えっちなお姉さんズ(210)


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「梨沙子、先週も連続でおちんちんでいったよねぇ?」
「う、うんっ!んあっ!いやぁんっ!佐紀ちゃぁんっ!も、もうっ!」
「あんっ!まだだめよぉっ!まだ後からしてないでしょうっ!」
「だってっ!だってぇっ!あっ!イクっ!りーイクぅっ!んあぁっ!・・・ぁ・・・」
「あぁんっ!もうっ!・・・」
梨沙子いっちゃいました・・・この子こんなに早かったかしら?
いつもぼーっとしてるせいか、いったあとすぐでも割と遅い方だったんだけどなぁ・・・
気分的なものかしら?
「ねえ梨沙子ぉ、今日はちょっと興奮しちゃってる?早いわよ。」
「・・・うん・・・」
梨沙子が恥ずかしそうに頷きました。
「どうしたの?」
「先週おちんちんではじめてしてから・・・ずっとがまんしてたの・・・」
「オナニーは?」
「したよ・・・でもなんか違くて・・・気持ちいいんだけど、イクんだけどちがうの・・・」
横を向いたまま話す梨沙子がなんかすごく愛しくなっちゃって・・・抱きしめちゃいましたっ!
「あんっ!佐紀ちゃん?・・・」
「がまんしないでいつでもおいでよぉっ!あのお兄ちゃんなら、いつでも誰とでもしてくれるよっ!
 あっ!でも熊井ちゃんが居る時はちょっと遠慮しなさいよ。」
「どうして?」
「あのお兄ちゃんは熊井ちゃんの彼氏だからっ!」
「えっ?・・・うん・・・分かったよ・・・」
梨沙子がちょっと悲しそうに目を伏せました。
「あれぇ?もしかして梨沙子、あのお兄ちゃんのこと好きなのぉ?」
「ちっ、ちがうもんっ!りーは熊井ちゃんの彼氏好きになったりしないもんっ!」
あんっ!ムキになっちゃってぇっ!梨沙子可愛いっ!
「いいのよ、好きになっても。好きになった方がおちんちん入れてもらった時気持ちいいし。あのお兄ちゃんだって
 ここのみんなのことが好きなのよっ!でもね、恋人同士になろうとしちゃだめよ。大人のお付き合いを心掛けてね!」
「うん・・・むずかしいね、大人って・・・」
そう呟いた梨沙子がちょっと可愛そうで、あたしはもう1度梨沙子を抱きしめました。
「あんまり考えなくていいわっ!あたし達子供なんだから。さっ!今度こそ後からするわよっ!」
「うんっ!佐紀ちゃん、りーをいっぱい気持ちよくしてねっ!」

あたしは梨沙子の右足を下ろし、梨沙子の背中に抱きつくように床に寝そべりました。
もちろんちん太くんは入れたまま。
「あっ!ふわぁんっ!佐紀ちゃぁんっ!・・・」
「ごめんね、おまんこねじれちゃった?」
「・・・うん・・・気持ちよかった・・・」
あたしに振り向かず恥ずかしそうに答える梨沙子が可愛くて、あたしは梨沙子の背中にピッタり身体をくっつけました。
「梨沙子、そろそろ動いちゃうよ。いい?」
「うん。佐紀ちゃんおねがあっ!んあっ!あぁんっ!佐紀ちゃぁんっ!んあぁっ!」
梨沙子が答えてしまうより早くあたしが動き出すと、梨沙子は丸めた身体を反らせて喘ぎはじめました。
「どぉ?気持ちいい?ねえ梨沙子ぉっ!」
「んあぁっ!きっ、気持ちいいけどぉっ!あっ!もっとうしろの方が好きぃっ!んあっ!」
やっぱり生のおちんちんとちん太くんではすこし擦れる場所が違うみたいです。
あたしはあの子みたいに、腹筋に力入れてちん太くんの角度変えたり出来ないし。
あたしは梨沙子の背中から身体を離し、腰の位置を少しだけ梨沙子のクリちゃん側にずらしました。
「あぁっ!んあぁっ!佐紀ちゃぁんっ!そこぉっ!そこがいいよぉっ!」
「これでいいっ?気持ちいいとこに当たってるぅっ?」
「んあっ!当たってるよぉっ!いいよぉっ!あっ!んあぁっ!」
ちょっとずらしただけだけど、梨沙子が喜んでくれてますっ!
あぁんっ!梨沙子があたしのちん太くんで感じてると思うと・・・あたしまで濡れてきちゃうっ!
いかせちゃうからぁっ!
「んあぁっ!イクっ!佐紀ちゃんっりーいっちゃうぅっ!」
「いってっ!梨沙子いってぇっ!あたしのちん太くんでいってぇっ!」
あたしは梨沙子の腰に手を置いて、全開で腰の曲げ伸ばしをしました。
あぁんっ!あたし女の子なのにカクカクえっちな腰の動きしちゃってるぅっ!
「梨沙子ぉっ!佐紀腰がつりそぉっ!まだっ?まだいけないのっ?おねがいいってぇっ!」
「んあぁっ!イクっ!いっちゃうよぉっ!あっ!・・・いやぁんっ!佐紀ちゃん止まってぇ・・・あっ!」
はぁっ・・・腰がつるとこだった・・・梨沙子がイクのに合わせてスピードは落としたけどまだ止まってあげません!


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