えっちなお姉さんズ(107)


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お昼を食べ終わって、僕と友理奈はマットで体を重ねて横になりました。
「動く?」
「ううん。もうちょっとこのまま休もうよ。」
「うん・・・」
友理奈はちんちんを入れたまま、少し身体を屈めて、僕を上から見つめています。
「午後はあたしが上でしてあげるからね。」
「出そうになったら言うから、絶対止まってよ・・・」
「うん。止まるから・・・あたしがイクまで出しちゃだめよ・・・」
友理奈が僕にそう言いながらおまんこを締めました。
「あっ!それはちょっと無理かも・・・」
「だめっ!止まっても出しちゃうんなら止まってあげないからっ!」
「おねがいだから止まってね・・・僕がんばるから・・・」
僕がそう言うと、友理奈は満足気に頷きました。
「そろそろしていい?おまんこが乾いちゃう・・・」
「う、うん・・・おねがいだから優しくしてね・・・」
友理奈は笑顔で頷き、僕の上で身体を起こしました。
友理奈は膝をマットに着いて、膝関節の動きでゆっくりちんちんを抜き、そしてゆっくり入れました。
食べている間とその後の休憩中はほとんど動かなかったので、友理奈のおまんこの中はヌルヌルが足りなくなってて・・・
柔らかいお肉がすっごく密着してちんちんを擦るんです!
「ごめんね。濡れてくるまでは、この位でしか動けないけど・・・」
「ううん・・・あっ!気持ちよすぎるよぉ・・・」
友理奈のおまんこの密着感に身を捩る僕を、友理奈が嬉しそうに見ています。
「んっ!・・・濡れてない方が好き?・・・あっ!」
「どっちも好きぃ・・・気持ちよすぎぃ・・・」
「ごめんね・・・あんっ!濡れてきちゃった・・・」
友理奈の中は少しずつ滑りがよくなって来てます・・・あうぅ・・・滑る分だけ友理奈が締めるんですぅ・・・

「んっ!まっ、まだ平気?・・・あっ!」
友理奈が少しずつ動きを速めながら僕に聞きました。
「う、うん・・・もう少し持ちそう・・・あっ!」
僕が必死でお尻を締めながら強がってるのに・・・友理奈は笑って更に速く動くんですぅ・・・
あぁっ!こ、これ以上はがまん出来なくなっちゃうぅっ!
「ゆっ友理奈ぁっ!だめっ!止まってぇっ!」
「あんっ!もうなのぉ・・・」
僕がお願いすると、友理奈はかなり不満そうに動きを止めました。
白いのが出る感覚が、ちんちんの根元から玉の方に戻って行きます。あぶなかったです・・・
「早すぎるよぉ・・・もうっ!・・・」
友理奈が僕の顔の両脇に手を着いて、上から見つめながらほっぺたを膨らませました。
そっ、そんなこと言ったって・・・
「ごめんね・・・」
何か言い返したいけど、何も言えず謝っちゃいました・・・
「止まっちゃうと気持ちよくないから、ゆっくり動くよ・・・んっ!・・・」
「んっ!んあっ!」
友理奈はすごくゆっくり動いてくれてるんだけど、それでも1度出かけたちんちんには効くんです!
「止まってくれる約束だったのにぃ・・・」
「んっ!・・・また止まってあげるから・・・んっ!・・・」
友理奈はおまんこを緩めて僕を抜き、きつく締めながら入れるんです。
きつく締まったお肉を掻き分ける感覚が繰り返し先っぽに伝わって・・・あぁっ!また出そうっ!
「友理奈ぁっ!止まってっ!白いの止められなくなっちゃうぅっ!」
「あぁんっ!せっかくよくなって来てたのにぃ・・・」
友理奈がそう言って身体を起こし、僕のちんちんの上に座り込みました。


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