えっちなお姉さんズ(264)


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「じゃあ舞、今度は兄ちゃん舞のを舐めちゃうからねっ!」
「うんっ!ねえ、お兄ちゃん・・・お兄ちゃんのおちんちんみたく、舐めたら舞も気持ちよくなる?」
僕がキスを解いて舞いに言うと、舞はちょっと心配そうに僕を見つめました。
「さっきちょっと触っただけで舞は気持ちよくなってたじゃない!大丈夫だよっ!」
「やぁんっ!あれはお兄ちゃんがえっちな触り方するからだもんっ!」
舞が照れて笑いながら僕の胸を叩きます。可愛くって妹だってことを忘れそうですっ!
「じゃあ今度は兄ちゃん、えっちな舐め方しちゃうからねっ!舞はがんばっておまんこヌルヌルにするんだよっ!」
「もうっ!お兄ちゃんのばかぁ・・・あっ!」
ほっぺたを膨らませて笑う舞の髪を撫で、僕は舞の身体を降りて足を開かせました。
僕は舞の足の間に腹這いになり、舞の両太腿を肩に担ぐようにして、顔を舞のおまんこに密着させました。
両手で舞の割れ目を開くと、舞が恥ずかしさに小さく身体を震わせます。
これ以上恥ずかしがらせるのも可哀想なので、僕は舌を伸ばして舞の中身に舌を這わせました。
「んっ!・・・あっ!あっ!お兄ちゃんっ!あっ!」
僕は特に狙いを定めずに舐めてるんだけど、それでも初めておまんこを舐められる舞には効くみたいです!
入り口で花を咲かせているヒダヒダを舐めても、おしっこの穴のあたりを舐めても、舞の腰はピクピクしっぱなしです!
でもね舞、ほんとに気持ちいいのはこれからだよっ!
「んんっあっ!あぁっ!お兄ちゃんなにぃっ?あっ!そこ変だよぉっ!あっ!んあぁっ!」
僕が舞のクリちゃんを皮ごと舐め転がすと、舞の背中が大きく反り上がりました!
小さい子でもクリちゃんは効くんだねっ!兄ちゃんがんばっちゃうよっ!
僕は舞の小さなクリちゃんを、下から上へ舐め上げました。
舞の弱弱しいクリちゃんの皮が、僕の舌でめくられては戻り、戻ってはめくられます。
普段剥いて洗わないのか、めくれる度に濃い目の味と匂いがしますっ!
それがまた、妹の秘密の場所を舐めてるいけない兄ちゃんって感じがして、すっごく興奮しちゃいますっ!
舞ぃっ!兄ちゃんの必殺技だよぉっ!
「んあっ!あぁっ!お兄ちゃぁんっ!だめっ!それだめぇっ!んあぁっ!」
僕が舞の小さなクリちゃんを軽く吸いながら舐め上げると、舌先が小さな中身に軽く触れるんです!
舞は初めて直接舐められる強すぎる刺激に、浮かせた背中をビクンビクンさせながらシーツを力いっぱい握り締めてます!
「あっ!やだっ!あっ!なんか来ちゃうっ!あっ!んあっ!」
僕の顔を挟んでる舞の内腿がピクピクしはじめました!舞ぃっ!兄ちゃんの舐め技でいってぇっ!
「あっ!んあぁっ!お兄ちゃぁんっ!あっ!・・・ふわぁんっ!んあっ!・・・」
舞が身体を一際大きくビクビクっと痙攣させてベッドに崩れ落ちました。
いっちゃったんだね。舞可愛すぎっ!

僕が舞のおまんこから顔を上げて、舞の顔の上まで這い上がると、舞はまだ目を閉じてハアハア言っていました。
僕が舞を見つめながら髪を撫でてあげると、薄目を開けた舞が真っ赤になって僕に抱きついてきました。
「舞、いっちゃったの?」
「うん・・・あれが『イク』ってことなんだね・・・梨沙子ちゃんが言った通り・・・すごかった・・・」
「舞は自分でいじっていかなかったの?」
「だってぇ・・・なんか怖くて途中で止めちゃってたんだもん・・・」
僕は舞の腕を解いて、舞を見つめました。
「舞、兄ちゃんもう1回舐めるよ。」
「えぇ・・・またぁ・・・」
舞が恥ずかしそうに俯いて上目使いに僕を見ました。かっ、可愛いぃっ!
僕は頷いて舞に顔を近づけました。
「うんっ!ちんちん入れる前に、舞をいっぱいいかせてあげるっ!その方がきっと入れる時に痛くなくなるからっ!」
「舞のためなのぉ・・・じゃあいいよ。舞、恥ずかしくてもがまんするからぁ・・・」
「まだ恥ずかしいの?」
「恥ずかしくないわけないでしょうっ!」
怒られちゃいました・・・ごめんね舞、兄ちゃんそういうところが麻痺しちゃってて・・・
「じゃあさぁ、舞だけが恥ずかしくないようにする?」
「どうすんの?」
「舞っ!1回起きてっ!」
僕は舞を起こして、舞と代わってベッドに仰向けになりました。
「舞は兄ちゃんにおまんこ向けて跨って!」
「こ、こぉ?・・・」
舞が僕の上で四つん這いになり、僕におまんこを向けました。
「そうそうっ!こうすれば舞も兄ちゃんのちんちん見れるし、いじれるでしょう。」
「でもぉ・・・お兄ちゃん恥ずかしいっていうよりなんか嬉しそう・・・」
うっ・・・さすが我が妹。鋭いですぅ・・・
「そっ、そんなことないよっ!あぁっ!兄ちゃん恥ずかしいなぁっ!」
「いいよお兄ちゃん嘘言わなくても・・・んっ!・・・」
舞が突然僕のちんちんを咥えて舐め始めたんですっ!


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