えっちなお姉さんズ(173)


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しばらく雅ちゃんの上で乱れた呼吸を整えていると、僕の下で雅ちゃんがモゾモゾ動きはじめました。
僕が顔だけ上げると、正気に戻って顔を赤くした雅ちゃんと目が合いました。
雅ちゃんは恥かしがりながらも僕を抱きしめてくれました。
「僕も雅ちゃんもいっぱい出ちゃったね。」
「やぁんっ!もう・・・ばかぁ・・・」
僕に言われてお潮をたくさん吹いたのを思い出した雅ちゃんは、恥かしそうに身悶えた後、抱きしめた手で僕の頭を軽く叩きました。
「痛っ!・・・ねえ雅ちゃん、気持ちよかった?」
「うん・・・すっごく!」
雅ちゃんがやっと笑ってくれました。本気で泣かれるかと思ってたのでちょっと安心しました。
「雅ちゃんおまんこではしばらく出来ないから、気持ちよくなってもらえてよかった。」
「そっかぁ・・・みや明日からお尻だけなんだね・・・」
僕がそう言うと、雅ちゃんは少し寂しそうな顔になりました。
僕は雅ちゃんからちんちんを抜き、体を上にすらして、雅ちゃんを正面から見つめました。
「お尻が好きになっちゃって、おまんこでさせてくれなくなっちゃだめだからね。」
「うん。でも、お尻の方が気持ちよかったら考えちゃうなぁ・・・」
「えぇっ!そんなのだめだよぉっ!」
「・・・うそっ!」
慌てる僕に微笑んで、雅ちゃんが優しくキスしてくれました。
「・・・んっ!・・・じゃあ残念だけど佐紀ちゃんと代わるね・・・」
寂しそうに僕を見つめてもう1度キスして、雅ちゃんはマットから洗い場に降りました。
入れ替わりに佐紀ちゃんがマットに上がって来たんだけど、いつもならちゃんと立って歩いて来るのに、四つん這いなんです。
「どうしたの佐紀ちゃん?」
僕が聞くと、佐紀ちゃんが赤い顔で僕を見つめました。
「だってぇ・・・足に力が入んないんだもぉんっ!」
よく見ると佐紀ちゃんの内腿は、溢れて垂れたヌルヌルで濡れて光ってます。

「佐紀ちゃん、自分でしてたの?」
マットに座った佐紀ちゃんに僕が聞くと、佐紀ちゃんは首を振って僕を見つめました。
「約束だからしてないよ。ほらっ!お風呂だから濡れてるけど、ヌルヌルしてないでしょう。」
そう言って差し出された佐紀ちゃんの両手は、お湯で濡れてるけど、確かにヌルヌルはしてません。
「じゃあ見てるだけでこんなに濡れちゃったんだ。」
僕がおまんこをいじりながら言うと、佐紀ちゃんは真っ赤になって頷き、そのまま俯きました。
僕はもうちょっと激しいリアクションを期待していたので、ちょっと心配になって佐紀ちゃんの顔を覗き込みました。
「どうしたの?」
「だってぇ・・・いっちゃいそうなのに手まんするんだもんっ!」
佐紀ちゃんが僕の胸に縋りつくように抱きつき、潤んだ瞳で僕を見上げて見つめるんです。
佐紀ちゃんみたいに小さい女の子がすると可愛すぎます!
僕は佐紀ちゃんを抱きしめ、そのままおまんこの中に中指を押し込みました。
「んっ!・・・あぁっ!いやぁっ!いきそうだって言ってるのにぃっ!あっ!」
佐紀ちゃんは僕の胸におでこを擦りつけて指の侵入に耐えました。
いきそうな佐紀ちゃんの中は、中指をきつく締めながらヒクヒク震えています。
「佐紀ちゃん、おまんこの中が震えてるよ。」
「あぁんっ!だからいきそうだって言ってるのにぃ・・・あっ!んあぁっ!」
僕が指を動かすと、佐紀ちゃんは首を反らせて喘ぎ、おまんこを更にきつく締めました。
僕は佐紀ちゃんの前壁を指の腹で押しながら、指を出し入れしました。
途中にあるコリっとしたしこりを強く押しながら動かすと、さっきの雅ちゃんみたいに・・・
「佐紀ちゃん覚えてる?」
「んあっ!なっ、なにを?・・・あっ!はぁっ!・・・」
「潮吹きたいって言ったでしょう。ここ、いっぱいコリコリしてあげるからねっ!」
「あぁんっ!おちんちんでいかせてよぉっ!手まんでイクのいやぁっ!んっ!んんーっ!」
嫌がる佐紀ちゃんにキスして舌を入れ、僕は指の動きを速めました。


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