えっちなお姉さんズ(196)


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僕が雅ちゃんの上で気持ちよさに浸っていると、雅ちゃんの両手が僕の体をギュっと抱きしめました。
僕が顔を上げると、正気に戻った雅ちゃんが赤くした顔で僕を見つめていました。
「ごめんね雅ちゃん、辛かった?」
僕が謝ると雅ちゃんは目を閉じてゆっくり首を振り、目を開けてもう1度僕を見つめました。
「ううん・・・気持ちよすぎて・・・みやこそごめんね、ゴムってそんなに気持ちよくないんだ・・・」
「うん、僕ずっと生ちんちんでしかしたことなかったから・・・」
僕が雅ちゃんを見つめて言うと、雅ちゃんは僕を抱いて横に回転し、僕の上に乗りました。
「そっか・・・そうだったよね・・・でも、そのお陰でみやは気持ちよかったよ!ありがと・・・ん・・・」
「んっ!・・・んん・・・」
雅ちゃんが身体を屈めて優しく僕にキスしてくれました。
吸い出した僕の舌を唇で挟み、舌先で優しく舐め転がされて・・・
えっちがゴム越しだったから、直接触れる粘膜がすっごく気持ちいいですぅ・・・
「ん、んっ!・・・じゃあおちんちん抜くよ・・・んっ!・・・あっ!・・・はぁ・・・」
「あっ!・・・そこに白いのが溜まるんだね・・・」
雅ちゃんが腰を浮かせて抜いたちんちんは、ピンクのゴムの先っぽに白いのがいっぱい溜まってました。
「うん、こうやって精液がおまんこに入るのを防いでるんだよ。」
雅ちゃんはそう言って僕に赤ちゃんが出来ない仕組みを教えながら、器用にちんちんからゴムを外しました。
「また大丈夫な日になったら、みやのおまんこの奥にたくさん出させてあげるからねっ!んっ!・・・」
「あぁっ!みっ、雅ちゃんっ!ゴムが無いと、きっ・・・気持ちいいっ!あぁっ!」
ゴムに溜まっていた白いのが垂れるちんちんを、雅ちゃんが半分まで口に入れて、吸いながら舐めてくれてるんです!
雅ちゃんはお掃除のつもりで軽く舐めてくれてるんだけど・・・出したくなっちゃうよぉっ!
「雅ちゃぁんっ!中に出せなかったから・・・お口に出したいよぉっ!あっ!んあっ!」
僕のお願いに、雅ちゃんは目だけで笑って頷き、両手で優しく金玉袋を撫ではじめました!
口の中で先っぽを舐めるのは止めず、唇を締めて顔を動かし、唇でちんちんを擦ってくれるんです!
あぁっ!やっぱりちんちんは直接擦られる方が気持ちいいっ!でっ、出るぅっ!
「雅ちゃん出るぅっ!いい?出るよっ!あっ!んあぁっ!・・・あっ!・・・あぁっ!」
みっ、雅ちゃんが出るのに合わせて吸ってくれるんですっ!あっ!あぁっ!・・・
腰をビクンビクン跳ねさせながらいっぱい出しちゃいました・・・

「んっ!・・・んんっ!・・・」
雅ちゃんは僕が出した白いのを口で受け止めると、ゆっくりちんちんを吐き出し、僕を見つめながら飲み込みました。
「雅ちゃぁんっ!」
「あんっ!どうしたの?」
跳ね起きて抱きつく僕を、雅ちゃんが優しく抱きしめて頭を撫でてくれました。
「見つめて飲まれると・・・なんだかたまんなくて・・・」
「じゃあまたしてあげるねっ!」
「うんっ!」
嬉しくてお礼に雅ちゃんにキスして舌を舐めていると、佐紀ちゃんがベッドに上がって来ました。
「ねえ・・・」
佐紀ちゃんは恥かしそうに赤くなって僕の腕を引くんです。
「んっ!・・・次は佐紀ちゃんをいかせてあげてね。」
雅ちゃんが僕の頭を撫でて、チュっと軽くキスして僕から離れました。
替わりに佐紀ちゃんが僕に抱きつき、赤い顔で僕を見つめています。
「お願い聞いてくれる?・・・」
「うん、内容によるけど・・・なに?」
僕が見つめ返すと、佐紀ちゃんは目を逸らして恥かしそうにしてます。
少しの間迷っていた佐紀ちゃんは、突然僕を見つめ返し、真剣な表情で口を開きました。
「佐紀にもゴム着きでしてっ!いっぱいいかせてっ!おねがいっ!」
「ええっ!やだよぉっ!佐紀ちゃんは危ない日じゃないんでしょう?僕中に出したいよぉっ!」
「後でいっぱい出していいからぁっ!おねがぁいっ!今回だけはゴム着きでぇっ!ねっ、ねっ!」
佐紀ちゃん後には退かないっていう感じが表に出すぎですぅ・・・
佐紀ちゃん言い出したら聞かないしなぁ・・・いつもいっぱい出させてもらってるし、しょうがないか・・・
僕は諦めて佐紀ちゃんに頷きました。
嬉しそうに箱からゴムを取り出そうとする佐紀ちゃんを、僕は腕を掴んで止めました。
「なに?・・・」
「連続でイクと佐紀ちゃんいつも漏らしちゃうから、先におしっこ行って来て!」
「う、うん・・・そうだよね、そうする・・・」
佐紀ちゃんはまた赤くなって、おしっこをしにトイレに向かいました。


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