えっちなお姉さんズ(199)


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

「佐紀ちゃんもういきそうなの?」
「だってぇっ!間違って洗って濡れてなかっただけで、はぁっ!ずっといきそうだったんだもぉんっ!あっ!」
佐紀ちゃんが僕の肩にしがみついて身体を震わせました。
僕は佐紀ちゃんを僕から引き剥がし、体を起こして佐紀ちゃんと両手をつまぎました。
「佐紀ちゃんっ!全開でいくよっ!見ててあげるから可愛くいってねっ!」
「んあぁっ!可愛くなんて無理だよぉっ!あぁっ!いやぁっ!見ないでぇっ!いっ、いっちゃうぅっ!」
佐紀ちゃんの背中がゆっくり反り上がって来ました。
僕はそれに合わせて体を前に屈め、佐紀ちゃんの両手と共にベッドに手を着き、佐紀ちゃんの後壁を擦るように動きました。
「変な角度いやぁっ!あぁっ!だめっ!イクっ!・・・イクぅっ!・・・んあぁっ!あぁっ!・・・」
佐紀ちゃんが反ったお腹をピクピクさせながらいきました。
おまんこもキューっと締まったまま、中で変な動きをしています。
生ちんちんだったら気持ちよかったんだろうなぁ・・・あぁっ!なんかすっごく悔しいよぉっ!
「んあぁっ!だめぇっ!まだっ!まだゆっくりぃっ!あぁっ!おねがぁいっ!」
僕が悔しさにちんちんを速めると、佐紀ちゃんがいってる最中のおまんこを掻き回されて音を上げました。
でもゆっくりなんて動いてあげません!
だっていっぱいいきたいって言ったのは佐紀ちゃんなんだからっ!
「だめだよ佐紀ちゃんっ!佐紀ちゃんの希望でゴム着きなんだからねっ!」
「いっぱいいきたいけどっ、あぁっ!連続はいやぁっ!んあぁっ!いっちゃうから止まってぇっ!」
「もうっ!わがままなんだからぁ・・・」
「と、止まってくれるの?・・・」
僕が動きをゆっくりにすると、佐紀ちゃんが泣きそうな顔で僕を見つめました。
「そんなわけないでしょうっ!続けるよぉっ!」
「あっ!んあぁっ!ばかぁっ!絶対仕返しするからぁっ!」
「そんなことより、今はイクこと最優先だよ佐紀ちゃんっ!」
僕は佐紀ちゃんの両手を放し、太腿を抱え上げて思いっきり腰をぶつけました。
「いやぁっ!またっ!またイクぅっ!あっ!んあぁっ!・・・あっ!・・・」
僕はいって震えている佐紀ちゃんに深くちんちんを挿したまま、動きを止めて呼吸を整えました。

「あっ!・・・あぅっ!・・・はぁ・・・あっ!・・・」
佐紀ちゃんは反らせていた身体を少しずつ伸ばしながら、いっちゃった余韻に浸っています。
可愛いです!もっとゆっくり見てたいけど・・・でもだめですっ!
後でいっぱい出させてもらうためにも、ここで手を抜いちゃだめなんです!
僕は佐紀ちゃんから一旦ちんちんを抜き、佐紀ちゃんの身体をうつ伏せに返しました。
「あうぅ・・・後からはやだよぉ・・・」
「だめっ!佐紀ちゃんの大好きな後からなんだから、ほらっ!しっかりお尻上げてっ!」
「力入んないよぉ・・・無理だよぉ・・・」
「もう・・・しょうがないなぁ・・・」
佐紀ちゃんがお尻を上げてくれないので、僕は枕を佐紀ちゃんのお腹の下に入れました。
それでもまだ後から入れるにはおまんこの位置が低いんです。
「はいっ!これも使って!」
困っている僕に、雅ちゃんが座っていたクッションを手渡してくれました。
「うんっ!ありがとう雅ちゃんっ!」
「あぁんっ!余計なことをぉ・・・みやぁ、覚えときなさいよぉ・・・」
僕は雅ちゃんを睨んでいる佐紀ちゃんの身体を浮かせ、お腹の下にクッションを入れました。
「なに言ってんのっ!雅ちゃんは佐紀ちゃんが気持ちよくなるように気を使ってくれてるんだよっ!
 ほらっ!高さもこれでピッタリっ!さあ佐紀ちゃん、また入れちゃうよぉっ!」
「あぁんっ!こんなに一方的にいかされるんなら、ゴム着きなんかしなきゃよかったぁっ!あっ!んあぁっ!」
後悔している佐紀ちゃんにちんちんを入れると、佐紀ちゃんのうつ伏せた身体が反り返り
ちんちんが佐紀ちゃんの一番奥を突付くと、佐紀ちゃんの身体がもう1度ベッドに崩れ落ちました。
「佐紀ちゃん大丈夫?」
「大丈夫じゃないよぉっ!気持ちよすぎて身体が言うこと聞かないんだからぁっ!」
佐紀ちゃんが顔を横に向けて、僕を見ながらそう言って笑ってます。
僕は佐紀ちゃんに体を重ねて、佐紀ちゃんのほっぺにキスしました。
「次から佐紀ちゃんをいかせたい時はゴム着けちゃおうかなっ!」
「もうっ!・・・ばかぁ・・・」
佐紀ちゃんが恥ずかしそうに目を閉じたので、僕はちょっと無理な体勢だけど佐紀ちゃんにキスして舌を入れました。


今日 -
昨日 -
合計 -
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。