えっちなお姉さんズ(248)


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佐紀ちゃんに呼ばれて雅ちゃんが金玉を吐き出すと、僕は佐紀ちゃんにマットから起こされました。
僕に代わって雅ちゃんがマットに仰向けになります。
僕は佐紀ちゃんに手を引かれて、雅ちゃんの脚の間に座らされました。
「みやにおちんちん入れていいよ。でも出しちゃだめだからね。」
「まだだめなのぉ?・・・」
うな垂れる僕に佐紀ちゃんが抱きつき、耳元で息を吹きかけながら囁きました。
「出す時はゴム外して、佐紀の中に出させてあげるからっ!だから、みやがいっても出しちゃだめっ!」
「う、うん・・・」
僕が頷くと、佐紀ちゃんは可愛く笑って僕から離れ、仰向けの雅ちゃんのお腹を跨いで座りました。
佐紀ちゃんは両手で雅ちゃんの両足を持ち上げ、僕に向けて広げました。
「おいでっ!」
「う、うん・・・あっ!雅ちゃんっ!あっ!」
「あっ!入ってくるぅっ!あっ!・・・んあっ!・・・」
僕と雅ちゃんが、ちんちんが入って仰け反っていいると、佐紀ちゃんが僕に抱きついて来ました。
「佐紀が体中舐めてあげるから、がんばってみやをいかせるんだよっ!」
「うん・・・がんばるぅ・・・」
「あっ!あっ!佐紀ちゃんっ!あっ!みやは、みやはなにすればいいの?あっ!」
僕が動きじ始めると、雅ちゃんが仰け反っておまんこを狭くさせながら佐紀ちゃんに聞きました。
「みやは普通に感じていっちゃっていいよ。」
「えっ?いいの?あっ!んあっ!じゃあ遠慮なくいっちゃうよっ!」
「うんっ!あっ!でも終わったら佐紀のサポートだからねっ!あんまり派手にいっちゃって、動けなくなっちゃだめだよ!」
佐紀ちゃんはそう言って僕の方に振り返ると、僕の右手を掴んで持ち上げました。
佐紀ちゃんは僕を見つめて微笑むと、親指から順番に口に含んで舐め始めたんです!
あぁっ!こそばゆくって気持ちいいですぅっ!
佐紀ちゃんがいつもちんちんを舐めるあの舌使いで、指先に舌をまとわりつかせて舐めるんですぅっ!
体がゾクゾクしちゃってしちゃいます!

佐紀ちゃんは僕の右手の指を全部舐めると、腕、二の腕と舐め上がって来て、僕の右手を上げさせて腋の下を舐め始めました。
「さっ、佐紀ちゃんっ!くすぐったいよぉっ!」
「がまんしなさいっ!」
くすぐったさに体を縮めようとする僕を叱り付けると、佐紀ちゃんは更に僕の体を舐め下って行きました!
「あっ!あぁっ!」
変な声出しちゃいました・・・だって佐紀ちゃんが脇腹噛むんだもん・・・
佐紀ちゃんは僕の腰まで舐め下ると、ちんちんに来て欲しい僕を焦らすようにお尻の方に向かったんです。
僕はお尻の穴を舐められると思って、思いっきりお尻の穴を締めて待ってたんです。
でも佐紀ちゃんは僕のお尻の肉を噛むと、そのまま太腿に降りて行ってしまいました。
太腿、膝、脹脛と舐め進んだ佐紀ちゃんは、僕の足首を掴んで足の指を舐め始めました!
指を1本ずつ舐めしゃぶり、指の股に舌を挿しこんで舐めるんです!
気持ちいいんだけどくすぐったくて、僕は歯を食いしばってくすぐったさに耐えてちんちんを動かしました!
佐紀ちゃんは僕の右足を放し、左足を掴むと、右足と同じように足の指を舐め始めました。
「佐紀ちゃんっ!くすぐったいってばぁっ!」
僕が何を言っても佐紀ちゃんは聞いてくれません。
右半身とは逆の順番で舐め上がって来る佐紀ちゃんのこそばゆさに、僕は体をクネクネさせて身悶えました。
そして、佐紀ちゃんが僕の左腋の下から二の腕に舐める場所を変えた時でした。
「んっ!んあっ!もっ、だめっ!イクぅっ!・・・あっ!・・・んあっ!・・・」
雅ちゃんがいっちゃったんです。
「あっ、あれっ?雅ちゃん?・・・」
仰け反ってピクピクしてる雅ちゃんから佐紀ちゃんに視線を移すと、佐紀ちゃんが僕の左手の指を舐めているところでした。
「佐紀ちゃん、絶対僕の方が先に出すと思ってたのに、雅ちゃんいっちゃったよ・・・」
「んっ!・・・んんっ!」
僕が佐紀ちゃんを見つめて言うと、佐紀ちゃんは僕に微笑みかけながら、チュパっと音を立てて僕の親指を吐き出しました。
「くすぐったくて、おちんちんの気持ちよさどころじゃなかったでしょう?」
佐紀ちゃんが僕を見つめてそう言って笑いました。
「えっ?じゃあ僕が出してしまわないように、わざとしてたの?」
「うんっ!だって、いっぱいがまんしてぇ・・・すっごい勢いで出して欲しいんだもんっ!」
佐紀ちゃんはそう言って僕に勢いよく抱きつきました。


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