えっちなお姉さんズ(325)


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「友理奈ぁっ!やっぱりあんまりもたないみたいぃっ!」
僕は抱えた佐紀ちゃんの左足にしがみついて必死で腰を振りました。
そんな僕を見てほんとに無理そうなのが友理奈にも分かったみたいです。
「いいわ。がまんしないで出しちゃって。」
「えっ?いいの?」
「うんっ!佐紀ちゃんはあたしがコントロールするからっ!」
友理奈はそう言って笑うと、右手を僕のちんちんに這わせて来たんです!
「はうぅっ!友理奈だめだよぉっ!ちんちん刺激しないでぇっ!」
「あんっ!ごめぇん。ヌルヌルが欲しかったのぉっ!」
友理奈は僕のちんちんに絡んだ佐紀ちゃんのヌルヌルを指先に移すと、ちんちんの幅に広がった佐紀ちゃんのおまんこの縁に指を這わせ
少しずつ割れ目のはじまりの部分へ向かって指先を移動させて行ったんです!
「あっ!あっ!熊井ちゃんだめっ!おねがいっ!あっ!んあぁっ!」
佐紀ちゃんにも友理奈の狙いがクリちゃんだってことはすぐにわかったみたいです。
でも、佐紀ちゃんが両手を下ろしておまんこをカバーするより速く、友理奈の右手が佐紀ちゃんのクリちゃんを剥いちゃったんです!
「んあっ!んあぁっ!剥かないでぇっ!おねがい熊井ちゃぁんっ!イクっ!いっちゃうぅっ!」
「佐紀ちゃんいってっ!いったら一番奥に精液出してあげるからっ!ねっ!」
最後の「ねっ!」だけ友理奈が僕を見つめるんです!
「うんっ!佐紀ちゃんっ!僕もうだめっ!がまんしないでいってぇっ!」
僕はちんちんの出し入れを小刻みにして、佐紀ちゃんの奥の方を突きまくったんです!
「んあぁっ!がまんなんてできないよぉっ!んあぁっ!もっ、もうだめぇっ!」
佐紀ちゃんがそう言って仰け反ると、友理奈の右手の中指がクリちゃんの皮の剥き戻しをはじめました!
「んあっ!んあっ!あっ!イクっ!イクぅっ!・・・んあぁっ!あっ!あぁっ!・・・」
佐紀ちゃんがいっちゃいました!あっ!あぁっ!僕ももうだめですぅっ!
「さっ、佐紀ちゃぁんっ!・・・あっ!はあっ!あっ!・・・」
「んあぁっ!いってるのにぃっ!今いってるのにそんなに出したらぁっ!・・・はあぁっ!あっ!・・・んあぁっ!・・・」
僕が白いのを奥の壁に擦りつけながら出すと、佐紀ちゃんは更に身体を仰け反らせて痙攣させながらいきました。

「はうぅ・・・あっ・・・んっ・・・あっ!・・・」
佐紀ちゃんは小さく呻きながら身体を丸め動かなくなりました。
それでもおまんこの中は微妙に動いていったばかりの敏感なちんちんを擦るんですぅっ!
あぁっ!たまんないっすぅっ!・・・はうっ!・・・
気持ちよくてお尻に力を入れたら、残り汁がピっと出て気持ちよかったですぅ・・・
「気持ちよかった?佐紀ちゃんもいっちゃったね。」
友理奈はそう言って佐紀ちゃんのお尻から指をゆっくり抜きました。
いっちゃって気絶しちゃってる佐紀ちゃんは無反応ですが、身体だけはピクピク震えて反応しちゃってます。
友理奈に続いて僕も佐紀ちゃんからちんちんを抜きました。
佐紀ちゃんの左足はまだ僕が持ったままなので、おまんこが閉じきれずに小さな口を開けています。
一呼吸置いて、佐紀ちゃんが息を吐いたのに合わせて僕が出した白いのが佐紀ちゃんから流れ出て来ました。
「いっぱい出たね。」
友理奈が流れ出た白いのを指先でいじりながら僕を見上げました。
「うん・・・気持ちよくって・・・ごめん・・・」
「謝んなくていいよぉ・・・それよりぃ・・・」
「なに?」
「あたしの分残ってる?」
「いっぱい残ってるっ!」
僕が佐紀ちゃんの足を下ろしてそう言って抱きつくと、友理奈は嬉しそうに僕を抱きしめてくれました。
そして僕を見つめて恥ずかしそうに笑うと、なんにも言わずに身体を回転させて僕を仰向けに寝かせました。
「佐紀ちゃん気絶しちゃってるし・・・あたしがお掃除してあげるねっ!・・・んっ・・・」
「あっ!友理奈っ!お掃除だけだよっ!残りは全部友理奈の中に出すんだからっ!あっ!」
「んっ!」
友理奈はちんちんを咥えたまま頷き、ちんちんに着いた僕と佐紀ちゃんのヌルヌルを舐め取ってくれました。


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