えっちなお姉さんズ(192)


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「ちぃちゃんいくよっ!」
「うんんんっ!んあっ!あっ!あっ!お尻熱いぃっ!あっ!」
僕が動きはじめると、ちぃちゃんの背中が一気に反り上がり、お尻がちんちんをきつく締め付けました。
ちぃちゃんのお尻の中のヌルヌルでちんちんは濡れてるけど・・・僕もちんちんが熱いですぅっ!
ちぃちゃんのお尻の穴の輪っかって、佐紀ちゃんと雅ちゃんより幅が広くって、擦れる面積が広いから摩擦がぁっ!
「ちぃちゃんっ!僕もうちょっとで出ちゃうけど・・・いけそう?・・・」
「うんっ!んあっ!千奈美も今度はいけそうだよぉっ!あっ!・・・はぁっ!・・・あぁっ!」
よかった!今度はいっしょにいけそうです!
僕はちぃちゃんの両膝を裏から手を入れて持ち上げ、白いのを出すためにスピードを上げました!
全開で動く僕のちんちんにめくり上げられて、ちぃちゃんのお尻の穴は、ちんちんを抜く時に濃ゆいピンクの
中身が少しだけはみ出して見えちゃってます!
「ちぃちゃん痛くない?大丈夫?気持ちいい?」
「いいよっ!気持ちいいよっ!あっ!んあぁっ!いっちゃうよぉっ!」
「待ってっ!まだだめだよっ!僕が出すまでいっちゃだめだよっ!」
「んあぁっ!はっ早くぅっ!お尻がもたないよぉっ!いっ・・・イクぅっ!」
あぁっ!ちぃちゃんが先にいっちゃうぅっ!どっどうしようっ!
あぁっ!なっなに?僕はお尻を広げられる感じに後を振り向きました。
そこにはおまんこにちん太くんを挿したままの佐紀ちゃんと雅ちゃんが、僕を見上げて笑ってました。
「手伝ってあげるから、ちぃのお尻に集中してなさい!」
「う、うん・・・あぁっ!」
佐紀ちゃんに言われて、僕がちぃちゃんに向き直って動きはじめると、佐紀ちゃんが僕のお尻の穴を舐め始めたんです!
みっ、雅ちゃんは僕の縮んだ金玉袋の上から金玉を舌先を尖らせて転がすんですぅっ!
「あぁっ!ありがとう佐紀ちゃんっ!雅ちゃんっ!・・・ちぃちゃんっ!でっ、出るぅっ!」
「おねがいっ!もうだめぇっ!イクっ!イクから出してぇっ!」
「うんっ!僕ももう・・・あっ!出るっ!出るぅっ!あっ!んあぁっ!・・・あっ!・・・」
「んあぁっ!イクっ!イクぅっ!・・・んあぁっ!あっ!・・・出てるぅ・・・あぁっ!・・・」
僕はちぃちゃんにしがみつくように抱きついて、ちぃちゃんのお尻の奥に向けてまたいっぱい出しちゃいました。
ちぃちゃんも両膝で僕の腰を締め付けながら、両腕で僕をきつく抱きしめてお尻を締めてくれました。
ちぃちゃんに最後の塊を・・・あぁっ!気持ちいいっ!
「あぁんっ!まだ出るのぉ?あっ!んあぁっ!・・・」
全部出し切った僕のちんちんを、ちぃちゃんのお尻の中が柔らかく包んで震え、優しく擦ってくれています。 気持ちよすぎですぅ・・・

「どっ?お尻気持ちよかったでしょう?」
「う・・・うん・・・なんかくせになりそう・・・」
雅ちゃんに見つめられ、ちぃちゃんは真っ赤になって恥かしそうに答えました。
「だめだよちぃちゃん!ちゃんとおまんこでもさせてくれないとっ!」
「だってぇ・・・気持ちよかったんだもん・・・お尻・・・」
僕がちぃちゃんの上で顔を上げて言うと、ちぃちゃんは僕から目を逸らしてそう呟きました。
僕は両手でちぃちゃんの顔を挟み、僕の方に向けました。
「だめっ!お尻にもたまにしてあげるから、基本はおまんこだよっ!」
「うん、でも・・・またお尻もしてね・・・」
ちぃちゃんが恥かしそうにお願いする姿が可愛くって、僕はちぃちゃんを抱きしめて頷きました。
「じゃあちんちん抜くよ。いい?」
「うん・・・んんっ!あっ!・・・あっ!・・・んあっ!・・・」
僕はお尻の穴を擦られて仰け反るちぃちゃんからちんちんを抜きました。
ちぃちゃんのお尻の中の粘膜で妖しく光るちんちんはそのままに、僕はちぃちゃんのおまんこを広げ、舌を這わせました。
「んっ!あっ!待ってっ!まだ・・・あっ!」
「だって舐めてあげる約束だったでしょう!ちぃちゃん、いっぱい溜まっちゃってるよ・・・」
「んあっ!ま、またいっちゃうからぁっ!あっ!ちょっとだけでいいからぁっ!あぁっ!」
僕の顔を太腿で挟んで喘ぐちぃちゃんは、ちんちんを入れてちょっと盛り上がるようにはみ出ていたお尻の穴を
体内に引き込んでしまうほど、お尻に力を入れて、おまんこを舐められる気持ちよさに耐えています。
あんまりがんばると僕いじわるしちゃうからっ!
「んあぁっ!だめぇっ!剥いて吸ったらいっちゃうぅっ!あっ!イクっ!イクぅっ!・・・んあぁっ!・・・」
お尻の余韻が残っていたちぃちゃんは、僕がクリちゃんを舐め剥いて吸うと呆気なくいっちゃいました。
僕が口の周りをちぃちゃんのおつゆでヌルヌルにして起き上がると、佐紀ちゃんと雅ちゃんが僕を両側から挟みました。
「もうっ!ちぃばっかりぃっ!」
「あたしたちだってヌルヌルなんだからぁっ!」
2人はちぃちゃんのお尻の粘膜で濡れた僕のちんちんを、石鹸を塗った手で優しく包んで洗い始めました。
「ごめんね。ちぃちゃんと約束してたから。」
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