えっちなお姉さんズ(225)


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「あぁんっ!止まっちゃやぁっ!りーいきそうだったのにぃっ!」
りーちゃんが僕に抱え上げられた膝から下をバタバタさせてだだこねるんです!
「まだだめっ!」
「いやぁんっ!おにーちゃんのいじわるぅっ!」
僕はりーちゃんの膝を抱えたまま体を前に倒し、りーちゃんを上から見つめました。
「1人でいっちゃだめっ!りーちゃんが初めてお尻でイクんだから、お兄ちゃんもいっしょに出したいんだからっ!」
「おにーちゃんすぐ出るぅ?・・・」
「うんっ!お兄ちゃんもそんなに長くは持たないよっ!りーちゃんのお尻にいっぱい出しちゃうからねっ!」
「じゃありーももうちょっとがまんするぅ・・・」
渋々承知したりーちゃんに笑顔で頷きながら、僕はりーちゃんの両足を顔を挟んで両肩に乗せました。
そうすると両手で抱えてなくても、りーちゃんのお尻が上を向くんです。
僕は空いた両手をりーちゃんの両手に重ねてマットに着き、前かがみの体を支えました。
「りーちゃん、りーちゃんが気持ちよくいけるように、ちんちん全部出し入れするからねっ!」
「うんっ!いっぱいこすってりーをいかせてねっ!」
「うんっ!手もつないでるから、イク時は力いっぱいにぎってね!」
「うんっ!」
「じゃあいくよぉっ!」
「あっ!んあっ!んあぁっ!おにーちゃぁんっ!お尻がっ!お尻がぁっ!んあぁっ!」
僕が全開で動きはじめると、りーちゃんはたまらず背中を反らせました。
僕のちんちんは先っぽのくびれのちょっと先から根元までが、りーちゃんのお尻の穴をめくり上げながら出入りしています!
くびれがお尻から出てくる度に、りーちゃんのお尻の穴をプリプリめくり返してるんです!
りーちゃんは指で穴の縁の裏を擦られるのが一番反応良かったし、きっと今たまんないはずなんです!
「りーちゃぁんっ!お尻どぉ?気持ちいい?いきそう?」
「んあぁっ!いいよぉっ!お尻がぁっ!お尻の穴がぁっ!んあぁっ!いっちゃうよぉっ!」
「おっ、お兄ちゃんももうすぐだからねっ!もうちょっと待っててねっ!」
「はっ、早くぅっ!りーもうだめだよぉっ!あっ!んあぁっ!」
あっ!あうぅっ!りーちゃんがいきそうになってお尻を締めて来たんですぅっ!
穴をめくってるくびれの溝がぁっ!強く擦れて気持ちよすぎますぅっ!

「りーちゃぁんっ!そんなに締めたらお兄ちゃん出ちゃうぅっ!」
「あぁんっ!出していいんだってばぁっ!がまんしちゃいやぁっ!」
そんなこと言ったって、りーちゃんがイク前に出せないよぉっ!
僕は出そうになる白いのを、お尻の穴を力いっぱい締めてがまんして、ちんちんの動かし方を先っぽだけに変えました。
一番気持ちいい先っぽだけを出し入れするのは、先に出しちゃうかもしれない危険な賭けです!
でも、これが一番りーちゃんも気持ちよさそうなんですぅっ!
あっ!もうだめっ!ちんちんの動きが制御できなくなってきました!
体が勝手に小刻みに速くしちゃうっ!あっ!もっ、もうっ!
「りーちゃぁんっ!お兄ちゃんもうだめっ!先に出たらごめんねぇっ!」
「あっ!じゃあいいの?りーいっていいのぉっ?」
「うんっ!でもいっしょにっ!いっしょにいこうねっ!」
「んっ!んあぁっ!ごめんねおにーちゃぁんっ!りーもうむりぃっ!」
「いいよっ!いってっ!りーちゃんいってぇっ!僕ももう出るぅっ!」
あぁっ!ちんちんの根元がぁっ!出そうな感じでウズウズしてるぅっ!先っぽも膨らんじゃったよぉっ!
「んあっ!イクっ!ごめんねっ!りー、もうっ!・・・いっ、イクぅっ!あっ!んあぁっ!・・・」
「りっ、りーちゃぁんっ!あっ!んあぁっ!・・・あっ!・・・」
あうぅ・・・なんとかりーちゃんより先に出さずに済みました・・・
僕は今、先っぽのくびれに引っかかったりーちゃんのお尻の穴に締められながら出してますぅ・・・
「あっ!んあっ!お尻の中で出てるよぉ・・・あったかいよぉ・・・」
りーちゃんは僕の白いのがお尻に出る感覚を、いった気持ちよさの中で目を閉じて探ってるみたいです。
小さく震えてるりーちゃんが可愛くて、僕はりーちゃんの奥深くで出したくなって、ちんちんを根元まで突き入れました!
「あぁっ!のっ、残りが出ちゃうぅっ!あっ!・・・」
「あっ!んあぁっ!・・・もうっ!おにーちゃんったらぁっ!・・・」
深く入ってきたちんちんと、奥に出された白いのに仰け反った後、りーちゃんは両足を僕の肩から開いて下ろし
つないだ両手を解いて、僕を優しく抱きしめてくれました。
僕はりーちゃんの、小6の柔らかいおっぱいに顔を埋めて、ちんちんをビクンビクンさせて残りの白いのをりーちゃんのお腹の中に流し込みました。
「はぁ・・・気持ちよくっていっぱい出ちゃった・・・りーちゃんは初めてのお尻どうだった?」
「きもち・・・よかったよ・・・」
りーちゃんが照れながら答え、僕を抱きしめた腕に力を入れました。
「じゃあこのままもう1回しちゃおうか?」
「うんっ!」
僕が聞くと、りーちゃんは嬉しそうに頷き、頭を持ち上げてちょっと無理な体勢で僕にキスしてくれました。


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