えっちなお姉さんズ(310)


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「んふっ!んっ!んーっ!」
僕は鼻から息をもらして喘ぎました。
佐紀ちゃんが僕のお尻の穴のしわを1本1本伸ばすように舐め広げるんですっ!
桃ちゃんがキスしながらちんちんを軽く握ってしごくんですぅっ!
ヌルヌルと這い回る佐紀ちゃんの舌と、ローションでこれまたヌルヌルの桃ちゃんの手が気持ちよすぎですぅっ!
「んっ、んんっ!桃っ!おちんちんにいたずらしちゃだめっ!」
「あんっ!だってひまなんだもぉん!」
「だめよっ!間接的な刺激でたっぷりがまんさせるんだからっ!」
「はぁーい・・・じゃあ桃はタマタマちゃんっ!」
「んあぁっ!許してよぉっ!僕、桃ちゃんに悦んでもらおうと思っただけで、いじめたわけじゃないんだからぁっ!」
好き勝手なことを言って楽しんでる2人に僕が叫ぶと、2人はおもむろに顔を上げて僕を見つめました。
「分かってるよそなことっ!」
桃ちゃんが可愛く笑って僕を見つめました。
「桃ちゃぁん・・・じゃあ・・・」
「でもいかされっぱなしで悔しいから、佐紀ちゃんにいじめてもらうのっ!」
「ねぇーっ!」
2人は見つめ合って頷き合ってますぅっ!
首を少し傾げて笑いあう2人は、こんな状況じゃなきゃすっごく可愛いんだけど・・・
今はただの怖いお姉さん達ですぅっ!
「ねえ桃ぉ、手伝ってくれる?」
「うんっ!なにすればいいの?佐紀ちゃん。」
「あのねぇ・・・」
佐紀ちゃんは僕に抱えさせた足首を掴んで、僕の頭を超えてマットに着けさせたんです!
「あぁっ!やだっ!こんな格好やだよぉっ!」
「うるさいわねっ!あたし達だって恥ずかしいけど、いつもまんぐり返ってあげてるでしょうっ!がまんしなさいっ!」
「・・・」
佐紀ちゃんに怒られちゃいました・・・

「桃はこうやって足首持って固定してて。」
「うん・・・でも佐紀ちゃん、ちんぐり返してどうするの?・・・」
僕の足首を持った桃ちゃんに聞かれると、佐紀ちゃんはニヤっと笑って僕の浮き上がったお尻を跨いだんです。
「えっ!まさかこの格好でぇっ!」
驚く桃ちゃんに微笑みかけながら、中腰の佐紀ちゃんがゆっくり僕のちんちんに手を伸ばしました。
「あっ!あうぅ・・・佐紀ちゃん、根っこが痛いよぉっ!・・・」
体をきつく曲げられて、お腹に着いてたちんちんを無理矢理持ち上げられて、ちょっと痛いんですぅ・・・
「ごめんね。でもすぐに気持ちよくしてあげるからねっ!」
佐紀ちゃんは僕にそう言うと、ちんちんをおまんこに擦りつけはじめました。
佐紀ちゃんが中腰で股を開いているので、ちんちんは佐紀ちゃんのヌルヌルのおまんこに直接擦られてるんです!
開いた割れ目に先っぽの半分くらいがめり込むように押し当てられて、もう、根っこが痛いんだか、先っぽが気持ちいいんだか・・・
「気持ちいい?」
「・・・」
いじわるに聞く佐紀ちゃんに、僕は首をガクガク縦に振って答えました。
佐紀ちゃんは満足そうに笑うと、ちんちんを擦りつけていた手を止めて、ゆっくり腰を下ろしたんです!
「あっ!んあぁっ!佐紀ちゃぁんっ!」
「んっ!・・・あっ!なんだかいつもより硬いぃっ!・・・あっ!・・・」
ちんちんが奥まで入ってしまうと、佐紀ちゃんは首を仰け反らせて白い喉元を震わせました。
佐紀ちゃんが仰け反った首をゆっくりと戻すと、さっきまでのいじわるな佐紀ちゃんから、いつものえっちな佐紀ちゃんの顔に戻ってました。
「佐紀がイクまで出しちゃだめよっ!」
「そっ、そんなのむりだよぉ・・・」
僕は怒られるのを覚悟で言ったんだけど・・・あれ?・・・佐紀ちゃん笑ってます・・・
「なんのためにこんなやり難い格好でしてると思ってるの?」
「えっ?・・・」
「これだとねぇ、出したくても勝手に腰が動かせないんだよっ!さっ!がんばってねっ!」
あぁっ!それが狙いだったのかぁっ!


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