えっちなお姉さんズ(222)


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「ねえ、りーちゃん、お兄ちゃんも早くりーちゃんに入りたいのがまんしてるんだよ。」
「ほんとに?・・・」
「うんっ!ほらっ、お兄ちゃんのちんちん見える?」
「あっ!」
首を持ち上げて僕のちんちんを見たりーちゃんが声を上げました。
僕のちんちんからがまん汁が糸を引いてマットに滴っているのが分かったみたいです。
「どうして?・・・りーは入れてって言ったのに・・・」
「だっていっぱいがまんして、思いっきり出した方が気持ちいいんだもん。それに、指の感じから想像できちゃうんだ。
りーちゃんのお尻に入れた時の気持ちよさが。お兄ちゃん今すっごく楽しみにして待ってるんだよ!」
僕が笑いながらそう言うと、ちょっと間を置いてりーちゃんが赤くなりました。
「あぁっ!りーちゃん今ちんちんお尻に入れた時のこと想像したでしょう!」
「ちっ、ちがうもんっ!おにーちゃんがそんなこと言うから考えちゃっただけだもんっ!」
りーちゃん否定になってないよ・・・まあ、そんなとこが可愛いんだけど。
僕はゆっくり指の動きを再開し、りーちゃんに話し掛けました。
「りーちゃんはお兄ちゃんのちんちんがおまんこに入った時の感覚おぼえてる?」
「んっ!・・・うん・・・あっ!」
「お兄ちゃんのちんちん思い出してオナニーした?」
「う・・・うん・・・あっ!・・・」
恥ずかしそうに頷くりーちゃんが可愛いです。
「じゃあ今日はお尻にちんちんの感覚を覚えて帰ろうねっ!」
「うんっ!」
「あっ!でも、お尻に指入れてオナニーしちゃだめだよ。」
「そんなことしないもんっ!」
りーちゃんがちょっとムキになって反論しました。きっとするつもりです。
「りーちゃん、オナニーしないでここにおいで。僕がしてあげるから。」
「うんっ!」
「じゃありーちゃん、そろそろいって、ちんちん入れようねっ!」
「うんっ!」

僕は指を捻りながら出し入れし、りーちゃんの両方の穴のヌルヌルを掻き出しました。
「んあっ!あっ!あぁっ!おにーちゃんっ!今度はいかせてねぇっ!あっ!」
「うんっ!今度は止めたりしないよっ!いかせちゃうよっ!」
「うんっ!りーもいっちゃうよっ!あっ!」
指を遅くしてお話していたので、りーちゃんの快感は下がっちゃったと思ってたけど、お風呂に入ってからすっと
いかされっぱなしだったせいか、感じ易くなってるりーちゃんは早くもピクピクしはじめました。
いじわるしちゃったお詫びに、りーちゃんを気持ちよくいかせてあげなきゃっ!
僕はおまんこの指の出し入れを続けながら、お尻の指を抜ける寸前まで引きました。
「さっき気持ちよさそうだったから、これしてあげるっ!」
「あっ!あっ!それっ!だめぇっ!あっ!」
僕がお尻の指の第1関節を曲げて穴の裏側を擦ると、りーちゃんはがまんできずに上半身をクネクネさせました。
「今度はこっちだよっ!」
「んあぁっ!入り口だめぇっ!」
僕がお尻とおまんこの指の動きを逆にすると、おまんこの入り口の裏を擦られたりーちゃんが仰け反りました。
「りーちゃんどんな感じ?」
「こそばゆくってっ!あっ!気持ちいいのぉっ!んあっ!」
「じゃあ今度はこうしちゃうっ!」
「あぁっ!んあぁっ!イクっ!いっちゃうぅっ!んあぁっ!」
僕は裏側を擦っていたおまんこの指の出し入れを再開しました。
お尻とおまんこを交互に出し入れしながら、1回抜く毎に裏側を半周擦ってまた入れます。
お尻とおまんこの入り口の裏側を交互に撫でられ、りーちゃんは首を激しく振りながら耐えています。
「んあぁっ!おにーちゃぁんっ!りーもうだめぇっ!イクぅっ!」
りーちゃんはもうがまんできそうにありません。
僕は右の親指を曲げて、人差し指の根元に溜まってるりーちゃんのヌルヌルを塗り付けました。
ヌルヌルになった親指を伸ばして元の位置に戻すと、親指の前のりーちゃんのクリちゃんに当てました。
「りーちゃんいいよっ!いっていいよっ!」
「んあぁっ!クリちゃんだめぇっ!あぁっ!もう・・・」
もう一息です!僕はクリちゃんに押し当てた親指に力を入れ、皮を押し退けるように指をグリグリしました!
「あっ!イクっ!もう・・・イクぅっ!・・・あっ!んあぁっ!・・・あっ!・・・」
仰け反った身体をビクビク痙攣させながらりーちゃんがいきました。
いって震えるおまんことお尻の中のお肉が、僕の指を中に引き込むように擦り上げます!
これがちんちんだったら・・・あっ!考えたら出ちゃいそう!


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