えっちなお姉さんズ(237)


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僕は桃ちゃんのおまんこから顔を上げ、桃ちゃんの身体を這い上がって桃ちゃんを見つめました。
桃ちゃんはハアハアと荒い息をしながら、涙を溜めた目で僕を睨むんです。
「もうっ!だめって言ったのにぃっ!」
「だって鍛えて来たって言ったじゃない。」
「鍛えたのはおちんちん対策で中だけなのぉっ!外は鍛えてないのぉっ!」
「もうっ!そういうことは先に言ってよぉ。手加減してあげたのにぃ。」
「桃が言う前に舐めるからでしょうっ!ばかぁ・・・いっちゃったら・・・次もいき易くなっちゃうじゃない・・・」
桃ちゃんが恥ずかしそうに俯いて上目使いに僕を見るんです!可愛いんです!
桃ちゃんのこういう仕草が僕大好きです!
僕は佐紀ちゃんと雅ちゃんを手招きしました。
「桃ちゃんが落ち着くまで待ってあげていい?ゆっくりしてあげていい?」
僕が聞くと、2人は笑って頷いてくれました。
「久しぶりなんだから、桃の好きなようにやらせてあげてっ!」
「あたし達は見ながら待ってるから。」
普通に聞くと、2人がすごく優しい人に思えるけど、きっと違います!
2人は桃ちゃんがおまんこ舐められてすぐいったのを見て、桃ちゃんが強くなってるはずがないと確信したに違いありません!
2人のものすごい余裕の表情がそれを物語ってます!
「ごめんねぇ・・・桃のせいで回数減っちゃうね・・・」
でも桃ちゃんはそれに気付いていません。本当にすまなそうに謝ってます。
「ううん、気にしないで。桃はいっぱいがまんしてたんだもん。」
雅ちゃんがニコニコ笑いながら桃ちゃんの髪を撫でました。
「あたし達は毎日してたんだからがまんできるわ。それより桃は2週間分してもらいなさい。」
佐紀ちゃんも意味あり気に笑いながら桃ちゃんに軽くキスしました。
「うん・・・ありがと・・・」
桃ちゃんが嬉しそうに頷いて目を閉じました。
僕は乱れた呼吸を整える桃ちゃんに添い寝し、桃ちゃんの手を握って待ちました。
そんな僕に、佐紀ちゃんと雅ちゃんは笑いながらウインクしてベッドから離れました。
2人の予想は当たるのかなぁ?意外と桃ちゃん強くなってたりして。

「桃ちゃん、そろそろ入れていい?」
どのくらい待ったでしょう?結構長く待ったので、桃ちゃんがいってもう20分は経ってるはずです。
「うん、もう大丈夫。」
桃ちゃんは感覚が正常に戻ったらしく、僕を見つめ返して頷きました。
「桃ちゃん、結構長い時間経ったけど、おまんこ濡れてる?入れられる?」
「うん、中は多分まだ濡れてるよ。入り口が・・・ちょっと引っかかるかも・・・」
「じゃあ、ちょっとだけ舐めようか?」
「えっ?だってそれじゃあさっきといっしょだよぉ・・・」
桃ちゃんが心配そうに僕を見つめます。
僕は桃ちゃんに抱きついて、ゆっくり首を振りました。
「大丈夫っ!剥いたりしないし、濡れたらすぐ止めるから、ねっ。」
「う、うん・・・絶対だよぉ・・・」
それでもまだ心配そうに念を押す桃ちゃんに頷き、僕は桃ちゃんのおまんこに戻りました。
桃ちゃんの脚を開かせて割れ目を開くと、呼吸に合せて口を開けるおまんこの穴は確かに濡れてる感じです。
でも、穴の周りは明らかに濡れが少なく、激しく動くと桃ちゃんが痛いかもしれません。
割れ目の表面は完全に乾ききってるし・・・
「桃ちゃん、やっぱりヌルヌルが足りないみたい。舐めるから早くいっぱい濡らしてねっ!」
「うん・・・あっ!お願いねっ!んあっ!クリちゃんはだめだからねっ!あっ!」
僕は桃ちゃんのおまんこの穴周辺を集中的に舐めまわしました。
2週間ぶりに他人に触られ、舐められてるんだから仕方ないけど、桃ちゃん感じすぎです。
そんなに激しく舐めてない僕の頭を、太腿で挟んで腰を反らせて喘ぐんです。
「あっ!やぁんっ!もうそれくらいにしてぇっ!んあっ!おねがぁいっ!」
もう、しょうがないなぁ桃ちゃんは。
僕は舐めるのを止め、桃ちゃんの割れ目の中が僕の唾と桃ちゃんのおつゆで濡れたのを確認し
桃ちゃんの身体を這い上がって、桃ちゃんに抱きつきました。
「桃ちゃん、今度はおまんこ舐められる特訓しようねっ!」
「うん・・・2週間居ない間に、舐めるの上手くなったね。」
「そぉ?みんなは誉めてくれないよ。まあいいや。それより桃ちゃん入れちゃうよ。特訓の成果見せてねっ!」
「うんっ!絶対先にいかせちゃうからっ!」
桃ちゃんが真剣な顔で言うので、僕も真剣な顔で頷いて、右手で持ったちんちんを桃ちゃんに合せました。


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