えっちなお姉さんズ(185)


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「あっ!・・・んあっ!佐紀ちゃぁんっ!・・・あぁんっ!もう止めてぇっ!んあぁっ!」
ちぃちゃんは佐紀ちゃんに、お尻をほじられながらクリちゃんを舐められている最中でした。
日に焼けた顔を真っ赤にして喘いでいるちぃちゃんに、雅ちゃんが添い寝して髪を撫でました。
「みやぁ・・・はぁっ!あっ!・・・助けて・・・」
雅ちゃんは泣きながら見つめるちぃちゃんに首を振り、ちぃちゃんのおっぱいを優しく撫で擦りました。
「ちぃだってそのうち中に出せない日が来るんだから、慣れとかないとだめ・・・それに・・・」
雅ちゃんはちぃちゃんの顔を両手で挟んで見つめました。
「ほんとはちぃだって気持ちいいんでしょ?」
雅ちゃんに言われて、ちぃちゃんの赤い顔が更に赤くなりました。
「大丈夫よちぃっ!すっごく気持ちよくなれるからっ!」
「う、うん・・・んっ!んんっ!・・・」
恥かしそうに頷いたちぃちゃんに、雅ちゃんは唇を重ね舌を入れました。
女の子3人が裸で絡み合う姿に、僕のちんちんはさっきから大きくなりっぱなしです!
僕は佐紀ちゃんをちぃちゃんから引き剥がし、雅ちゃんとちぃちゃんを手招きしました。
「なによぉ・・・もう少しでちぃをいかせてあげられたのにぃ・・・」
「それは雅ちゃんに任せて。佐紀ちゃんはちぃちゃんにお尻の見本見せてあげようよ。ねっ。」
不満そうな佐紀ちゃんを、僕はそう言ってなだめてマットに寝かせ、佐紀ちゃんのお尻に舌を這わせました。
「えっ?舐めるの?あっ!入れるんじゃないの?んあっ!」
「うん。いっぱい舐めて入れたら、ローションなしでも雅ちゃん痛くなかったみたいだから。」
「そうなの?あっ!いやぁんっ!そんな奥まで舐めちゃいやぁっ!」
お尻の奥まで僕に舐められて、佐紀ちゃんが足をバタバタさせて珍しく恥かしがっています。
そんな佐紀ちゃんに、雅ちゃんが顔を寄せて耳元で囁きました。
「佐紀ちゃん、ローションない方が気持ちいいよっ!」
「あぁんっ!みやがそんなことさせるからぁ・・・はぁっ!んあぁっ!」
「ちぃのお尻は任せてねっ!がんばって!」
雅ちゃんは佐紀ちゃんと僕のほっぺにチュっとキスしてちぃちゃんのところに戻りました。
言われるまでもなくがんばりますよぉっ!佐紀ちゃんのお尻だって、雅ちゃんに負けないくらい気持ちいいんだから!

僕は佐紀ちゃんを仰向けに反し、右の中指を根元まで佐紀ちゃんのお尻の穴に入れました。
「あっ!んあぁっ!・・・いきなり入れちゃやだぁ・・・」
「ごめんね。クリちゃん舐めながら指出し入れするから、佐紀ちゃんいっぱい濡らしてねっ!」
僕は佐紀ちゃんにそう言って、佐紀ちゃんのおまんこを開き、クリちゃんを舌で舐め剥きました。
えっちなことをするのも好きな佐紀ちゃんは、ちぃちゃんにしてる最中に溢れたヌルヌルで
僕が舐める必要がないほどヌルヌルなんです。
でも、昨日初めて入れた佐紀ちゃんのお尻を柔らかくほぐすために、指でこねくり回すのと
いって力を抜いてもらうためにも、おまんこを舐めないわけにもいきません!
僕は佐紀ちゃんのヌルヌルをいっぱい舌に乗せ、その上に僕の唾も乗せ、剥いたクリちゃんに舌を押し付けました。
「んあっ!はぁっ!あぁっ!もっと優しく舐めてよぉっ!あっ!いやぁんっ!」
佐紀ちゃんの背中が反り上がり、佐紀ちゃんの両手が僕の頭を掴みました。
「痛いの?」
僕が聞くと佐紀ちゃんは激しく首を振り僕を見ました。
「いっちゃいそうなんだもん・・・だからお願い・・・」
見つめる佐紀ちゃんに、僕はゆっくり首を振りました。
「じゃあだめ!佐紀ちゃんが大好きな、吸いながら根っこ舐めるのしてあげるっ!」
「あぁっ!いやぁっ!それされるといっちゃうぅっ!だめぇっ!んあぁっ!」
僕の頭を引き剥がそうと引っ張る佐紀ちゃんに逆らって、僕は佐紀ちゃんのクリちゃんに唇を被せて吸い上げ
吸い出されてちょっとだけ伸びたクリちゃんの根っこを舌で擦り舐めしてあげました。
どんなによく洗ってもそんなところに手が届くはずもなく、クリちゃんの根っこの方は周りよりちょっとしょっぱくて
僕実はここ舐めるの好きなんです。
「んあっ!あっ!イクっ!あっ!いっちゃうってばぁっ!」
最後の抵抗とばかりに、佐紀ちゃんが僕の頭を叩くんです。
でも止めてあげません!いかせるためにやってるんだから!
僕は尖らせた舌先で、クリちゃんを根元から弾くように連続で舐め上げました。
「いぃっ・・イクっ!イクっ!んあぁっ!イクぅっ!・・・あぁっ!んあぁっ!・・・」
佐紀ちゃんが僕の頭を挟んだ太腿をピクピクさせて、背中を大きく仰け反らせていきました。
佐紀ちゃんのいき方が可愛かったので、僕はサービスで最後にもう1回クリちゃんを強く吸ってあげました。
「だっ、だめぇっ!あっ!・・・はぁっ!・・・あっ・・・」
佐紀ちゃんの落ちかけた背中がもう1度大きく反り、それからゆっくりマットに落ちました。
佐紀ちゃんのおまんこからお尻の穴のあたりは、何でも入りそうなくらいヌルヌルです!


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