えっちなお姉さんズ(091)


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

「んっ!・・・んあっ!・・・はぁ・・・」
佐紀ちゃんは僕の指をお尻に入れたまま、僕の太腿を膝に向けて滑り、身体をズラしてちんちんを抜きました。
僕はちょっといたずらしたくなって、佐紀ちゃんのお尻の中で指を細かく震わせました。
「あっ!だめっ!・・・あっ!・・・あぁんっ!出ちゃったじゃない・・・」
佐紀ちゃんのおまんこから僕の白いのが流れ出て、僕の太腿の間を床に落ちて行きます。
佐紀ちゃんは僕の手を掴んで、お尻から指も抜きました。
「んあっ!・・・あっ!・・・」
指が抜ける感覚にビクっと身体を震わせた佐紀ちゃんは、ゆっくり僕から降り、向き合って太腿を跨ぎ直しました。
「もうっ・・・出るところ見せてあげようと思ったのにぃ・・・」
佐紀ちゃんが僕にもたれかかりながらそう言って、僕を抱きしめました。
「ちゃんと見えたよ。」
僕がそう言うと、佐紀ちゃんは僕の肩に顎を乗せて抱きしめたまま、僕の耳に囁きました。
「どうだった?」
「後ろから見ても、すごくえっちだった。」
「ばかっ・・・」
佐紀ちゃんは僕の頭を軽く叩くと、僕を抱きしめたまましばらく動きませんでした。
しばらくして、佐紀ちゃんはゆっくり身体を起こすと、僕のちんちんを身体の泡を集めて洗ってくれました。
「手、かして。」
佐紀ちゃんに右手を差し出すと、お尻に入れた人差し指をきれいに洗ってくれました。
「左も。」
僕が左手を差し出すと、佐紀ちゃんは僕の手をおまんこに当てました。
「佐紀のも洗って・・・中もね・・・でも、ゆっくりよ・・・」
僕は佐紀ちゃんに頷いて、ゆっくり中指を入れました。
僕は出来るだけゆっくり中を掻き回し、僕が出した白いのを集めて掻き出しました。
「んっ!・・・あっ!も、もういいよ・・・ありがと・・・」
また気持ちよくなってがまん出来なくなる前に、佐紀ちゃんは僕の指を抜きました。
2人でお互いの身体を濯ぎ、お風呂から出ると、もうお昼になってました。

佐紀ちゃんと2人で、コンビニで買ってきたご飯を食べている時でした。
突然インターホンが鳴ったんです。
「誰かな?」
佐紀ちゃんが玄関に向かいました。
部員はみんな合鍵持ってるから勝手に入って来るし、誰だろう?
しばらくすると、小包を抱えた佐紀ちゃんが戻ってきました。
「なんだったの?」
「ん?あたしが通販で買ったのが届いただけだよ。」
佐紀ちゃんは小包を置いて、お昼ご飯の続きを食べ始めました。
佐紀ちゃんが僕の隣で食べながら、僕にも食べさせてくれます。
誰に見られてるわけでもないのに、ちょっと恥ずかしいです。
「ねえねえ佐紀ちゃん、自分が嫌いな物僕に食べさせてるでしょう?」
「そ、そんなことないよぉ・・・」
そう言いながらも佐紀ちゃんは、お肉とご飯しか食べません。
僕には野菜ばっかり食べさせるんです。
「好き嫌いしないで食べないと、大きくなれないわよ。」
「佐紀ちゃんの方が年上なんだし、成長期終わっちゃうよ。」
「あたしはいいのっ!」
佐紀ちゃんがほっぺたを膨らませながら、僕の口にご飯をいっぱい詰め込みました。
「いっぱい食べて、おちんちんもおっきくなってね・・・」
佐紀ちゃんが笑顔で僕を見つめました。


今日 -
昨日 -
合計 -
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。