えっちなお姉さんズ(286)


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僕はおしっこが終わった佐紀ちゃんのおまんこを軽く舐めながら椅子をくぐり抜けました。
おしっこで濡れた僕の体と佐紀ちゃんのおまんこを軽くシャワーで濯ぎ、もう1度ローションを塗り直しました。
そして佐紀ちゃんと向かい合ってマットに座り、体を佐紀ちゃんの下にくぐらせました。
佐紀ちゃんが恥ずかしくて閉じた膝を開かせ、胸を佐紀ちゃんの下腹にくっつけて佐紀ちゃんを見上げました。
「佐紀ちゃん、これで最後だけど続けていい?大丈夫?」
「大丈夫じゃないよぉ・・・」
佐紀ちゃんが真っ赤な顔で僕を見下ろしました。
「ちんちん入れていい?」
「うん・・・ねえ、佐紀すぐいっちゃうけど・・・いっしょにいってくれる?出してくれる?」
佐紀ちゃんが涙目になって僕を見つめました。
僕は佐紀ちゃんに笑って頷き反しました。
「僕も佐紀ちゃんにしてあげながら、入れたいのずっとがまんしてたから、そんなに長くはもたないよ。」
「うん・・・」
「佐紀ちゃん、下からいっぱい突き上げるからね。おもいっきりいっていいからね。」
「うんっ!」
佐紀ちゃんは僕を見つめて笑顔で頷きました。
僕は佐紀ちゃんに頷き返し、体を佐紀ちゃんから離してマットに横になりました。
ちんちんの位置を佐紀ちゃんのおまんこの真下に合わせ、両足の裏をマットに着き、左肘で上体を支えて体を浮かせます。
そして右手でちんちんを持って位置を微調整すると、腰を持ち上げて一気に佐紀ちゃんの中に突き入れました!
「んっ、んあぁっ!」
佐紀ちゃんは高速でおまんこのお肉を掻き分けられ、奥を突かれて伸び上がりました。
でもまだ入れただけです。ここから一気にいきます!
「佐紀ちゃんいくよぉっ!」
「んあっ!んあぁっ!おっ、奥がぁっ!あぁっ!」

僕は浮かせた腰を突き上げて、佐紀ちゃんの奥を突き上げました!
ちんちんを抜く時は、重力で勝手に腰が落ちてくるので、僕は腰を跳ねるように持ち上げるだけです。
それで佐紀ちゃんの奥を突付きまわせるんです!
「んあっ!んあっ!こっ、こんなのぉっ!こんなのだめぇっ!がまんできないよぉっ!」
佐紀ちゃんは気持ちよさを耐えるために、また膝を閉じました。
閉じた太腿に身体をくっつけるように前屈みになった後、奥を突かれて背中を大きく反らしました。
僕がちんちんを止めないので、佐紀ちゃんはそのままの格好で固まり、お風呂の天井を見上げ、僕に白い喉元を見せています!
焦らしに焦らされて、その後連続でいかされた佐紀ちゃんの中は、トロトロの濃ゆいおつゆでよく滑ります!
でも、中のヒダヒダの形が分かるほどにキューっと締まってるんです!
そこをちんちんの先っぽで掻き分けて行くんですから、僕もすっごく気持ちいいんですぅっ!
佐紀ちゃんの少し白く濁った本気汁に、僕のがまん汁が混じっちゃうんですぅっ!
「さっ、佐紀ちゃぁんっ!僕もうちょっとで出ちゃいそうっ!」
「んあぁっ!佐紀はっ、佐紀はもうだめぇっ!イクっ!いっちゃうぅっ!」
「待ってっ!佐紀ちゃんまだだめぇっ!」
僕は佐紀ちゃんに追いつくために、お尻の穴を締めてちんちんを硬くし、動きを大きくしました!
入り口付近までちんちんを抜いてから突き上げると、先っぽが擦れる距離が伸びて、きっ、気持ちいいっ!
「イクっ!おねがぁいっ!イクから出してぇっ!一人でいかせないでぇっ!」
「佐紀ちゃんいってっ!いったら出すからいってぇっ!」
ぼっ、僕ももうだめですっ!でも先に出すわけにはいかないんですぅっ!佐紀ちゃぁんっ!
「あぁっ!いっ・・・イクぅっ!あっ!んあぁっ!」
「さっ、佐紀ちゃぁんっ!んあっ!あぁっ!・・・あっ!・・・」
佐紀ちゃんがいってくれたので、僕は思いっきりちんちんを突き上げて、佐紀ちゃんの1番奥に出しました!
「んんっ!んあっ!でっ、出てるよぉ・・・あっ!・・・はぁっ!あぁっ!・・・」
奥に熱いのをかけられた佐紀ちゃんが、おまんこをギューっと締めるんですぅっ!
あっ!あぁっ!・・・最後の一塊まで気持ちいいっ!


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