えっちなお姉さんズ(308)


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「ねえ、佐紀の時ってさぁ、他の子の時よりあんた早くない?」
「えっ!」
1年経ったし、いつかは気付かれると思ってたけど、こんなにいきなり来るとは・・・
「ねえっ!絶対早いでしょうっ!なんで?」
「そっ、それは・・・」
「佐紀に惚れた?そうでしょうっ!あぁんっ!熊井ちゃんになんて言おうっ!」
いやいや佐紀ちゃん・・・佐紀ちゃんは好きだけどさぁ・・・
「確かに佐紀ちゃんのこと好きだよ。でもそんなこと言ったらみんなのことだって好きなんだもん。」
「なによぉっ!佐紀が好きってことにしとけばいいのよぉっ!」
「あぁっ!佐紀ちゃんっ!わかったから止まってぇっ!」
佐紀ちゃんが怒って腰を動かすんですぅっ!んあぁっ!止まってぇっ!
佐紀ちゃんはほっぺたを膨らませて僕を睨みながら腰を止めてくれました。
「はぁ・・・理由なんて僕にもわかんないよぉ・・・なんでか佐紀ちゃんだとがまんできないんだもん・・・」
「もうっ!・・・やっぱあれかしら?」
「なに?佐紀ちゃんなんか知ってんの?」
僕が聞くと佐紀ちゃんが意味ありげにニっと笑いました。
「なっ、なんだよぉ佐紀ちゃん・・・」
「あのね、初めての相手が佐紀だったでしょ、おちんちんがあの時の感じを覚えてんだよきっと!」
「そっ、そんなことあんのかなぁ?・・・」
「さぁ、でも他に思い当たらないもん!」
た、確かに・・・
「それはそれでいいとしてさぁ、僕、佐紀ちゃんだと弱いんだよぉっ!だからいじわるしないでよぉっ!」
「あぁもうわかったわよぉっ!素股は止めてあげるわよっ!それでいいんでしょっ!」
僕が頷くと、佐紀ちゃんはまたニヤっと笑って僕を見つめました。
「素股は止めてあげるっ!」
素股は?・・・あぁっ!
佐紀ちゃんは僕の体を滑り降り、足を大きく開かせて股間に陣取りました!

「んんっ!よいしょぉっ!」
「あぁっ!佐紀ちゃんなにすんのぉっ?あぁっ!いやぁっ!」
佐紀ちゃんは僕の両足首を掴むと、膝が胸に着くまで僕の足を持ち上げたんです。
「はいっ!自分で膝持ってっ!」
「えぇっ!やだよぉっ!こんな格好恥ずかしいよぉっ!」
「なに言ってんのっ!あたし達はいつもこんなことされてんのっ!さっさと持ちなさいっ!」
「・・・」
佐紀ちゃんに叱られ、僕は渋々自分の膝裏に腕を通して脚を抱えました。
ちんちんの裏側、金玉、お尻の穴が全部佐紀ちゃんに丸見えになっちゃってますぅ・・・恥ずかしいですぅ・・・
佐紀ちゃんは持ち上がった僕のお尻にお腹をくっつけて座ると、ゆっくり顔を下げてきたんです。
「じゃあはじめるわよっ!・・・んっ・・・」
「あっ!あぁっ!佐紀ちゃぁんっ!」
佐紀ちゃんが右手をちんちんに添えて裏側を舐めはじめたんですっ!
舌を出して強く押し当てながらゆっくり根元から先っぽまで舐め上げるんですっ!
くびれの所で舌をレロレロ動かしてくびれをすくい上げるんですぅっ!
「さっ、佐紀ちゃぁんっ!ちんちんされたら僕出ちゃうよぉっ!あっ!んあぁっ!」
「んんっ!もうしょうがないわねぇ・・・あんん・・・」
「んあっ!」
変な声が出ちゃいました。
だって佐紀ちゃんが突然金玉に吸い付くんだもん。
ちんちんが、がまん汁を飛ばしながらピクってしちゃいました。


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