えっちなお姉さんズ(287)


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「んあっ!・・・あっ!・・・はぁ・・・」
佐紀ちゃんの身体から力が抜け、佐紀ちゃんは自分の太腿の上に突っ伏しちゃいました。
僕ももうだめです。出すために浮かせていた腰を支えてる手足が限界です。
「あっ!・・・はぁ・・・」
僕も佐紀ちゃんみたいに溜息をついて体の力を抜きました。
体の重みでちんちんが抜け、マットに腰が落ちました。
僕がちんちんに視線を向けると、一瞬の間を置いて佐紀ちゃんのおまんこから僕の白いのが垂れて落ちました。
佐紀ちゃんの開いた膝下から見るその光景はとてもえっちです。
僕はマットを滑って佐紀ちゃんの身体の下から抜け出し、突っ伏したままの佐紀ちゃんの上体を起こしてあげました。
「佐紀ちゃん大丈夫?気持ちよかった?僕、昇級出来そう?」
僕が佐紀ちゃんの崩れ落ちそうな身体を支えて聞くと、佐紀ちゃんが赤い顔を上げて僕を見つめました。
佐紀ちゃんは最後のちんちんで泣いちゃったみたいで、涙が溢れるちょっと焦点があってない目で見つめるんです。
すっごく可愛いんですっ!
「気持ちよかったよぉ・・・あんなに奥ばっかり突付くのは反則だよぉ・・・」
「ごめんね。でもあの格好だとあれしかできないの。だめだった?」
佐紀ちゃんは目を閉じて小さく頭を振り、もう1度目を開いて僕を見つめました。
「こんなにいかされちゃったんだもん。2段にしてあげるっ!それと・・・」
佐紀ちゃんは僕の手を引いて、僕を太腿の上に座らせ、両手を首にまわして僕を抱きしめました。
「すっごく気持ちよかったよ!ありがとっ!」
と、小さな声で僕の耳元で囁き、ギュっと力一杯抱きしめてくれました。
僕はそれに小さく首を振って応え、佐紀ちゃんの腕を解き、佐紀ちゃんを見つめ、ゆっくり唇を重ねました。

「じゃあ体洗おうか?」
僕は佐紀ちゃんのローションをシャワーで洗い落とし、自分のローションも落としました。
それから佐紀ちゃんの足を広げ、僕の白いので汚れた佐紀ちゃんのおまんこも、中までよく洗ってあげました。
僕が佐紀ちゃんのおまんこに指を入れてクチュクチュ洗っていると、佐紀ちゃんが僕の肩を叩いたんです。
「なに?洗い方下手?」
「ううん、そうじゃなくって・・・あれ。」
佐紀ちゃんが指差す方に目をむけると、友理奈、桃ちゃん、りーちゃんが浴槽の縁に顔を乗せてハァハァ言ってるんです。
やばっ!ずいぶん長い間放っておいたからのぼせちゃったかなぁ?
僕は佐紀ちゃんを連れて浴槽に近付きました。
「ごっ、ごめんみんなっ!大丈夫?のぼせちゃったの?」
僕は心配で3人の顔を交互に覗き込みました。
すると友理奈がゆっくり顔を上げ、ぼーっとした顔で僕を見つめました。
「ううん・・・いっちゃったのぉ・・・」
えっ?・・・いっちゃったの?・・・
「佐紀ちゃんいいなぁって・・・見てたらがまんできなくて・・・オナっちゃった・・・」
「みんなで?」
「・・・うん・・・」
「はぁ、よかった。のぼせちゃって倒れてんのかと思ったよぉ・・・」
僕が安心してほっとしていると、桃ちゃんとりーちゃんも僕に顔を向け
「ごめんね・・・」
と小さな声で謝りました。
僕は首を振って3人を見つめ、順番にキスしてあげました。
「僕こそごめんね。今度みんなにしてあげるからね。」
「うんっ!絶対だよっ!」
そう言って笑う3人の頭を撫でて、僕は佐紀ちゃんを連れて椅子に戻り、洗いかけのおまんこをきれいにしてあげました。


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