 値型については equals と等値演算子をオーバーライドします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182276.aspx
CA1819 プロパティで配列を返さないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/0fss9skc.aspx
CA1820 文字列長を使用して空の文字列をテストします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182279.aspx
CA1821 空のファイナライザを削除します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/bb264476.aspx
CA1822 メンバを static に設定します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms245046.aspx
CA1823 使用されていないプライベート フィールドを使用しません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms245042.aspx
CA1824 アセンブリを NeutralResourcesLanguageAttribute でマークします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/bb385967.aspx


Microsoft.Portability(移植性に関する警告)*

CA1900 値型フィールドはポータブルでなければなりません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182285.aspx
CA1901 P/Invoke 宣言はポータブルでなければなりません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182284.aspx
CA1903 対象のフレームワークから API のみを使用します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/cc667408.aspx


Microsoft.Reliability(信頼性の警告)*

CA2001 問題が発生する可能性のあるメソッドは呼び出さないようにします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/bb385973.aspx
CA2002 ID が不十分なオブジェクトをロックしないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182290.aspx
CA2003 ファイバをスレッドとして扱いません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182291.aspx
CA2004 GC.KeepAlive への呼び出しを削除します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182293.aspx
CA2006 SafeHandle を使用して、ネイティブ リソースを要約します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182294.aspx


Microsoft.Security(セキュリティの警告)*

CA2102 汎用ハンドラの CLSCompliant でない例外をキャッチします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/bb264489.aspx
CA2103 強制セキュリティを再確認します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182309.aspx
CA2104 読み取り専用の変更可能な参照型を宣言しないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182302.aspx
CA2105 配列フィールドは読み取り専用にしないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182299.aspx
CA2106 アサートをセキュリティで保護します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182314.aspx
CA2107 Deny と PermitOnly の用法を再確認します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182308.aspx
CA2108 値型での宣言セキュリティを再確認します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182307.aspx
CA2109 参照できるイベント ハンドラを再確認します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182312.aspx
CA2112 安全な型でフィールドを公開しないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182318.aspx
CA2113 ポインタは参照できないようにします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182306.aspx
CA2114 メソッドのセキュリティは型のスーパーセットにします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182304.aspx
CA2115 ネイティブ リソースを使用するときは GC.KeepAlive を呼び出します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182300.aspx
CA2116 APTCA メソッドは APTCA メソッドのみを呼び出します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182297.aspx
CA2117 APTCA 型では APTCA 基本型のみを拡張します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182298.aspx
CA2118 SuppressUnmanagedCodeSecurityAttribute の使用法を再確認します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182311.aspx
CA2119 プライベート インターフェイスを満たすメソッドをシールします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182313.aspx
CA2120 シリアル化コンストラクタを保護します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182317.aspx
CA2121 静的コンストラクタはプライベートにします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182320.aspx
CA2122 リンク確認要求で間接的にメソッドを公開しないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182303.aspx
CA2123 オーバーライドのリンク確認要求は基本と同様にします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182305.aspx
CA2124 脆弱性のある finally 句の外側を try ブロックでラップします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182322.aspx
CA2126 型のリンク要求には継承要求が必要です
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182321.aspx
CA2127 セキュリティが透過的なアセンブリには、セキュリティ上重要なコードを含めないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/bb264493.aspx
CA2128 透過的セキュリティ コードはアサートできません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/bb264482.aspx
CA2129 セキュリティが透過的なコードは、パブリックでないセキュリティ クリティカルなメンバを参照できません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/bb264475.aspx


Microsoft.Usage(使用方法の警告)*

CA1801 使用されていないパラメータを再確認します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182268.aspx
CA1806 メソッドの結果を無視しない
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182273.aspx
CA1816 GC.SuppressFinalize を正しく呼び出します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182269.aspx
CA2200 スタックの詳細を保存するために再スローします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182363.aspx
CA2201 予約済みの例外の種類を発生させないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182338.aspx
CA2205 Win32 API に相当するマネージ API を使用します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182365.aspx
CA2207 値型の静的フィールドをインラインで初期化します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182346.aspx
CA2208 引数の例外を正しくインスタンス化します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182347.aspx
CA2210 アセンブリに有効な厳密名がありません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182127(VS.80).aspx
CA2211 定数以外のフィールドを参照できるようにしないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182353.aspx
CA2212 サービス コンポーネントを WebMethod でマークしないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182336.aspx
CA2213 破棄できるフィールドは破棄します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182328.aspx
CA2214 オーバーライドできるメソッドをコンストラクタで呼び出さないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182331.aspx
CA2216 破棄できる型ではファイナライザを宣言します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182329.aspx
CA2217 FlagsAttribute で列挙をマークしないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182335.aspx
CA2218 Equals のオーバーライドに対して GetHashCode をオーバーライドします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182358.aspx
CA2219 exception 句で例外を発生させないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/bb386041.aspx
CA2220 ファイナライザから基本クラスのファイナライザを呼び出します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182341.aspx
CA2221 ファイナライザを保護します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182340.aspx
CA2222 継承メンバの参照範囲を減らさないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182332.aspx
CA2223 メンバは戻り値の型以外によって区別します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182352.aspx
CA2224 等値演算子のオーバーロードに equals をオーバーライドします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182357.aspx
CA2225 演算子のオーバーロードに代替名を付けます
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182355.aspx
CA2226 演算子は対称的な方法でオーバーロードします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182356.aspx
CA2227 Collection プロパティは読み取り専用でなければなりません
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182327.aspx
CA2228 解放されていないリソース形式を提供しないでください
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182339.aspx
CA2229 シリアル化コンストラクタを実装します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182343.aspx
CA2230 可変個の引数にパラメータを使用します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182366.aspx
CA2231 ValueType.Equals のオーバーライドで、演算子 equals をオーバーロードします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182359.aspx
CA2232 Windows フォームのエントリ ポイントを STAThread でマークします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182351.aspx
CA2233 演算がオーバーフローしないようにします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182354.aspx
CA2234 文字列の代わりに System.Uri オブジェクトを渡します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182360.aspx
CA2235 シリアル化できないフィールドをすべてマークします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182349.aspx
CA2236 ISerializable 型で基本クラスのメソッドを呼び出します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182326.aspx
CA2237 ISerializable 型を SerializableAttribute とマークします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182350.aspx
CA2238 シリアル化メソッドを適切に実装します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182344.aspx
CA2239 オプションのフィールドに逆シリアル化メソッドを指定します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182362.aspx
CA2240 ISerializable を正しく実装します
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms182342.aspx
CA2242 NaN に対して正しくテストします
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/bb264491.aspx
CA2243 属性文字列リテラルは、正しく解析する必要があります
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/bb264490.aspx