えっちなお姉さんズ(093)


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

「佐紀がイクまで抜かないよっ!何回出してもいいから、おちんちんは小さくしちゃだめよぉ・・・んっ!・・・」
「で、出たばっかりなのにぃっ!あっ!さ、佐紀ちゃんだめぇっ!・・・あっ!・・・」
僕のちんちんがおっきくなると、佐紀ちゃんは跨いでおまんこに入れちゃったんです。
さっき舐めた時のヌルヌルが中にいっぱい残ってて・・・あったかくて気持ちいいですぅ・・・
「しゃがまないからがんばってねっ!」
佐紀ちゃんは僕の上に身体を倒し、反ってる僕の背中を体重を掛けて伸ばして見つめました。
「あっ!あぁっ!・・・さ、佐紀ちゃんっ!んあぁっ!」
「男の子もいったすぐ後だと気持ちよすぎるの?」
佐紀ちゃんがお尻を動かしながら、仰け反る僕を見つめて聞きました。
僕は唇を噛んで気持ちよさに耐えながら、首をガクガク縦に振りました。
白いのを出したばかりで、まだピクピクしている先っぽをおまんこに擦られて・・・気持ちよすぎるんです!
そんな僕の様子を見て、佐紀ちゃんは嬉しそうです。
「いかせちゃうっ!んっ・・・」
「んんっ!んーっ!」
佐紀ちゃんが僕にキスして口を塞ぎ、お尻を速く動かしたんです。
佐紀ちゃんのお腹が僕のお腹に当たってペタペタ音がしてます。
抜く時はおまんこを緩めて、入れる時には締めながら入れるんです!
先っぽを佐紀ちゃんのお肉が強く擦って・・・きっ、気持ちいいんです!
「あぁんっ!勝手に動いちゃだめぇ・・・んっ!・・・あぁっ!・・・」
「気持ちよすぎて止まんないのっ!ごめんね佐紀ちゃん・・・んあぁっ!・・・」
気持ちよさに勝手に腰が跳ねちゃうんです。止まんないんです。
佐紀ちゃんが締めながら落とすおまんこを、僕が下から突き上げちゃってます。
あぁっ!余計に気持ちよくなっちゃうぅっ!
「佐紀ちゃん・・・で、出るぅ・・・」
「いいよっ!出していいよっ!でも、出しても佐紀は止まんないよっ!」
「そ、そんなぁ・・・あっ!出るっ!あっ!あぁっ!・・・うあぁっ!佐紀ちゃん止まってぇ・・・」
白いのを出してる最中も、佐紀ちゃんが激しくお尻を動かすんですぅ・・・

「あぁっ!出てるのにぃ・・・僕今出してるのにぃ・・・んっ!んあぁっ!」
「うん、あったかいよ。出てるの分かるよ。でも止まってあげないっ!」
佐紀ちゃんはビクビク跳ねて白いのを出すちんちんを、更に激しくおまんこでしごきます。
「小さくなんてさせないんだからっ!・・・んっ!・・・」
白いのが出なくなっても、佐紀ちゃんは止まってくれません。
それどころか、お、おまんこを締めて・・・あぁっ!だめです!ちんちんが萎まないんですぅっ!
「佐紀はまだまだ余裕だよっ!んっ!・・・何回出るかなぁ?」
佐紀ちゃんが楽しそうです・・・な、何回出しちゃうんだろう?・・・
「さっ、佐紀ちゃん、あっ!・・・代わってぇ・・・」
「だめっ!いつまでも騎乗位が強くならないでしょっ!甘やかさないわよっ!」
佐紀ちゃんが僕をきつい目で見て叱りました。
佐紀ちゃんに叱られると・・・ドキドキします・・・
「ほらっ!足閉じて力入れてっ!されるがままにしてるから、すぐ出ちゃうのよっ!」
佐紀ちゃんに太腿を叩かれて、僕は足を閉じました。
お尻の穴に力を入れて太腿を閉めると、すぐに出そうな感じはなくなりました。
「どぉ?」
「うん、ちょっと持ちそう・・・佐紀ちゃんありがと・・・」
「じゃあ本気でいくよっ!下から突いてもいいからねっ!・・・んっ!・・・あぁっ!」
佐紀ちゃんが僕の肩の両側に手を着いて、おまんこを激しく動かしはじめました。
僕だって!僕は佐紀ちゃんの動きに合わせて、下からちんちんを突き上げました。
「あっ!いいよっ!・・・そ、そんな感じでっ!んあぁっ!」
佐紀ちゃんも気持ちよくなり始めてるみたいで、目を閉じて、頭を反らせています。
僕は佐紀ちゃんの動きの邪魔にならないように、小さなおっぱいに手を伸ばしました。
「んあっ!お、おっぱい触るのぉ?」
「だめ?」
佐紀ちゃんは目を閉じたまま、小さく首を振りました。


今日 -
昨日 -
合計 -
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。