えっちなお姉さんズ(313)


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

僕はマットに座らされたまま、前を佐紀ちゃんに、背中を桃ちゃんに洗ってもらいました。
2人はシャワーのお湯をかけながら、ゆっくり身体を擦りつけてローションを落としてくれるんです。
背中に当たる桃ちゃんのおっきなおっぱいと、胸に当たる佐紀ちゃんの膨らみかけのおっぱいが気持ちいいですぅ・・・
「ねえ、まだ出る?」
佐紀ちゃんが身体を少し離して僕に聞きました。
「う、うん・・・多分出ると思うけど・・・」
僕がそう答えると、佐紀ちゃんはもう1度僕に抱きついて耳元に口を寄せました。
「じゃあ、ベッドに行って普通にえっちしよっ!桃と佐紀に1回ずつねっ!」
「うんっ!」
僕が頷くと、佐紀ちゃんは僕の首に両手を掛け、そのままマットに仰向けに倒れました。
そして上になった僕を見つめると、両手を放して少し赤くなったんです。
「どのくらい出たか・・・見ていいよ・・・そのあとお掃除してあげるからね・・・」
僕は無言で首を縦に振り、飛び起きてちんちんを抜きました。
「んっ!あぁんっ!ゆっくり抜いてよぉ・・・もう・・・」
僕が勢いよく抜くと、佐紀ちゃんは不満そうにそう言いました。
でも白いのがいっぱい出てくるのを見られるのが恥ずかしいのか、顔は横に向けてるんです。
それがまた可愛いんですっ!
でも、そんな佐紀ちゃんの可愛い仕草をゆっくり見てる場合じゃないんです。
早く見ないと出てきちゃうっ!
僕は佐紀ちゃんのおまんこに視線を落とし、ゆっくり両手でおまんこの割れ目を開きました。
佐紀ちゃんのすぼまった可愛いおまんこの穴から、僕の白いのが大量に流れ出てきました!
「1回目じゃないのに出しすぎじゃない?」
「う、うん・・・そうだね・・・」
いつの間にか僕の横に来ていた桃ちゃんも食い入るように佐紀ちゃんのおまんこを見ていました。
「やぁんっ!なんで桃まで見るのよっ!」
桃ちゃんが見てることに気付いた佐紀ちゃんは飛び起き、サっと太腿を閉じて真っ赤なほっぺを膨らませました。
「もうっ!・・・んっ!・・・」
「あぁっ!佐紀ちゃんっ!あっ!」
佐紀ちゃんは照れ隠しに僕のちんちんに顔を伏せて、いきなりお掃除をはじめたんです。
もうっ!佐紀ちゃんったらぁっ!


今日 -
昨日 -
合計 -
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。