えっちなお姉さんズ(124)


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「せっかく洗ったのに、また汚れちゃったね。」
雅ちゃんが僕の前にしゃがんで、ちんちんを優しく撫でて洗ってくれてるんですが・・・
膝を開いてしゃがむもんだから、白いのが垂れるおまんこが丸見えなんです。
雅ちゃんから糸を引いて垂れる白いのを見て、ちんちんがピクピク反応しちゃいます。
「ん?・・・あっ!・・・もう、えっちぃ・・・」
やっと気がついた雅ちゃんが、ちょっと赤くなって僕を見つめました。
雅ちゃんはもう1度僕の両足を跨ぎ、僕の右手をおまんこに当てました。
「みやのも洗って・・・」
「うん・・・」
「あっ!洗うだけよ・・・あんっ!クリちゃんはっ!あっ!・・・」
雅ちゃんが僕の肩に手を置いて、身体を反らせました。
雅ちゃんも気持ちよくしてあげよう・・・僕がそう思ってクリちゃんの皮を剥いた時
「もうっ!あんた達はぁっ!練習なのよっ!何回言わせんのよ!」
また佐紀ちゃんに叱られました・・・
「はぁい・・・」
僕と雅ちゃんは渋々返事をして、雅ちゃんが僕から降りました。
「あぁあ、気持ちよかったのにぃ・・・」
ちょっと残念そうにそう言いながら、雅ちゃんが体の泡を洗い流してくれました。
「はいっ、きれいになったよ。先にお風呂に入ってて。」
「うん。」
僕がお湯に体を沈めるまでの間、雅ちゃんはシャワーでおまんこを洗っていました。
洗い終わった雅ちゃんは、僕におまんこが見えるように浴槽を跨いでお風呂に入って来ました。
「あのね・・・」
お湯の中で僕の手を握った雅ちゃんが、僕を見つめました。
「みや、椅子のローションプレー下手だから・・・かわりにお風呂の中で抜いてあげるね・・・」
「ううん・・・どこで、どんな風にされても僕は気持ちいいから・・・」
申し訳なさそうな雅ちゃんにそう言うと、雅ちゃんが僕を抱きしめました。
「ありがと・・・」
そう言って軽くキスした雅ちゃんは、僕から身体を離し、僕のお尻に両手を当てて腰を浮かせました。

雅ちゃんが僕の腰を立てた膝の上に乗せました。
僕はお湯に沈まないように、浴槽の縁に両肘を乗せて上半身を支えました。
「脚広げて・・・脚もお風呂に引っ掛けて・・・そう、そんな感じ。」
僕が言われた通りに脚を広げ、脹脛を浴槽の縁に引っ掛けると、雅ちゃんは僕に微笑んで頷きました。
「おちんちん・・・勃起すると剥けちゃうようになっちゃったね。」
雅ちゃんはそう言いながらちんちんを掴んで・・・あうっ!くびれに引っ掛かっている皮を更に下に引くんです。
「あぁっ!雅ちゃんっ!そこだめぇっ!」
雅ちゃんが、皮を引き下げて丸見えになった先っぽの溝に、舌を押し当てて1周させるんですっ!
「気持ちいいでしょう?・・・もう1回ね!」
「あっ!あぁっ!」
ちっ、ちんちんが勝手にビクビクして、がまん汁が糸を引いて飛んじゃいます!
「んふっ・・・可愛いっ!・・・んっ・・・」
雅ちゃんが先っぽを咥えちゃいました。
口の中で舌をグルグル回して先っぽを舐めるんですぅっ!
「みっ、雅ちゃぁんっ!・・・あっ!・・・せっかくちんちん落ち着いて来たとこだったのにぃ・・・んあぁ!」
「・・・んっ・・・ごめんね。でも、もうちょっとだけがまんしてね。」
「んあぁっ!」
雅ちゃんがやっと先っぽを放してくれて安心した次の瞬間、雅ちゃんの頭が下にずれ・・・金玉を吸いはじめたんです。
あったかいお湯の中なのに、気持ちよさに縮んだ玉袋を、雅ちゃんが吸って引き伸ばします。
引き伸ばした袋のしわを、玉を転がしながら舐めるんです。
雅ちゃんはちんちんには触ってもいないのに・・・ちんちんは次々とがまん汁を垂らしてピクピクしっ放しです。
「んっ・・・うんっ!」
「あっ!・・・」
雅ちゃんが吸ったまま顔を後ろに下げ、チュパっと音がして金玉袋が雅ちゃんの口から出て来ました。
はぁ・・・よかった、がまん出来たぁ・・・
溜息をついて力を抜いた僕の体を、雅ちゃんが少しお湯の中で持ち上げました。
「あっ!・・・みっ、雅ちゃんだめぇっ!・・・あぁっ!」
雅ちゃんが鼻の下までお湯に潜って、僕のお尻の穴を舐めてるんですぅっ!


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