えっちなお姉さんズ(311)


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「んっ!・・・んあっ!前壁にぃっ!・・・んあっ!強く擦れるぅっ!あっ!」
「んあぁっ!佐紀ちゃぁんっ!」
佐紀ちゃんが自分の膝に手を着いて、中腰のままちんちんを抜き差ししはじめたんです!
無理矢理上を向けられたちんちんが元に戻ろうとして・・・強く擦れて気持ちいいんですぅっ!
それは佐紀ちゃんも同じみたいなんだけど、佐紀ちゃんは下唇を噛んでゆっくり、ゆっくり動くんですぅっ!
「さっ、佐紀ちゃぁんっ!もう少し・・・もう少し速くぅっ!んあぁっ!」
「あぁんっ!だめぇっ!このくらいが佐紀が気持ちよくて、あんたが出さないギリギリの速さなんだからぁっ!」
「あぁっ!そんなぁっ!」
佐紀ちゃんは僕を見つめながらゆっくり出し入れを繰り返すんです!
ちんちんに絡みながら伸びる小陰唇がちんちんにまとわりついておまんこに引き込まれていく様子まではっきり見える遅さなんです!
そして佐紀ちゃんはそれを僕に見せて視覚的な興奮を高めてるんですぅっ!
んあぁっ!出したいぃっ!今すぐ出したいよぉっ!
「んっ!あぁんっ!おちんちんがピクピクしてるのがすっごく分かるぅっ!・・・あっ!・・・」
腰を動かせない僕がちんちんに力を入れると、ピクピク上下に動くんです!
佐紀ちゃんにはそれが分かってたらしくて、出し入れする際のちょっとしたアクセントとして楽しんでるんですぅっ!
あぁっ!ちんちんを何回もピクピクさせてたら、だんだん白いのが上がって来ちゃいましたぁっ!
あっ!あぁっ!出ちゃいそうですぅっ!
「さっ、佐紀ちゃぁんっ!あっ!はうぅっ!」
「まだだめぇっ!」
僕が出そうになると、絶妙なタイミングで佐紀ちゃんの中指が僕のお尻の穴に突き刺さったんですぅ・・・ちょっと痛かったですぅ・・・
でもその刺激でピュっとちょっとだけ出ちゃったんですぅ・・・
ビクンビクン脈打って続きを出そうとするちんちんを、佐紀ちゃんの中指がお尻をグリグリ抉って止めるんですぅっ!
はうぅっ!つっ、辛いっすぅっ!
「あんた今ちょっと出したでしょうっ!」
「ごっ、ごめんなさい・・・でもほんとにちょっとだけだから・・・」
「もうっ!しょうがない子ねぇ・・・」
佐紀ちゃんはそう言って僕を見つめ、ニっと笑いました。なっ、なにぃ?・・・

「出したいんでしょう?」
「うっ、うん・・・んあぁっ!」
佐紀ちゃんに聞かれて僕が頷くと、佐紀ちゃんは中指を僕のお尻の中で動かしたんです!
ちんちんの根っこの裏側を強く押さえるんですぅっ!ちょっと痛いですぅっ!
「さっ、佐紀ちゃん痛いよぉっ!」
「がまんしてっ!これから最高に気持ちよくしてあげるからっ!」
そう言われるとがまんするしかないじゃないですか・・・
僕は白いのを途中で止められた辛さと、ちんちんの根っこを裏側から強く押される痛さを唇を噛んでがまんしました。
「じゃあいくよっ!んっ!あっ!あっ!」
「あぁっ!佐紀ちゃぁんっ!」
佐紀ちゃんが僕の上で高速で動き始めたんですっ!
蹲踞して上下する佐紀ちゃんのおまんこは締まりすぎですぅっ!
さっき止められた白いのがまた出そうになっちゃいますぅっ!
あぁっ!でも佐紀ちゃんが指で押してるから出ないんですぅっ!
気持ちいいけど辛いっすぅっ!
「さっ、佐紀ちゃぁんっ!」
「んっ?辛い?・・・んっ!あっ!・・・射精寸前の気持ちよさが、あっ!続くでしょう?」
「んあぁっ!佐紀ちゃんお願いっ!出させてよぉっ!」
「あんっ!だめよぉっ!佐紀まだいかないもんっ!もうちょっとがまんねっ!」
「そっ、そんなぁ・・・あぁっ!佐紀ちゃんおねがぁいっ!」
佐紀ちゃんは僕のお願いを無視しておまんこを上下させるスピードを上げたんです!
M字開脚でしゃがんだ佐紀ちゃんは内腿に筋を浮かばせながらおまんこを締めるんですぅっ!
んあぁっ!出したいっ!がまんしてないのに出ないのがこんなに辛いなんてぇっ!んあぁっ!


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