えっちなお姉さんズ(204)


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「みやぁ、おけけがないよぉ。」
「あっ!いやぁんっ!梨沙子見ないでよぉっ!あぁんっ!まあさんもだめぇっ!」
お風呂への移動中、おまん毛を剃ったことをりーちゃんに見つかり、雅ちゃんは2人に恥かしい所を凝視されています。
「しばらく来なかった間になにやってんのよぉ、あんた達はっ!」
笑いながら雅ちゃんのツルツル割れ目を見つめるまあさんに、僕は顔を寄せました。
「雅ちゃんだけじゃないよ。ちぃちゃんも、佐紀ちゃんも、友理奈もみんな剃っちゃったんだ!」
「・・・てことはもしかして・・・」
「そっ!まあさんもりーちゃんも今日剃っちゃうよっ!僕のちん毛が生えるまでおまん毛禁止っ!」
「そっ、そんなのだめだよぉっ!ねえりーちゃんっ!」
まあさんは慌ててりーちゃんに同意を求めました。
「ん?りーはどっちでもいいよ。」
「そんなっ!りーちゃんっ!あっ!いやっ!あぁん放してぇっ!いやぁっ!」
りーちゃんに裏切られ嫌がるまあさんをみんなで引きずり、僕たちはお風呂に入りました。
佐紀ちゃんがマットを床に敷いて用意し、僕たちはそこにまあさんを寝かせました。
「ねえ、止めようよぉ・・・まあは剃っても可愛くないよぉ・・・」
僕がまあさんのおまん毛にローションを塗ると、まあさんが往生際悪くそんなことを言うんです。
「そんなの剃ってみないと分かんないでしょっ!ほらじっとしてっ!動くと怪我しちゃうよっ!」
僕はまあさんの右側半分だけおまん毛を手早く剃り落としました。
「あっ!いやぁんっ!・・・もう取り返しつかないよぉ・・・」
「もう諦めてね!まあさんっ!」
「もうっ!・・・やっぱり来るんじゃなかった・・・あぁんっ!・・・」
おまん毛を剃られて後悔するまあさんの足を大きく広げ、割れ目の両脇にちょっとだけ残ってる毛も全部剃りました。
「まあさんくらい身体がおっきい子がツルツルだと・・・なんかすっごくエロいね・・・」
「あぁんっ!ばかぁっ!・・・」
僕が短く残った毛を剃っていると、佐紀ちゃんに言われたまあさんが真っ赤になって両手で顔を隠しました。
ツルツルになったまあさんのおまんこは、割れ目に隠れきれない小陰唇がすっごくえっちです。

「さっ!今度はりーちゃんだよっ!おいで。」
「うんっ!」
まあさんに退いてもらってりーちゃんを呼ぶと、りーちゃんはなぜか楽しそうにマットに仰向けになりました。
「りーちゃん、おまん毛剃るの嬉しいの?」
僕が前に見たときよりほんの少し濃くなったおまん毛にローションを塗ると、りーちゃんは僕に頷きました。
「鏡見ると変なんだもんっ!りーはツルツルの方が好きっ!」
「僕もりーちゃんはツルツルの方がいいなっ!こんなに可愛いおまんこなんだもんっ!」
ぷっくり膨らんでピッタり閉じたおまんこを撫でると、りーちゃんは嬉しそうに笑いました。
「じゃあ剃るよ。りーちゃんは少ないからすぐ終わるからね。」
「うんっ!」
僕は嬉しそうなりーちゃんの両足を広げ、更に割れ目の上の方を開きました。
りーちゃんの割れ目の始まりの部分の窪みに生えてる数十本のおまん毛を根こそぎ剃り落とします。
剃刀を3往復もさせると、りーちゃんのおまんこは可愛らしいツルツルまんこになりました。
僕はまあさんを手招きして、りーちゃんの横にいっしょに寝てもらいました。
「2人共おっぱい大きいのにツルツルで、まあさんはエロいし、りーちゃんは可愛いし最高っ!痛っ!」
喜んで眺めている僕を、佐紀ちゃんと雅ちゃんが両脇から挟んで頭を殴るんですぅっ!
「痛いよぉっ!もう・・・」
「どうせあたし達はおっぱい小さいわよっ!」
「男って結局巨乳好きなのねっ!なによっ!」
2人が拗ねちゃいました・・・困ったなぁ・・・
「あ、あのね、僕おっぱいは大きさじゃなくて形がきれいなのが好きなの。佐紀ちゃんも雅ちゃんも
 小さいけど、まあさんとりーちゃんと同じくらいきれいだよ。だからそんなに怒んないで、ね。」
僕が必死に言い訳すると、2人はもう1度僕を殴りました。
「小さいけどは余計なのっ!もう・・・」
佐紀ちゃんと雅ちゃんが笑いながら僕に抱きつきました。よかったぁ、許してくれたみたい・・・
それから僕たちは一旦マットから降りて、散らかったおまん毛をシャワーで洗い流し
改めて僕と雅ちゃんがマットに上がりました。


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