えっちなお姉さんズ(251)


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「りーちゃんどうしたの?・・・もうっ!2人ともちんちん舐めるのやめてっ!」
僕が心配してりーちゃんに聞いてんのに、佐紀ちゃんも雅ちゃんも舐めるの止めないんです!それどころか
「フェラしてたって話しは聞けるでしょうっ!」
って逆に僕に怒るんですぅ・・・もうっ!
僕は気持ちいいのをがまんしながらりーちゃんを手招きして、傍に来たりーちゃんを見つめました。
「あのね、桃がいったっきり動かなくなっちゃったのぉ・・・」
桃ちゃんまた気絶しちゃったんだ・・・
「ねっ!いつものことだから心配ないでしょっ!」
佐紀ちゃんは分かってたみたいで、僕のちんちんを舐めながら笑ってます。
「そうだけどさぁ・・・で、りーちゃんは何を手伝って欲しいの?」
「桃をね、お風呂に連れて来たいの。」
「どうして?」
僕が聞くと、りーちゃんはいたずらっぽく笑って、佐紀ちゃんと雅ちゃんを手招きしました。
2人が顔を寄せると、りーちゃんは僕達3人に顔を近づけました。
「桃だけおまんこに毛が生えてるの。気絶してる間に剃っちゃおうよ!」
「えぇっ!梨沙子ひっどぉいっ!桃が可哀想だよぉっ!」
「信じらんなぁいっ!」
佐紀ちゃんと雅ちゃんは楽しそうに笑ってます・・・この2人は・・・
「あたし達が連れて来るから、あんたは剃る準備してなさいっ!行こっ!」
呆れてる僕にそう言い残すと、佐紀ちゃんは雅ちゃんとりーちゃんを連れてお風呂から出て行っちゃいました。
可哀想な桃ちゃん・・・まあ、僕もそのうち剃るつもりだったんだけどさ・・・僕は一人残されたお風呂で、とりあえずシャワーを浴びて体のローションを落としました。
1人でヌルヌルの体を擦ってると、なんかすっごく寂しいですぅ・・・
ローションを落として脱衣所に行き、T字剃刀を持ってお風呂に戻り、ローションと白いのでデロデロのマットを洗っている時でした。
「お待たせっ!」
みんながお風呂に戻って来ました。
気を失った桃ちゃんを、りーちゃんがおんぶして連れて来たんです。
りーちゃんがマットにしゃがみ込むと、佐紀ちゃんと雅ちゃんが手伝って、桃ちゃんを仰向けに寝かせました。
僕が桃ちゃんのおまん毛を剃り始めると、りーちゃんが僕に身体を擦り付けて来ました。
「りーもやってみたいっ!」
そう言うりーちゃんの後ろで、佐紀ちゃんと雅ちゃんも目を輝かせています・・・はいはい・・・
「なんかお相撲さんの断髪式みたいだねっ!」
一剃り毎に交代して剃る3人はすっごく楽しそうです。

「桃もちっちゃいから毛がないと可愛いねっ!」
桃ちゃんを剃り終えたりーちゃんが嬉しそうに笑って僕に同意を求めました。
「う、うん・・・そうだね・・・」
「そうぉ?この無駄にでっかいおっぱいが邪魔だよねぇっ!みやっ!」
「そうねぇ、おっぱいも佐紀ちゃんみたいにちっちゃかったら可愛かったのにね。」
「みやぁっ!ひとのこと言えないでしょうっ!」
佐紀ちゃんと雅ちゃんはそんなことを話しながら桃ちゃんのおっぱいをいじってます。
僕はまだこういうところについて行けません・・・
「あのぉ、剃り終わったことだし、僕、りーちゃんとしてもいいかなぁ?」
楽しそうな3人に僕が言うと、りーちゃんが赤くなって恥ずかしそうに僕の前に座りました。
佐紀ちゃんと雅ちゃんはそれを見て笑顔で頷きました。
僕は2人に頷き返し、りーちゃんを抱き寄せました。
「桃ちゃんが気絶してる間に、いっぱい気持ちよくなろうね。」
「うん・・・」
僕とりーちゃんが抱き合っている横で、佐紀ちゃんと雅ちゃんが桃ちゃんをマットの端に寄せました。
桃ちゃんが居なくなって広くなったマットにりーちゃんを寝かせ、大きく足を開かせると
りーちゃんがおまんこを両手で押さえて僕を見つめました。
「舐めちゃうの?」
「うんっ!いや?」
「だって・・・舐めなくてもいいくらいなんだもん・・・」
僕は恥ずかしそうに俯くりーちゃんの両手を掴み、ゆっくり引き剥がしました。
「だめっ!1日1回はちゃんとお兄ちゃんに舐めさせてっ!」
「うん・・・じゃありーもおにーちゃんの舐めるぅ・・・」
「えっ?でも、りーちゃんにされちゃうと出ちゃうしなぁ・・・」
僕が視線を佐紀ちゃんと雅ちゃんに送ると、
「飲まれてもまだ出せる自信があるならしてもらえば。」
佐紀ちゃんが笑顔で僕にそう言いました。じゃあしてもらっちゃおっ!


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