えっちなお姉さんズ(115)


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僕は友理奈の中のヒダヒダをゆっくり舐め上げ、舌に纏わりつく友理奈のヌルヌルを味わいました。
濃ゆくて粘度を増した友理奈のヌルヌルは、ちょっとしょっぱくて・・・
朝からたくさん汗をかいた僕には、調度いい塩分補給です。
僕は友理奈のヌルヌルがもっと飲みたくて、いっぱいヌルヌルが出るように舐める場所を変えました。
友理奈の可愛い小陰唇を左右交互に舐めながら舌を上に移動させます。
「んっ!・・・んあっ!・・・あっ!・・・」
普段触ることが無いのか、小陰唇の外側を舐める度に、友理奈の身体がピクっと震えます。
僕は小陰唇を舐め上がりながら、右手の親指で友理奈のクリの皮をそっと剥き上げました。
「あっ!・・・んっ!・・・あっ!いやぁっ!だっ、だめぇっ!」
友理奈が激しく乱れました。
友理奈は僕が皮を剥いたので、次はクリちゃんを舐められると思ってたみたいです。
でも僕はクリを舐める前に、友理奈のおしっこの穴に吸い付き、穴の入り口を尖らせた舌で舐めたんです。
「あっ!ねえっ、だめだってばあっ!あっ!あんっ!いやっ!」
友理奈が嫌がりながら身体をくねらせます。
でも、左手で触ってるおまんこの下側は、どんどんヌルヌルになって行くんです。
嫌がってるけど、友理奈はきっと気持ちいいんです。
僕はおしっこの穴を広げるように舐めながら、更に強く吸い続けました。
「やめてぇっ!だめだってばぁっ!あっ!・・・いやーっ!・・・あぁ・・・」
僕の口の中に暖かい液がピュっと噴射されました・・・友理奈が漏らしちゃったみたいです。
最初の分が勢いよく噴射されたあと、友理奈の身体から力が抜け、残りがチョロチョロと僕の口に流れ込んできました。
「あぁ・・・いやぁ・・・」
流れ出したおしっこを止められず、友理奈が力なく喘いで、身体を震わせました。
友理奈のおしっこは、僕の口いっぱいに溜まると同時にやっと止まりました。

「もうっ!ばかぁっ!」
友理奈が突然飛び起きて、僕の胸を叩いたんです。
「んっ!んぐっ!・・・」
「早く吐き出してっ!」
「・・・飲んじゃった・・・」
「・・・いやぁんっ!・・・」
友理奈が両手で顔を覆って泣いちゃいました・・・
「僕だって飲む気は無かったのに・・・友理奈が突然叩くんだもん・・・」
困りました・・・友理奈が泣き止んでくれないんです・・・
「布団濡らして、明日みんなにバレるよりいいでしょう?・・・ねえ、泣かないで。お願いっ!」
「・・・ばかぁ・・・恥ずかしかったんだからぁ・・・」
友理奈が真っ赤な目で僕を責めるように見つめるんです。
泣いてる顔もすごく可愛いんです。
「ごめんね。もうおしっこの穴はしないから・・・許してくれる?」
「・・・うん・・・」
友理奈が泣き顔のまま頷きました。
友理奈を泣かせちゃって悪いと思いながらも・・・僕のちんちんは友理奈のおしっこと泣き顔でカチカチになんです。
「あの、友理奈・・・入れてもいいかな?・・・」
友理奈が僕を見つめて黙っています。やっぱだめかなぁ・・・泣かせちゃったしなぁ・・・
「・・・いいよ・・・」
よかったぁっ!もうさせてもらえないかと思ってたからすっごく嬉しくて!
僕は大喜びで友理奈に抱きつこうとして、友理奈に止められました。
「でも、泣かせた罰・・・精液が出なくなるまで続けないと許さないんだからっ!」
「・・・はい・・・」
項垂れる僕を抱きしめて、友理奈が仰向けに倒れました。
こうなったら今日の分は残らず友理奈の中に出します!


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