えっちなお姉さんズ(227)


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なにはともあれ、りーちゃんが痛くないのはいいことです!
せっかく2本痛みもなく入ったんだから、僕と佐紀ちゃんでりーちゃんを気持ちよくさせてあげないと!
僕は佐紀ちゃんの背中を突付いてこっちを向いてもらいました。
「なぁに?」
「うん、佐紀ちゃんがそこに居ると、僕動けないんだけど・・・」
「確かにそうだね。うーん・・・梨沙子っ!こっちに身体倒すわよっ!あんたもいいっ!せーのっ!」
佐紀ちゃんの号令で、僕達3人は佐紀ちゃんが指した右側に身体を倒しました。
「あたしは梨沙子と抱き合ってするから、あんたは梨沙子を後ろからしてあげて。」
「う、うん・・・」
僕だって抱き合ってしたいのにぃ・・・まあ3人じゃ誰か余っちゃうし仕方ないか・・・
僕は仕方なく体を起こし、りーちゃんの背中側へちんちんを軸に移動しました。
「んんっ!んあっ!あぁんっ!おにーちゃぁんっ!あっ!いやぁんっ!」
「あっ!あぁっ!ごめんりーちゃんっ!痛かったの?」
りーちゃんが変な声を上げたので、僕は慌ててりーちゃんの背中に抱きつき、肩越しにりーちゃんの顔を覗き込みました。
でもりーちゃんは俯き気味に首を振ると、真っ赤な顔でゆっくり僕に振り返りました。
「・・・お尻の穴の裏側こすれるんだもぉん・・・」
「気持ちよくなっちゃったの?」
「・・・うん・・・」
最後は恥ずかしくて僕を見ていられなかったみたいです。
りーちゃんは佐紀ちゃんを抱きしめて小さく頷きました。
そんなりーちゃんを佐紀ちゃんが抱きしめ返し、りーちゃんを見上げて、りーちゃんの右腿を優しく叩きました。
「梨沙子、こっちの足、佐紀の太腿の上に乗せて。」
「うん・・・」
りーちゃんが言われた通りにすると、佐紀ちゃんはりーちゃんの残った左腿に寄りかかるように身体を少し捻りました。
横を向いて抱き合うと、どうしてもちん太くんの入りが浅くなるので、動き難かったんだと思います。
僕はその佐紀ちゃんの左腿の下に右腿を潜らせ、佐紀ちゃんと同じようにりーちゃんの左腿に寄りかかりました。
これで僕も佐紀ちゃんも、りーちゃんを突いてあげる準備バッチリです!

僕と佐紀ちゃんはちょっと顔を上げて、りーちゃんの身体越しに頷きあいました。
「先にいいよ。佐紀は後攻めっ!」
「うんっ!じゃあ僕からねっ!りーちゃんいくよぉっ!」
「んんっ!あぁっ!んあぁっ!あっ!」
僕がちんちんを先っぽのくびれまで抜くと、りーちゃんが仰け反りました。
「おっ・・・おにーちゃぁん・・・おちんちんが大きくなってるよぉ・・・」
僕が止まるとりーちゃんが振り向いてそう言いました。
僕はりーちゃんに首を振り、りーちゃんの背中に抱きつきました。
「お兄ちゃんのちんちんはおっきくなってないよ。りーちゃんの中が2本入って狭くなっただけ。」
「そうなのぉ?・・・すっごく強くこすれるのぉ・・・」
僕を見つめるりーちゃんに、佐紀ちゃんも抱きつきました。
「梨沙子、次は佐紀も動くからね。お兄ちゃんと交代でお尻とおまんこ突いてあげるからね。」
「佐紀ちゃぁん・・・最初はゆっくりしてね・・・おねがい・・・」
「うんっ!じゃあいくよっ!せーのっ!」
「んあっ!あぁっ!いやぁっ!身体が裏返っちゃうぅっ!んあっ!あっ!んあぁっ!」
佐紀ちゃんがちん太くんを抜くのに合せて僕がお尻にちんちんを根元まで戻すと、りーちゃんが仰け反ります。
僕がちんちんを引き佐紀ちゃんがおまんこにちん太くんを深く突き入れると、りーちゃんは佐紀ちゃんを抱いて身体を丸めます。
それを交互に続けていると、りーちゃんは佐紀ちゃんを抱きしめて身体を丸めたまま激しく喘ぐようになりました。
「んあぁっ!お尻がぁっ!おまんこがぁっ!んあぁっ!」
「梨沙子いけそうっ?気持ちよくなってる?」
「んあっ!佐紀ちゃぁんっ!気持ちよすぎてわかんないよぉっ!あっ!おにーちゃんだめぇっ!」
「ちょっとっ!梨沙子になにしたのよぉっ!」
りーちゃんが変な声をあげたので、佐紀ちゃんが顔を上げて僕をきつい目で睨みました。
「えっ、なんにもしてないよっ!体勢がきつかったからちょっと体ひねっただけなんだけど・・・」
体を横にしてるのがつらかったので、僕はマットにうつ伏せ気味に体をひねっただけなんです。
でもそれを知った佐紀ちゃんは、僕にニヤっと笑うと頭を下げ、おまんこ側で身体をひねったんです!


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