えっちなお姉さんズ(272)


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「舞っ!兄ちゃん試しに動いてみていい?」
「うんっ!あっ!でもゆっくりだよ。」
僕は舞いに頷いてゆっくりちんちんを1往復させてみました。
「あっ!・・・んっ!・・・あんっ!」
舞が可愛く仰け反っていい感じな声を出すんですっ!
「どっ?痛かった?気持ちよかった?」
「あのね・・・気持ちいいのぉっ!」
舞が嬉しそうに僕に抱きついてきたんですぅっ!
僕うれしくなっちゃって、ついちんちんを動かしちゃいました!
「あっ!お兄ちゃぁんっ!あんっ!・・・もうっ!お兄ちゃんったらぁっ!」
「ごめん、つい嬉しくってっ!」
僕は舞を抱きしめて見つめました。
「舞、兄ちゃん動いていい?もう1回舞に出しちゃっていい?」
「うんっ!あのね、今度は舞もいきたいなぁ・・・」
舞が僕を上目使いに見つめるんですっ!もうっ!このおねだり上手ぅっ!
僕はガクガク首を縦に振って頷きました!
「兄ちゃんがんばるよっ!舞を兄ちゃんのちんちんでいかせてあげるっ!」
「うんっ!約束だよぉっ!」
舞が可愛く笑ってくれました!それだけで僕のちんちんは舞の中でピクピクしちゃいますっ!
僕は一旦体を起こし、舞の割れ目のはじまりにローションを垂らしました。
「これでしばらく舞の中はヌルヌルだよぉっ!」
「やぁんっ!お兄ちゃんのえっちぃっ!」
恥ずかしがって身体をクネクネさせる舞の膝に手を置き、僕は舞を見つめました。
「舞、この格好でしてもいい?」
「えっ?なんで?」
「この方が兄ちゃんちんちんを大きく動かせるからっ!」
僕がそう言うと、舞は笑顔で小さく頷き、急に目を伏せてもじもじしはじめました。
「舞、どうしたの?」
「うん、あのね・・・出す時は舞を抱きしめてね・・・」
舞ぃっ!兄ちゃん幸せぇっ!
僕は思いっきり首を縦に振り、その勢いで腰も振りました!

「あっ!んあっ!お兄ちゃんっ!あっ!すごく変んっ!あっ!」
僕が動き出すと、舞の腰が反り上がり、舞が眉間にしわを寄せて困ったような顔で喘ぐんです。
「舞痛いの?大丈夫?止まろうか?」
「あっ、あのねっ、入り口が痛痒ぅいのぉっ!んあっ!いやぁんっ!どぉしよぉっ!」
舞はまだ少し痛みもあるようだけど、それだけではなさそうです!
「兄ちゃん続けていいの?出しちゃっていいの?ねえ舞ぃっ!」
「んあっ!続けてぇっ!あっ!変なのぉっ!すっごく変なのぉっ!痛いのに気持ちいいのぉっ!」
僕が舞の膝を広げた手に、舞が手を重ねて強く握ってきました。
仰け反って白い喉元を見せる舞がすっごく色っぽいんですぅっ!
それに、ちんちんが出入りする度に、微妙に形を変えながらちんちんを咥える割れ目ちゃんが可愛いんですぅっ!
あぁっ!どうしようっ!妹の、舞のこんな姿をみてたら白いのが昇って来ちゃったよぉっ!
「舞ぃっ!兄ちゃんもうだめぇっ!でっ、でちゃうよぉっ!」
「んあぁっ!いいよっ!お兄ちゃん出してぇっ!」
舞が僕の手を握っていた手を放し、僕に向かって差し出しました。
あっ!そうだったっ!抱きしめるんだったね、舞ぃっ!
僕は舞の膝から手を放し、体を倒して舞に覆い被さりました。
舞は僕の背中に手をまわし、ギュっと抱きしめてくれました!
僕も舞の浮いた腰に腕を通し、舞を強く抱きしめました。
ちんちんの出し入れは小さくなっちゃうけど、その分速く動けるからいいんですっ!
それにもう持たないしっ!あぁっ!でっ、でるぅっ!
「舞ぃっ!ごめんねぇっ!兄ちゃんだけいっちゃうぅっ!あっ!でるっ!あっ!あぁっ!・・・あっ!・・・」
「あっ!んあぁっ!・・・あっ!出てるぅ・・・出てるよお兄ちゃぁん・・・あっ!・・・」
小さな舞にきつく締め付けられながら奥に出すと、舞が背中をきつく反らせてお腹を僕に押し付けて来たんですぅ。
あぁっ!またぁっ!また舞の中が奥に向かって動くんですぅっ!
出てる最中の僕をヌルヌルと擦るんですぅっ!んっ!んあぁっ!最後のが気持ちよく出ちゃいました・・・
僕はあまりの気持ちよさに、舞の上で力が抜けちゃいました。
ごめんね舞・・・重くても許してね・・・


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