えっちなお姉さんズ(139)


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少し時間を遡ります。
僕とちぃちゃんがえっちしてる間に起こっていたことです。
友理奈が僕に教えてくれたんです。

「なあに?熊井ちゃん?」
佐紀ちゃんがちょっと不安そうにあたしを見ています。
「あのね、日曜日のお礼言っとこうと思って。ありがとう、佐紀ちゃん。」
あたしがそう言うと、佐紀ちゃんはほっとした表情であたしに近付きました。
「よかった・・・土曜日のこと怒られるかと思ってたの。ほらっ、彼氏も同じ心配してるよ。ちらっとこっち見てたもん。」
「相手が佐紀ちゃんだから許したんだよぉ・・・でも、ほんとはちょっと怒ってるんだからぁ・・・」
あたしがちょっと怒って見せると、佐紀ちゃんは俯いてしましました。
「そうだよね・・・ごめんね熊井ちゃん・・・」
あたしは慌てて佐紀ちゃんを抱きしめ、佐紀ちゃんの顔を上げさせて見つめました。
「あのね佐紀ちゃん、それはもういいの。それより聞いて欲しいことがあるの。」
「なに?」
「うん・・・あのね・・・」
いざ話そうとすると、やっぱり恥ずかしくって・・・でも、やっぱり言わなきゃ!
「日曜日に・・・お尻に入れられちゃったの・・・おちんちん・・・」
「えっ?・・・」
佐紀ちゃんが驚いてあたしを見ています。やっぱりびっくりするよね・・・変だよね、お尻なんて・・・
「熊井ちゃん痛くなかった?気持ちよかった?」
「えっ?・・・気持ちよかったの・・・変なのかなぁ?・・・あたし・・・」
興奮気味に聞く佐紀ちゃんにつられちゃって・・・つい気持ちよかったこと言っちゃった・・・
「あぁんっ!いいなぁ、熊井ちゃん・・・あたしもしたいなぁ・・・アナル・・・」
佐紀ちゃんがいつものえっちな目になって、あたしを見つめるんです。
「佐紀ちゃん、お尻でえっちって変じゃないの?」
「全然変じゃないよぉっ!いいなぁ・・・」
えっちに詳しい佐紀ちゃんが変じゃないって言うんだもん。よかったぁ・・・あっ!そうだっ!
「佐紀ちゃんもしてみる?お尻で・・・」
「いいのっ?!」
嬉しそうに見つめる佐紀ちゃんに、あたしは笑って頷きました。

「あぁんっ!ありがとう熊井ちゃぁんっ!」
「あんっ!あたしと佐紀ちゃんの仲じゃない。遠慮しないで。」
あたしに抱きついて、おっぱいに顔をグリグリしている佐紀ちゃんの頭を撫でていると、佐紀ちゃんが突然顔を上げました。
「あのね、熊井ちゃん・・・」
「なあに?」
あたしが聞き返すと、佐紀ちゃんは真顔に戻ってあたしを見つめました。
「みやが・・・みやが今日までなの。それで、ちぃは怪我してるし、桃は来週いっぱい来ないし・・・」
「うん。それで?」
「みやにお尻させちゃだめ?」
佐紀ちゃんが「いいよね?」って感じで聞くんです・・・つい頷いちゃいました・・・
「でもなんで?」
「だって・・・あたし1人であの子の相手だと・・・またいかされて、泣かされちゃうもん・・・」
佐紀ちゃんは恥ずかしそうに目を逸らしたあと、もう1度あたしを見つめました。
「もう1人誰か居ないと練習になんないのっ!」
なんだか妙に佐紀ちゃんが可愛くって・・・キスしちゃった・・・
「・・・ん・・・でも佐紀ちゃん・・・みやがいいって言うかなぁ?みやって案外恥ずかしがりでしょう。」
「それは熊井ちゃんさえ協力してくれれば大丈夫よっ!」
そう言って佐紀ちゃんはあたしから離れ、鞄からベルトの着いたおちんちんの形の物を取り出しました。
「そっ、それは?・・・あっ!・・・」
「分かっちゃった?さすが彼女ね。あの子のおちんちんで作ったちん太くん2号とV3よっ!」
佐紀ちゃんはそう言って1本をあたしに渡しました。
「あたしと熊井ちゃんで、みやをお尻好きにしちゃえばいいのよっ!」
佐紀ちゃんはそう言ってあたしに抱きつき、耳元に口を寄せて囁きました。
「みやのお尻の処女は、熊井ちゃんにあげるから・・・ねっ。」
みやの処女・・・この言葉に、あたしは佐紀ちゃんを見つめて頷きました。
「じゃあ、みや呼んで、お風呂で・・・」
「うんっ!」
あたしと佐紀ちゃんはちん太くんを隠し持って、寝室のみやを呼びに行きました。


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