えっちなお姉さんズ(236)


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鬼気迫る迫力の桃ちゃんに、みんなただならぬものを感じたみたいです。
ベッドに上がって僕に飛びかかろうとする桃ちゃんを、佐紀ちゃんが押さえつけました。
「ちょっと落ち着きなさいよぉっ!どうしたの桃ぉっ?」
「はっ!・・・ごめん・・・」
桃ちゃんがやっと正気に戻ったみたいです。よかったぁ・・・
「ねえ、どうしたの桃ちゃん?久しぶりだから興奮しちゃったの?」
「ううん、そうじゃないの・・・」
心配で顔を覗き込んだ僕に首を振り、桃ちゃんが僕に抱きついて来ました。
「桃早いでしょう、だからこの2週間うちで特訓してきたの。それを試したくてつい・・・ごめんね。」
特訓て・・・なにやってたんだろう?まあいいや。僕は桃ちゃんの髪を撫でてあげました。
「そんなことなら言ってくれればいいのに。無理やりしなくったって、僕、ちゃんと桃ちゃんにしてあげるのに。」
「うん、ごめんねぇ・・・」
「でっ、桃ちゃんはなかなかいかなくなったの?もう気絶したりしない?」
「あぁっ!桃のことばかにしてるなぁっ!」
「してないよぉっ!あっ!ちょっと桃ちゃんっ!あっ!」
僕が不用意に言った一言で、桃ちゃんは僕を押し倒し、ちんちんを咥えて舐めはじめたんです!
「桃ちゃんっ!僕1回目は早いんだから、あっ!ねえ、舐めないで入れようよぉっ!」
「それがばかにしてるって言うのよっ!あったま来たっ!1本抜いてから勝負よっ!んっ!」
「あぁっ!桃ちゃぁんっ!」
桃ちゃんが僕の先っぽを舌をグルグル回して舐めながら、顔を上下させて唇で擦るんですぅっ!
右手で根っこから真中にかけてしごくんですぅっ!あぁっ!左手で玉をさするんですぅっ!
「もっ、桃ちゃぁんっ!でっ、出ちゃうぅっ!」
「んっ!んんーっ!」
「んあぁっ!だめぇっ!」
桃ちゃんが僕のおしっこの穴を広げるように舐めるんですぅっ!あぁっ!唇でくびれの裏引っ掛けないでぇっ!
1回目はただでさえ早いのにそんなことされたらっ!あっ!もうだめぇっ!
「出るっ!あぁっ!桃ちゃん出るぅっ!・・・あっ!んあぁっ!あっ!吸っちゃいやぁっ!んあっ!・・・」
桃ちゃんが僕が出すのに合せてちんちん吸うんですぅっ!
体をビクンビクンさせながら桃ちゃんの口にいっぱいだしちゃいました・・・恥ずかしいですぅ・・・

「んっ!・・・はぁ・・・濃ゆいわぁ・・・んふっ!えっちな匂いっ!」
「あぁっ!桃ちゃんもうだめぇっ!あっ!」
桃ちゃんが舌を出して先っぽを舐め、残り汁を吸い出すために、また咥えて吸ったんです!
「もうっ!桃ちゃんったらぁっ!」
「ごめんねっ!」
飛び起きて座った僕を、ちんちんから顔を上げた桃ちゃんが見つめて可愛く笑いました。
それから桃ちゃんは僕を抱いて仰向けに倒れ、僕を上に乗せてくれました。
「じゃあ桃の特訓の成果を見せてあげるっ!好きなように桃を攻めていいよっ!」
「ほんとに?ほんとに大丈夫?」
「もうっ!疑り深いなぁっ!桃はねぇ、この2週間、うちに居る間はずっと指2本入れて鍛えてきたんだからぁっ!
それでもいかなくなったんだからぁっ!もう前の桃とは違うんだからぁっ!」
桃ちゃんが両手で僕の顔を挟み、正面から見つめてそう言いました。
「わかったよ桃ちゃん。じゃあ僕しちゃうよ。」
「うんっ!さぁっ!いつでもいらっしゃいっ!」
桃ちゃんが僕を放して足を大きく開きました。
桃ちゃんのヌルヌルに濡れて光るおまんこがすごくえっちです!
入れる前に、久しぶりの桃ちゃんのおまんこ舐めちゃおっ!
「えっ?あっ!舐めるのぉっ?あっ!んあっ!あぁんっ!入れてよぉっ!んあっ!」
「ごめん桃ちゃん、ちょっとだけ舐めさせて。」
「あぁんっ!舐めなくても濡れてるよぉっ!あっ!いやぁっ!あっ!だめぇっ!」
僕が舐めはじめると、桃ちゃんが焦って舐めさせまいと足を閉じました。
でももう遅いです。もう僕の舌は桃ちゃんの割れ目に深く入っちゃってます!
「んあっ!あぁっ!卑怯だよぉっ!入れておちんちんで勝負しなさいよぉっ!んあっ!」
「鍛えて来たんでしょう?ちょっとはがまんしてよ。久しぶりの桃ちゃんのおつゆ、味が濃くって美味しいっ!」
「あぁんっ!ばかぁっ!やっ!だめっ!剥いちゃだめぇっ!んあぁっ!」
僕が桃ちゃんのクリちゃんを剥いて吸うと、桃ちゃんが仰け反ってピクピクしはじめました!
「だめっ!だめだってばぁっ!あっ!んあっ!いっ・・・イクぅっ!んあぁっ!・・・」
桃ちゃんがいっちゃいました・・・前とあんまり変わってないけど・・・


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