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犯罪


森の中を一人の年齢不詳の男性が歩いている、彼の職業はマンガ家であり
普段は仕事場に篭りながら仕事をしているが近所の毛深い子供たちから好かれている
そんな一面も持ち合わせているそんざいである。
そんな彼は飛び込んだこの恋人探しの場にはある目標を持っていた。
それはターゲットを女子高生に絞って我が物にすることである。

「くーっっ早く出て来い女子高生ーー!!」

程なく幸運にも女子高生を見つけた何処となくバカっぽくも見えたが
最近の女子高生なんてそんなモンだろうそうタカをくくり相手の出方を
見ることにしたどうやら相手はあまり警戒してないらしい。

「オイラ日下部みさお、よろしくなっ」

「あっ、おっ俺はしまぶー、よろしくです」
「しまぶー……変な名前だなハハハハハ」

そんな会話をしながらゆっくりと距離を縮める
そしてついにこちらから攻勢に出た

「なあ、いくら出せばヤらしてくれる?
俺結構金持ってんだよ」

「ヴぁ?な何言ってんだよ?」

「なあいいだろ?」
「ふざけてんじゃねえぞおっさん、オイラがそんなことする分けないから」

軽く流される

「だっだら力ずくぞい」
そういってみさおへの距離を一気に知事めてきた
いくら活発なみさおであっても大の大人相手に力比べだと流石に分が悪い
それでも一か八か襲い来るしまぶーに対してファイティングポーズをとったのは
流石としか言いようがない、しかしみさおが襲われることは無かった。

「ぐはぁ」

しまぶーの顔面に鉄球の付いた棒状の武器が飛んできたのだ
その直後に今度はバレーボールサイズの火の玉が飛んでくる

「あちゃちゃちゃちゃちゃちゃっっっーーー」

みさおを襲おうとしていたしまぶーは突然
着ていた衣服が燃え上半身が燃え尽き顔が大きく腫れてその場に倒れこんでしまった。

「ヴぁ…何だ?だ誰かいるのか」
そういって鉄球や火の玉の出た方向を見る、すると自分よりか年下であろう女の子が出てきた
「あは、お姉さん危なかったみたいだから助けてあげちゃった」
「わ…私もです」

色黒のコスプレ少女とゴスロリ少女が自分を助けてくれたのだ

「ああ、たすかったぞありがとな」

突然の不思議な力に驚きながらも助けられたことには間違いなく
お礼を言ったそのとき

「変態だーー!!!」


「ヴぁっあの声…まさか」
「えっ、ひょっとして知り合い?」
「ああ、オイラ助けに行ってくる」
そういってみさおは声の方へ向かっていこうとした

「待ってください、私も助けるのを手伝いたいのですが」

「いいのか?一緒に来てくれると助かるけど」
「あは、もちろんだよこうやって一緒にいるのも何かの縁だしね」

そういうと3人はほほを緩め
「そうか、じゃあ頼む、
その前に自己紹介がまだだったな
オイラは日下部みさおよろしくな」

「あは、私ポコ美、よろしくね」
「私マナっていいますお師匠様みたいな魔術師を目指してます」

「……おれ、……しまぶー…」

意識を取り戻したのかしまぶーが擦れる声をする
しかし、気にも止めることも無く3人は悲鳴の声へと向かっていった

「ちくしょう、女子高生とヤりてーーー」

そう気合を入れてたちあがりしまぶーも3人を追いかけていった

【深夜/こなた達の隣のエリア】
【日下部みさお@らき☆すた】
[状態]:健康
[持物]:基本支給品、不明支給品
[標的]:不明
[思考]:悲鳴の主(おそらくはこなた)を助ける

【ポコ美@ボボボーボ・ボーボボ】
[状態]:健康
[持物]:基本支給品、破壊の鉄球@ドラクエシリーズ
[標的]:お兄ちゃん(へっぽこ丸)みたいな人
[思考]:とりあえずこのお姉さんについて行く

【マナ@遊☆戯☆王】
[状態]:健康
[持物]:基本支給品、不明支給品
[標的]:お師匠様(マハード)みたいな人
[思考]:とりあえずみさおやポコ美についていく

【しまぶー@世紀末リーダー伝たけし】
[状態]:ボコボコ、上半身ヤケド、上半身ハダカ
[持物]:基本支給品、不明支給品
[標的]:女子高生全般
[思考]:1女子高生とヤりてーー
     2そのために去っていく女子高生(みさお)を追いかける




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