えっちなお姉さんズ(016)


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「こんなに簡単にいっちゃうなんて、ちぃもまだまだねっ。」
まだぼーっとしているちぃちゃんを佐紀ちゃんが起こしてあげました。
僕は桃ちゃんにちぃちゃんの前に立たされました。
「ほら、ちぃっ!ぼーっとしてないできれいにしてあげないとっ!」
桃ちゃんに言われたちぃちゃんが、頭を振って気を入れました。
「ありがとっ・・・気持ち・・・よかったよっ!んんっ・・・」
「あっ!ちぃちゃんっ!」
ちぃちゃんが僕の先っぽを咥えて、口の中でグルグル舌を回して舐めています。
膝から力が抜けてしまいそうです・・・
「まったく、うちの3年生は新入生になんてこと教えんのかしらっ!・・・んっ・・・」
ちぃちゃんはそう言うと、今度は僕のちんちんを持ち上げて、裏側を横に咥えて舐め始めました。
「なによぉっ、自分だって気持ちよくなってたくせにぃっ!ねえ・・・」
佐紀ちゃんはそう言って僕の乳首を舐め始めました。
「あぁっ!そんなにされたら・・・」
必死に耐える僕の後ろで、桃ちゃんが僕のお尻を広げました。
「あぁっ!」
桃ちゃんがお尻を・・・お尻の穴を舐めるんですぅ・・・
「やぁん!がまんしてるの?可愛いっ!あんん・・・」
ちぃちゃんがまた先っぽを咥えて・・・あっ吸わないでっ!
「で、出ちゃうぅ・・・あぁっ!」
3人に気持ちいいところを舐められて、僕はがまんできずにちぃちゃんの口に出してしまいました。

「ちぃちゃん・・・もう出ないよぉ・・・」
ちんちんが何も出さなくなっても舐め続けるちぃちゃんにそう言うと、やっとちんちんを放してくれました。
「あんっ、桃も佐紀ちゃんも何回やったのよぉっ。薄くて味があんまり分かんなかったじゃないっ!」
「えーっと、何回だっけ?ねえ桃?」
「あたしと佐紀ちゃんが2回ずつでしょう、それと最初のおフェラで5回じゃない?」
桃ちゃんが佐紀ちゃんと顔を見合わせ、ちょっと恥ずかしそうに笑っています。
「やりすぎぃっ!ごめんね、こんな無茶苦茶なお姉さん達で・・・可哀想なおちんちん・・・」
ちぃちゃんが僕の腰に腕をまわして抱きしめて、先っぽを優しくペロペロしてくれて・・・気持ちよくって・・・
「なによぉっ、自分だってそんなこと言いながらいつまでもおちんちん舐めてるじゃない・・・」
「だって・・・千奈美はサッカー部のエースストライカーだもんっ!あんまりここには来れないんだもん・・・」
ちぃちゃんが寂しそうに僕を見上げて見つめるんです・・・
しばらく会えないんだったら、もう1回くらいがんばらなきゃっ!
「あの、ちぃちゃん・・・もう1回させて。だめ?」
ちぃちゃんの顔がみるみる笑顔になって僕を抱きしめました。
「桃えらいっ!こんないい子捕まえて来るなんてっ!」
「で、でしょう!・・・」
桃ちゃんが照れて笑ってます。
ちぃちゃんは立ち上がって僕に上からキスしてくれました。
「ねえ、次はベッドで・・・お布団でしましょう・・・」
「うんっ!」
僕はちぃちゃんに抱きついておっぱいに顔を埋めました。
やっとお風呂から上がれます・・・


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