えっちなお姉さんズ(002)


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「入部テスト、はじめるわよ。」
佐紀先輩がそう言って、桃子先輩と2人で僕の制服を脱がせ始めました。
「あ、あの、先輩。ちょ、ちょっと・・・」
「いいからじっとしてなさいっ!」
桃子先輩にきつく叱られ、僕は逆らえませんでした。
「あっ!やめてくださいっ!おねがいします!」
必死にパンツを掴みましたが、2人がかりで引っ張られ、結局僕は全部脱がされてしまいました。
「ほら隠さないのっ!男なら堂々としてなさい。」
僕は2人の前に立たされ、佐紀先輩は前を隠すことも許しませんでした。
「ほら、こっち見て。」
桃子先輩の声に顔を上げると、2人の先輩が僕に微笑みかけながら制服を脱ぎ始めました。
2人は素早く全部脱ぎ、僕に全てを見せてくれています。
佐紀先輩は無駄な肉が一切無い細い身体で、胸もあんまり膨らんでいません。
桃子先輩は少し女らしい身体つきで、胸も大きく膨らんでいます。
そして、初めて見るおまんこは、2人とも薄く毛で覆われていて、この距離ではあまりよく見えません。
でも、毛がそんなに濃くないので、なんとなく1本筋が見えます。
2人の先輩が裸のまま、また僕に両側から抱きついて来ました。
「合格!あたし達でこんなに大きくしてくれたし。」
佐紀先輩が僕のちんちんを握りました。
僕のちんちんは2人の裸を見たせいで、大きくなってしまっていました。
「ごめんなさい。あの、たまに大きくなっちゃうんです・・・」
「いいのよ。今はあたし達が大きくしたんだから。」
謝る僕に佐紀先輩が優しくそう言ってくれました。
「ねえ佐紀ちゃん、桃が連れてきたんだから、桃からでいいでしょう?」
「えーっ!・・・しょうがないわねぇ、じゃあ佐紀はこっちっ!」
「んんっ!」
佐紀先輩が僕にキスしました。
16 名前:名無し募集中。。。 投稿日:2006/04/11(火) 23:57:16.99 0
初めて触れる女の人の唇はすごく柔らかくて、とても気持ちよかったのですが、佐紀先輩はすぐに口を離しました。
「口、開けてて・・・」
佐紀先輩は少し赤くなってそう言いました。僕は言われた通り少し口を開けました。
「んっ・・・」
佐紀先輩がもう一度キスしてくれたかと思うと、今度は佐紀先輩の舌が僕の口に入って来ました。
佐紀先輩に口の中や舌を舐めてもらい、その気持ちよさにうっとりしていた時でした。
「あうっ!」
ちんちんにピリっとした痛みが走り、体がピクっと震えると同時に、桃子先輩の声が聞こえました。
「いやぁん、ねえ皮剥いて洗ってないでしょう?」
その声に佐紀先輩も口を離し、僕のちんちんの前にしゃがみました。
「あぁ、ほんとだ。まあでも、1年生なんだし仕方ないよ。桃がきれいにしてあげれば?」
「してあげたいけど・・・これはちょっと・・・」
2人が見つめる僕のちんちんは、皮が剥かれ、先っぽに白い汚れがいっぱい着いています。
ちょっと生臭い臭いが僕にも分かります。
「ごめんなさい・・・剥いたことなかったから、そんなになってるって知らなくて・・・」
臭いちんちんが申し訳なくて、僕は謝って俯きました。
2人は顔を見合わせて頷き合い、そんな僕に優しく微笑んでくれました。
「きれいに洗ってあげるから、お風呂に入ろっ!ねっ。」
涙目で頷く僕を2人が優しく抱きしめてくれ、それからお風呂に連れて行ってくれました。

お風呂はとても広くてびっくりしました。
僕の身長では反対側に届きそうにない大きな浴槽と、同じくらい広い洗い場。
洗い場には変な形の椅子と、ピザーラのエビマヨみたいなマットが何故か置いてあります。
「ここに座って。」
桃子先輩が変な椅子にタオルを敷いて僕を座らせました。
「佐紀先輩、ここのお風呂広いんですね。」
「あのね、ここでは先輩は付けなくていいよ。佐紀と桃って呼んで。」
佐紀先輩いや、佐紀ちゃんがそう言って僕のほっぺにキスしました。
「じゃあ洗うから、もし痛かったら言ってね。」
桃ちゃんがそう言って、泡だらけの手でちんちんを優しく包んでくれました。
「あっ!桃子先輩っ!」
「先輩はダメって言ったでしょう。痛い?」
「痛くないけど・・・桃ちゃんの手、気持ちよくって・・・」
桃ちゃんは嬉しそうに笑って、僕のちんちんから泡を流しました。
「はいっ!きれいなピンクのかわいいおちんちんになりましたっ!」
桃ちゃんが笑顔でちんちんを握ってそう言うと、佐紀ちゃんが後ろから僕に抱き付いて耳を噛みました。
「これから桃がとってもいいことしてくれるわよ。よーっく見ててね。」
佐紀ちゃんと桃ちゃんが頷き合いました。
桃ちゃんは僕の前に座り込んだまま、僕のちんちんを見ています。
「あっ!あぁっ!」
あまりの気持ちよさと驚きで、変な声を出してしまいました。
だって桃ちゃんが僕のちんちんを舐めているんです!あっ、咥えちゃいました。


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