えっちなお姉さんズ(190)


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ちぃちゃんのお尻の穴がどんな感じか確認しようと、ふと目線を下に向けると、違うものが僕の目に飛び込んで来ました。
身体を丸めて上を向いたちぃちゃんのおまんこに、溢れたおつゆが溜まって光ってるんです!
剃ってツルツルになったおまんこに溜まるちぃちゃんのえっちなおつゆは、すっごく美味しそうなんですっ!
「ちぃちゃん、おまんこにおつゆがいっぱい溜まってるよっ!」
「んあっ!だって、だって気持ちいいんだもぉんっ!あっ!仕方ないんだもぉんっ!」
僕に言われて、ちぃちゃんの目線がおまんこに移り、恥かしそうにちぃちゃんが叫びました。
「後で吸ってあげるから、こぼさないでいっぱい溜めててねっ!あっ!こぼしちゃだめだってばぁっ!」
「あぁんっ!ばかぁっ!ちょっと期待して締めちゃったじゃないっ!やぁんお腹に流れてくるぅ・・・」
おまんこを吸われる期待にちぃちゃんがおまんこを締めたせいで溢れたおつゆは、丸めたちぃちゃんの身体の傾斜に沿って
割れ目からおへそに向かって、粘りながらゆっくり流れ落ちて行きます。
「もう、しょうがないなぁ・・・溢れた分も全部舐めてあげるっ!」
「約束だよぉ・・・」
「うんっ!お尻でいけたら舐めてあげるからねっ!」
「あっ!大丈夫っ!気持ちいいもんっ!だからあぁっ!きっといけるよぉっ!」
ちぃちゃんもだいぶお尻に慣れて気持ちよくなって来たのか、自然とお尻に力が入りはじめて来てるんです。
まっ、まずいです!ちんちんの根元に白いのが溜まってきてるんですっ!
佐紀ちゃんとしてる時に雅ちゃんに注意されたから、今回はずっとちんちん全部を出し入れしてるから
ゆっくり動いてもちんちんはずっと擦られっぱなしで・・・でっ出そうですぅっ!・・・
「ちっ、ちぃちゃんっ!ごめんっ!出そうっ!」
「んあっ!いいよっ!出しても千奈美がイクまでしてくれるんでしょう?」
「うん・・・あのね・・・ちょっと速く動いてもいい?・・・」
「うんっ!好きに動いて、がまんしないでいっぱい出してっ!」
「ありがとうちぃちゃんっ!いくよっ!」
「あっ!んあっ!あぁっ!そんないきなりぃっ!んあぁっ!」
僕が白いのを出すために動きを速めると、ちぃちゃんが佐紀ちゃんと雅ちゃんの腕枕の上で首を反らせ、お尻の穴を締めたんですっ!
あぁっ!ただでさえ気持ちいいのにぃっ!締めたりしたらもっ、もうっ!
「ちぃちゃぁんっ!出るっ!ごめんね先に出ちゃうぅっ!あぁっ!・・・はぁっ!あっ!・・・あっ!・・・」
「んあぁっ!お尻すごいぃっ!あぁっ!あっ!・・・あぁん出てるぅ・・・んっ!・・・あっ!・・・」
僕がたまらずお尻の中に出すと、お尻にあったかい液を出されたちぃちゃんの身体が無意識にブルっと震えました。

「ちっ・・・ちぃちゃんっ!・・・あうぅ・・・いっぱい出るぅ・・・」
「あっ!・・・あっ!・・・お尻で・・・おちんちんが跳ねてるよぉっ!・・・んあっ!」
僕のちんちんを締めて小さく震えるちぃちゃんに、僕はちんちんを根元まで押し込んで出しました。
白いのを出しながらちんちんがビクビクする度に、ちぃちゃんのお腹の中と擦れて・・・気持ちいいっ!
「はぁ・・・ちぃちゃんごめんね・・・」
出し終わった僕が謝ると、ちぃちゃんは可愛い笑顔でゆっくり首を振りました。
「ううん・・・千奈美のお尻・・・そんなに気持ちよかった?」
「うん、とっても・・・ねえちぃちゃん、ちんちん復活するまでゆっくり動いていい?」
「うんいいよ。次はいっしょにいこうね。」
「うんっ!」
僕はちぃちゃんに頷いて、ゆっくりちんちんの抜き挿しを再開しました。
「いいなぁ、ちぃ・・・ねえ佐紀ちゃん・・・みやもしたくなっっちゃった・・・」
「あのねみや・・・佐紀もなの・・・」
ちぃちゃんのおっぱいに顔を乗せて、佐紀ちゃんと雅ちゃんが見つめ合って赤くなってます。
「ごめんね2人とも・・・ちぃちゃんと終わったら僕がんばるからね!」
謝る僕に、佐紀ちゃんが首を振りました。
「それまでがまんできないの・・・ちぃは任せていいよね?」
「うん・・・」
僕が頷くと、佐紀ちゃんはちぃちゃんの身体から離れ、雅ちゃんを手招きしました。
「みやぁ・・・ちん太くんで佐紀のおまんこして、おねがい・・・」
「えぇっ!みやだってがまんできないのにぃっ!ねえ佐紀ちゃぁん・・・」
「じゃあ69でするぅ?腰振ってあげられないけど・・・」
「うんっ!いいのっ!それより入れて欲しいんだもんっ!」
佐紀ちゃんと雅ちゃんは手を握り合ってマットから降り、僕とちぃちゃんの横でゴソゴソはじめました。
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