えっちなお姉さんズ(270)


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「あっ!お兄ちゃん?・・・んっ!んあぁっ!」
「舞ぃっ!身体反らしたかったんだろ?これでいい?痛さ耐えられる?」
舞は仰け反った頭を持ち上げて、痛みに耐えながら無理に造り笑いを見せました。
「うんっ!ありがとっ!あぁんっ!でもやっぱり痛いぃっ!」
「ごめんねっ!ごめんね舞っ!兄ちゃんもうすぐだからっ!もうすぐ出るからぁっ!」
僕は舞に謝りながら、ちんちんの速さを最高にしました。
「んあぁっ!お兄ちゃん痛いよぉっ!あっ!んあぁっ!痛いぃっ!」
あぁっ!ちんちんがただの棒なら、こんなに舞を痛がらせなくて済むのにぃっ!
僕の先っぽが、胴よりでっかい先っぽがいけないんですぅっ!
でもその先っぽが、舞の狭いおまんこに強く擦られて気持ちいいんですぅっ!
あっ!もっ、もう出そうっ!
「おっ、お兄ちゃぁんっ!もう舞だめぇっ!痛いよぉっ!」
「舞ぃっ!兄ちゃんももうだめぇっ!あっ!でるっ!でるぅっ!・・・んあぁっ!・・・あっ!・・・」
「あっ!んあぁっ!奥がぁっ!・・・熱いよぉ・・・あっ!・・・」
僕は舞を思いっきり抱きしめて、舞の行き止まりめがけて白いのを出しました!
舞はやっとちんちんが止まったところに、突然あったかい汁を奥にかけられて、その不思議な感覚に戸惑ってます。
「あっ!いやぁんっ!おちんちんピクピクさせちゃだめぇっ!あっ!まだ出てくるよぉっ!あっ!んあっ!」
「あぁっ!舞ぃっ!舞も中を動かさないでぇっ!兄ちゃん気持ちよくって・・・あぁっ!・・・」
最後にピュっと出ちゃいました・・・
舞の中が微妙に動くんですぅっ!それも入り口から奥に向かって、ちんちんを引き込むように擦りながら動くんですぅっ!
あぁっ!気持ちいいけどもうなにも出ないぃっ!
「はぁっ!・・・ごめんね、兄ちゃんだけ気持ちよくなっちゃった・・・」
僕が舞の上で力を抜くと、舞が優しく僕を抱きしめてくれました。
「ううん・・・舞は子供だもん。そんなにすぐに気持ちよくなれるとは思ってないよ。」
「舞ぃ・・・舞は大人だね・・・」
舞は僕をギュっと強く抱きしめてくれました。

しばらくそのまま抱き合った後、僕は舞の上で体を起こしました。
「お兄ちゃん?・・・」
舞が不安そうに僕を見ています。
「兄ちゃんいっぱい出しちゃったから、兄ちゃんが舞のをきれいにしてあげる。」
「うんっ!」
舞は安心したのか、可愛く笑って頷きました。
僕はティッシュを4枚重ねて持ち、ちんちんを引き抜くために改めて舞のおまんこを見下ろしました。
あぁっ!血が出ちゃってますぅっ!
痛々しく僕のちんちんを咥えた舞の割れ目ちゃんがぁっ!割れ目の縁に血を着けてるんですぅっ!
「舞ぃっ!血が出ちゃってるよぉっ!どっか切れてるんじゃないの?病院行かなくて大丈夫なの?」
「えっ?なに言ってんのよぉっ!やだなぁ・・・処女だもんっ!血が出て当たり前でしょうっ!けがじゃないから大丈夫よっ!」
「そ、そうなの?・・・」
慌てる僕とは正反対に、舞は至って冷静です。
舞は僕に初めての女の子は膜が破けるから血が出るって教えてくれました。
そっか、最初は血が出るもんなんだね・・・ソープ研の皆は指で慣れてるから出なかったんだね・・・
僕は舞の説明で納得というか安心して、ゆっくりちんちんを引き抜きました。
「あっ!・・・あれっ?・・・んあっ!・・・」
「どっ、どうしたの?」
ちんちんが抜ける時に舞が変な反応をしたので、僕は慌てて舞に聞きました。
「うん・・・痛くなかったからなんでかなって・・・あっ!やぁんっ!出てきちゃうぅっ!」
「あっ!待ってっ!今ティッシュ敷くからっ!あっ!・・・ごめんね舞、いっぱい出てきたよ。」
「あぁんっ!恥ずかしいよぉっ!やぁんっ!広げちゃやだぁっ!」
恥ずかしがる舞を無視して僕が広げた舞の割れ目からは、血混じりの白いのが後から後から出てきます。
僕はそれをティッシュに受け、更に新しいティッシュを抜いて舞のおまんこを拭いてあげました。
「舞ごめんね、こんなに血が出ちゃってる・・・」
「やぁんっ!見せなくていいよぉっ!もう・・・」
舞は恥ずかしがりながら起き上がり、僕のちんちんを掴みました。
「まっ、舞?・・・あぁっ!舞ぃっ!そんなことしなくていいよぉっ!あっ!だめっ!あっ!」
舞が、舞の血と僕の白いのが垂れるちんちんを舐め始めたんですぅっ!
りーちゃぁんっ!うちの妹になんてことをぉっ!あぁっ!気持ちいいっ!


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